大阪府大阪狭山市
大阪狭山市の放課後等デイサービス事業所一覧
大阪府大阪狭山市で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 22 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(20件)
ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。
事業所一覧(22件)
- JAM
大阪府大阪狭山市 大野台5丁目6番11号
電話 090-3287-0456主な対象: 定めていない - あしあと・ぷらいむ
大阪府大阪狭山市 西山台三丁目2番4号 1階無し
電話 072-289-8995主な対象: 障害児 - あんずの会放課後等児童デイサービス ソレイユ
大阪府大阪狭山市 今熊1丁目4-6
電話 072-367-1510主な対象: 障害児 - こどもサポート教室「きらり」大阪狭山金剛校
大阪府大阪狭山市 半田一丁目622番地1ウエスティ金剛4-2
電話 072-360-1077主な対象: 障害児 - さんSUNアフタースクール大阪狭山
大阪府大阪狭山市 今熊一丁目62番地の42F201号
電話 072-247-4866主な対象: 定めていない - はるかPLUS
大阪府大阪狭山市 大野台二丁目13番3号(2階)
電話 072-248-8555主な対象: 障害児 - まなびっこ
大阪府大阪狭山市 今熊1丁目11番地の4
電話 072-220-8359主な対象: 障害児 - まんてん 金剛駅前教室
大阪府大阪狭山市半田一丁目624番3号 浦島ビル1ーA1階
電話 072-365-2000 - まんてん狭山西山台第2教室
大阪府大阪狭山市 西山台三丁目5番20号2階
電話 072-349-6124主な対象: 障害児 - まんてん狭山西山台第1教室
大阪府大阪狭山市 西山台2-13-10西側1階
電話 072-247-4777主な対象: 障害児 - まんてん狭山西山台第3教室
大阪府大阪狭山市 西山台3丁目3−12
電話 072-290-7746主な対象: 障害児 - りん・りん大阪狭山教室
大阪府大阪狭山市 今熊七丁目189番1号藤和さやまハイタウンS棟101号室
電話 072-368-5522 - スポーツデイAdvance
大阪府大阪狭山市 金剛2丁目7番2号
電話 072-366-8333 - ライブスポーツkiranah
大阪府大阪狭山市 東野中三丁目377‐1
電話 072-368-5666 - 児童デイサービス ポーラーパイン
大阪府大阪狭山市 西山台三丁目5番18号井上ビル1階
電話 072-368-5300主な対象: 身体障害者 - 児童デイサービスわおん
大阪府大阪狭山市 大野台四丁目1番19号
電話 072-360-0721主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービス フェイス
大阪府大阪狭山市 大野台七丁目18ー3
電話 072-366-6960主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスリリー
大阪府大阪狭山市 茱萸木四丁目88番地の336
電話 072-321-6230 - 運動発達支援スタジオ笑みりぃ〜大阪狭山
大阪府大阪狭山市 東池尻3丁目861-1102号室
電話 072-320-9065 - JAM2
大阪府大阪狭山市西山台六丁目1番7号
電話 070-5468-6606主な対象: 定めていない - TSアフタースクール
大阪府大阪狭山市 西山台六丁目1番9号1階
電話 072-365-3957主な対象: 障害児 - TSアフタースクールさうす
大阪府大阪狭山市 西山台3丁目2番10号
電話 080-2536-7040主な対象: 精神障害者
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
大阪狭山市で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは大阪狭山市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
