沖縄県沖縄市
沖縄市の共同生活援助事業所一覧
沖縄県沖縄市で共同生活援助を提供する事業所です。
事業所 25 件
共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(25件)
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事業所一覧(25件)
- BISTARGO HOME 知花1 (ビスタルゴ ホーム 知花ファースト)
沖縄県沖縄市 知花6-37-9
電話 050-8889-3410 - みんなの家
沖縄県沖縄市 泡瀬4丁目13-162F
電話 098-800-2697 - わくわく障がい者グループホームLINK
沖縄県沖縄市 海邦1-14-17
電話 098-989-6432主な対象: 知的障害者 - グループホーム あかばなー
沖縄県沖縄市 中央1丁目8番7号
電話 098-989-7439 - グループホームさるすべり
沖縄県沖縄市 知花4丁目28番38号
電話 098-979-5780主な対象: 定めていない - グループホームぴゅあ
沖縄県沖縄市 登川1丁目17番4号
電話 098-923-0009 - グループホームわんから家「海」
沖縄県沖縄市 池原4丁目5番20号
電話 098-989-0834 - グループホームTK
沖縄県沖縄市 安慶田3丁目10-14
電話 090-6859-6733 - ライフサポート さくら
沖縄県沖縄市 室川1丁目2番39号
電話 098-880-6778主な対象: 定めていない - 共同生活援助 fine (ファイン)
沖縄県沖縄市 仲宗根町13-19
電話 098-988-7091 - 共同生活援助 クローバーナカムトゥ
沖縄県沖縄市 知花6-22-23
電話 098-962-7803主な対象: 定めていない - 共同生活援助いーまーる+沖縄
沖縄県沖縄市 照屋5-23-12
電話 098-952-2474主な対象: 定めていない - 共同生活援助いーまーる+知花
沖縄県沖縄市 知花4-32-50
電話 098-898-7613主な対象: 精神障害者 - 共同生活援助いーまーる+高原
沖縄県沖縄市 高原4-26-13
電話 098-989-4536主な対象: 精神障害者 - 共同生活援助なないろ
沖縄県沖縄市 照屋五丁目17番3号
電話 098-987-8385主な対象: 定めていない - 共同生活援助事業 まんた
沖縄県沖縄市 与儀1-1-38
電話 098-933-9690主な対象: 知的障害者 - 共同生活援助事業 ゆいぐすく
沖縄県沖縄市 明道1-18-2
電話 098-987-8920主な対象: 定めていない - 共同生活援助事業 ゆいハウス
沖縄県沖縄市 与儀1-1-29
電話 098-933-9690主な対象: 定めていない - 共同生活援助事業所 あっぷ
沖縄県沖縄市 松本3-17-7
電話 098-989-5653 - 共同生活援助事業所 ゆーき
沖縄県沖縄市 山内1丁目11番15号
電話 098-933-8810主な対象: 知的障害者 - 共同生活援助事業所 楓館
沖縄県沖縄市 池原3丁目1番50号
電話 098-938-2817主な対象: 知的障害者 - 共同生活援助hiori 山内 (ヒオリ)
沖縄県沖縄市 山内4丁目2番22号2階
電話 080-6497-8922 - 共同生活支援アイホーム高原 (たかはら)
沖縄県沖縄市 高原4-21-36
電話 098-878-4119 - 障がい者グループホーム ぺるる
沖縄県沖縄市 照屋1丁目24番6号
電話 050-5810-5915主な対象: 精神障害者 - Life高原
沖縄県沖縄市 高原3丁目10番26号
電話 098-989-5623主な対象: 定めていない
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
沖縄市で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは沖縄市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
