沖縄県名護市
名護市の児童発達支援事業所一覧
沖縄県名護市で児童発達支援を提供する事業所です。
事業所 25 件
児童発達支援とは:主に小学校に入る前の障害のある子どもに、日常生活の基本的な動作や集団生活への適応などの発達支援を行う通所サービスです。対象となる方・支援の内容
地図(20件)
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事業所一覧(25件)
- (アトリエ) Atelierみるく やんばる
沖縄県名護市 宇茂佐1543番地
電話 0980-43-9756主な対象: 障害児 - KAFKA (カフカ)
沖縄県名護市大北5−4−12 大城店舗 202号
電話 0980-43-1531主な対象: 定めていない - KANASA (カナサ)
沖縄県名護市真喜屋141番地
電話 0980-43-1531主な対象: 定めていない - PREP semi (プレップ ゼミ)
沖縄県名護市 大南2丁目14-9
電話 0980-43-7378 - unico名護 (ユニコなご)
沖縄県名護市東江5丁目9番地11
電話 0980-43-4148 - おもちゃ箱なご
沖縄県名護市 屋部438-1
電話 0980-43-9088主な対象: 障害児 - おもちゃ箱なごplus
沖縄県名護市 大中4丁目19-8
電話 0980-43-9898主な対象: 障害児 - おれんじキッズ&児童デイサービス・アニマート名護やぶ
沖縄県名護市 屋部516Mahana Terrace101号室
電話 0980-43-0487 - ことばの教室ことのは5号館
沖縄県名護市 親川147番地1
電話 0980-43-1811主な対象: 定めていない - こども未来サポート mokumoku (もくもく)
沖縄県名護市 大北5丁目12番32号
電話 0980-43-5370主な対象: 障害児 - こども未来サポート waku waku
沖縄県名護市 宮里7丁目19番1号
電話 0980-43-0678主な対象: 障害児 - こども発達サポート ポップ
沖縄県名護市 宮里3−1−20 大宮医院2F
電話 0980-52-1533主な対象: 障害児 - こども発達サポート マル
沖縄県名護市 安和143番地
電話 080-9850-3741主な対象: 障害児 - みらいちむぐくる
沖縄県名護市 名護市大東1丁目5-34 2F
電話 090-3792-9603主な対象: 定めていない - アバンツァーレプレイなご
沖縄県名護市 大北1丁目19-29
電話 0980-43-0943主な対象: 定めていない - スノーホワイトびいまた
沖縄県名護市 為又1220番地145
電話 098-043-8677主な対象: 障害児 - デイサービスレイラニ名護大東
沖縄県名護市 大東二丁目12番13号
電話 0980-54-1239主な対象: 障害児 - 児童デイにじ
沖縄県名護市大北5-16-11 B棟
電話 090-6868-5901 - 児童デイサービス ぷちたいむなご
沖縄県名護市 宇茂佐913番10
電話 0980-43-8377 - 児童デイサービスアトラス名護いさがわ
沖縄県名護市 伊差川235Mahana Terrace201号室
電話 0980-43-5162主な対象: 障害児 - 児童発達支援センター パステル
沖縄県名護市 為又1015番地1
電話 0980-43-9870主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービスjeje
沖縄県名護市宇茂佐の森二丁目2番1 2階
電話 090-3790-0712主な対象: 障害児 - 児童発達支援事業所きらり
沖縄県名護市 字宇茂佐1869番地ぱるびる1階
電話 0980-52-0957主な対象: 障害児 - 名護市ことばの教室「にこにこ」
沖縄県名護市 港2−1−1名護市民会館 福祉センター内
電話 0980-53-3942主な対象: 障害児 - 多機能型福祉サービス スキップ
沖縄県名護市 大西3丁目20番16なごみの館 1F
電話 080-6487-6503主な対象: 障害児
児童発達支援とは
未就学の子どもを中心に、日常生活の基本的な動作や知識・技能を身につけるための支援、集団生活に適応するための支援を行います。家族への支援も行います。地域の中核となる児童発達支援センターと、身近な児童発達支援事業所があります。
- 対象となる方
- 療育(集団または個別)が必要と認められる、主に未就学の障害児。医学的な診断名や障害者手帳がなくても、市町村保健センターなどの意見をもとに利用できる場合があります。
- 主な支援の内容
- 日常生活の基本的な動作の指導
- 知識・技能を身につけるための支援
- 集団生活に適応するための支援
- 家族への支援
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月に、医療型児童発達支援と一元化されました。
- 「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5つの領域を含めた総合的な支援を行います。
- 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
名護市で児童発達支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは名護市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
