大阪府守口市
守口市の同行援護事業所一覧
大阪府守口市で同行援護を提供する事業所です。
事業所 22 件
同行援護とは:視覚障害で一人での移動が難しい人の外出に同行し、移動に必要な情報の提供や移動の手助けを行うサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(21件)
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事業所一覧(22件)
- あいケア訪問介護ステーション
大阪府守口市 平代町5番13号
電話 06-6997-7200主な対象: 身体障害者 - うぃずサポートセンター守口
大阪府守口市 金下町一丁目6番10号
電話 06-6996-1715主な対象: 定めていない - わかりてヘルパーステーション桜
大阪府守口市 八雲北町3-39-8
電話 06-6992-0697主な対象: 知的障害者 - オールケアリバティー
大阪府守口市 梶町一丁目4番15号
電話 06-4397-7993主な対象: 定めていない - オールケア居宅サービスセンター
大阪府守口市 大久保町二丁目2番12号
電話 06-6904-0808主な対象: 定めていない - ケアセンターやすら木
大阪府守口市 守口市大阪府守口市金下町一丁目2番9号 1階
電話 06-6115-5922主な対象: 身体障害者 - ケアセンタークローバー
大阪府守口市 大久保町四丁目25番10号ケアセンタークローバー
電話 06-6902-6388 - ケア21大日
大阪府守口市 大日町三丁目1番9号大日フクダビル4階401号室
電話 06-4252-5721主な対象: 定めていない - ケア21守口
大阪府守口市 京阪本通一丁目3番2号守口富士ビル4階
電話 06-6995-6277主な対象: 定めていない - スバル・サポートファクトリー もりぐち
大阪府守口市 日吉町二丁目14番2号1階
電話 06-4250-4581主な対象: 定めていない - ニチイケアセンター大久保
大阪府守口市 大久保町三丁目34番8号ネイチャービル3階
電話 06-6780-7131主な対象: 定めていない - ハロー
大阪府守口市 馬場町3丁目14番6号メゾンエミール701号
電話 06-6997-6531 - ヘルパーステーションひかり
大阪府守口市金田町二丁目19番4号
電話 06-6905-6505 - ヘルパーステーションらくだ
大阪府守口市 竜田通2丁目5番12号
電話 06-6994-5963 - ヘルパーステーションハイジ守口
大阪府守口市 日向町1番3号
電話 06-6998-1441主な対象: 身体障害者 - ヘルパーステーションレオ
大阪府守口市 高瀬町一丁目8番19号
電話 06-6914-4550 - 介援隊
大阪府守口市 寺方錦通二丁目5番14号
電話 06-6995-6100主な対象: 定めていない - 介護センターBAKU
大阪府守口市 寺方錦通三丁目1‐12 メリッサ錦101
電話 06-6998-5673 - 公益社団法人守口市シルバー人材センター
大阪府守口市 桃町3番30号
電話 06-6998-3640 - 家族
大阪府守口市 梶町3丁目35番19号
電話 06-797-7897 - 笑顔ヘルパーステーション
大阪府守口市 金田町1-63-7
電話 06-6995-4626主な対象: 定めていない - 訪問介護 希望の光
大阪府守口市 文園町7番11号大阪府守口市文園7-11
電話 06-6993-2066主な対象: 定めていない
同行援護とは
視覚障害によって一人で移動することがとても難しい人が外出するときに、ヘルパー(ガイドヘルパー)が同行します。周りの状況など移動に必要な情報を伝えたり、代筆・代読をしたりするほか、外出先での食事や排せつの介護も行います。障害のある子どもも利用できます。
- 対象となる方
- 視覚障害があり、「同行援護アセスメント調査票」で、移動障害の項目と、視力障害・視野障害・夜盲のいずれかの項目がそれぞれ1点以上の人。障害支援区分の認定は不要です(身体介護を伴う場合は、区分2以上などの要件があります)。
- 主な支援の内容
- 移動に必要な情報の提供(代筆・代読を含む)
- 外出時の移動の援護
- 外出先での排せつ・食事などの介護
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の介護給付
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
守口市で同行援護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは守口市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
