本文へスキップ
福祉インフォのロゴ福祉インフォ

大阪府大阪市東成区

大阪市東成区の生活介護事業所一覧

大阪府大阪市東成区で生活介護を提供する事業所です。

事業所 12 件

生活介護とは:常に介護が必要な人が日中に通い、入浴・排せつ・食事の介護や、創作活動・生産活動の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(11件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(12件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • サラダぼーる

    大阪府大阪市東成区大今里西三丁目17番17号 サンコート今里101号

    • 送迎なし
    電話 06-4259-2507
  • 支援センター中

    大阪府大阪市東成区玉津二丁目11番26号

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 06-6975-3380主な対象: 知的障害者
  • 生活介護 心話cocowa

    大阪府大阪市東成区大今里西二丁目5番17号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 06-6224-4822主な対象: 定めていない
  • デイセンターSKETCH

    大阪府大阪市東成区中道三丁目13番6号 メゾネット相屋1F

    • 送迎なし
    電話 06-6973-8866
  • Nextデイサービス

    大阪府大阪市東成区東小橋二丁目10番26号 リバーライズ東小橋Ⅱ1階

    • 定員 15名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 06-6975-7557主な対象: 身体障害者
  • ハーモニー

    大阪府大阪市東成区神路三丁目2番20号

    • 送迎なし
    電話 06-6972-8061
  • ぱすてるPOP

    大阪府大阪市東成区深江北二丁目4番4号 中井ビル1階

    • 定員 15名
    • 送迎あり
    電話 06-6105-6305主な対象: 身体障害者
  • 東成育成園

    大阪府大阪市東成区大今里西一丁目1番15号

    • 定員 40名
    • 送迎なし
    電話 06-6981-0262主な対象: 知的障害者
  • 東成工房

    大阪府大阪市東成区東今里二丁目1番19号 西善ビル1・2階

    • 定員 10名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 06-6976-7964主な対象: 精神障害者
  • ふりーすぺーすSUN

    大阪府大阪市東成区大今里一丁目10番20号

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 06-6974-7703主な対象: 知的障害者
  • ライフステーション サンシャイン

    大阪府大阪市東成区玉津三丁目11番6号

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 06-6977-2997主な対象: 定めていない
  • 生活介護カリス

    大阪府大阪市東成区神路三丁目12番24号

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 06-6975-0015主な対象: 知的障害者

生活介護とは

主に昼間、障害者支援施設などで、入浴・排せつ・食事の介護や生活上の相談に応じるとともに、創作的な活動や生産活動の機会を提供します。身体機能や生活能力を保ち、高めるための支援も行います。

対象となる方
常に介護が必要な人で、障害支援区分3以上(50歳以上は区分2以上)。施設に入所して利用する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)です。
主な支援の内容
  • 入浴・排せつ・食事などの介護
  • 調理・洗濯・掃除などの家事
  • 生活に関する相談・助言
  • 創作的活動・生産活動の機会
  • 身体機能・生活能力の維持・向上の支援
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の介護給付

利用の流れと費用

大阪市東成区で生活介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは大阪市東成区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク