沖縄県南城市
南城市の放課後等デイサービス事業所一覧
沖縄県南城市で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 25 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(23件)
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事業所一覧(25件)
- (ココロラボ) ココロlabすいみ〜 おおざと教室
沖縄県南城市 大里大里1780番地
電話 098-963-6415 - (ココロラボ) ココロlabすいみ〜 さしき教室
沖縄県南城市 佐敷津波古584番地
電話 098-988-4093主な対象: 定めていない - Aile (エール)
沖縄県南城市 大里大城2329番地3
電話 098-880-0106 - あそびっこ
沖縄県南城市 玉城船越939番地3
電話 098-959-6262主な対象: 定めていない - くくるん広場
沖縄県南城市大里高平160番地2
電話 098-988-1185 - ことばの教室ことのは3号館
沖縄県南城市 大里高平1-19
電話 098-996-4575主な対象: 定めていない - りるたうん
沖縄県南城市 佐敷新里681番地4
電話 090-5471-5461主な対象: 障害児 - キッズライン
沖縄県南城市 玉城船越1316番地1号 101
電話 080-8574-0738主な対象: 障害児 - ラ・ポール
沖縄県南城市 知念久原399
電話 098-880-2563主な対象: 障害児 - ラ・ポールS
沖縄県南城市 佐敷新里452-7
電話 098-963-5725主な対象: 障害児 - リッケ ラボ
沖縄県南城市 玉城前川413番地51F
電話 098-948-1440主な対象: 障害児 - 児童デイサービス ぷらいむ
沖縄県南城市 大里大城2252番地
電話 098-963-6618主な対象: 定めていない - 児童デイサービス ぐりっと南城
沖縄県南城市 大里高平1番地7
電話 098-945-5351 - 児童デイサービスりお
沖縄県南城市 つきしろ1739-54
電話 090-6866-8185 - 児童デイサービス・アニマート江戸屋
沖縄県南城市 玉城喜良原517番地5グリーンヒルズ1-A
電話 098-948-7210主な対象: 障害児 - 児童デイサービス・アニマート江戸屋2号店
沖縄県南城市 玉城喜良原517番地5グリーンヒルズ1-B
電話 098-948-7225主な対象: 障害児 - 同立アカデミー沖縄南城教室
沖縄県南城市 大里高平高宮城原972イオンタウン南城
電話 098-894-5650主な対象: 障害児 - 同立アカデミー沖縄南城教室
沖縄県南城市大里高平高宮城原97番地2
電話 098-894-5650 - 多機能事業所シンバ
沖縄県南城市 大里稲嶺2428番地1
電話 090-6863-2620 - 多機能型事業所 IPPO (イッポ)
沖縄県南城市 大里稲嶺839番地1大城邸賃家
電話 070-8558-3660 - 広伸会 南城教室
沖縄県南城市 大里高平833番地10 1F
電話 098-943-6928主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービス リッケ
沖縄県南城市 玉城前川349番地1
電話 098-948-1440主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービス リッケ ティル
沖縄県南城市 玉城前川350番地
電話 098-948-1440主な対象: 障害児 - 発達支援 STAGENINE (ステージナイン)
沖縄県南城市 玉城船越743−1
電話 098-943-0231 - Ailee (エイリー)
沖縄県南城市 佐敷新里620-5
電話 098-901-4459
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
南城市で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは南城市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
