大阪府大阪市東淀川区
大阪市東淀川区の障害児相談支援事業所一覧
大阪府大阪市東淀川区で障害児相談支援を提供する事業所です。
事業所 18 件
障害児相談支援とは:障害児通所支援を利用するときに、障害児支援利用計画を作り、利用が始まった後も定期的に見直すサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(16件)
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事業所一覧(18件)
- LITALICOジュニア相談支援新大阪
大阪府大阪市東淀川区 東中島1−6−14新大阪第2日大ビル4F
電話 06-6160-0117主な対象: 障害児 - いちりん相談支援事業所
大阪府大阪市東淀川区 豊里二丁目1番新豊里団地4-113号
電話 06-6326-4441主な対象: 定めていない - つむぐ相談支援センター
大阪府大阪市東淀川区 大桐五丁目1番19号
電話 06-6770-9457主な対象: 障害児 - わかくさ
大阪府大阪市東淀川区 大道南二丁目6番3号
電話 06-6990-4007主な対象: 定めていない - ケアプランセンターとんとん
大阪府大阪市東淀川区 豊里七丁目20番1号
電話 06-6328-8855 - コミキャンサポートセンター
大阪府大阪市東淀川区 上新庄二丁目1番40号 2F
電話 06-6829-7846 - ハートフル相談支援センター
大阪府大阪市東淀川区 東中島一丁目17番5−917号
電話 050-7112-3313 - 淡路こども園
大阪府大阪市東淀川区 西淡路5丁目1番12号
電話 06-6323-6395主な対象: 障害児 - 相談支援 はこぶね
大阪府大阪市東淀川区 小松四丁目3番28号
電話 06-6327-4911 - 相談支援 ソライロ
大阪府大阪市東淀川区 小松二丁目3番10号
電話 06-7504-2386主な対象: 定めていない - 相談支援ぐりん
大阪府大阪市東淀川区西淡路三丁目15番2−402号 御幣島2-21-6
電話 080-9056-8794 - 相談支援ぐりん
大阪府大阪市東淀川区西淡路三丁目15番2−402号 御幣島2-21-6
電話 080-9056-8794 - 相談支援センター「いいね〜!」
大阪府大阪市東淀川区 豊新五丁目2番26号大幸ハイツ102
電話 06-6755-9250主な対象: 定めていない - 相談支援事業所 学びプラン
大阪府大阪市東淀川区 菅原五丁目8番12号
電話 06-6370-3113 - 相談支援事業所again
大阪府大阪市東淀川区 淡路四丁目6番22号工藤ビル3階
電話 06-6195-5504主な対象: 障害児 - 自立生活センターFlat・きた
大阪府大阪市東淀川区 豊新二丁目5番1号シャトー玉川第一103号
電話 06-6325-9992主な対象: 定めていない - 風の子デイサービス
大阪府大阪市東淀川区 小松一丁目15番27号
電話 080-9934-5360主な対象: 障害児 - S&Dケアステーション
大阪府大阪市東淀川区 豊新五丁目17番7号 グレースひかり602号
電話 06-6195-6789主な対象: 障害児
障害児相談支援とは
児童発達支援や放課後等デイサービスなどの障害児通所支援を利用したい子どもと保護者の相談に応じ、「障害児支援利用計画」を作ります。利用が始まった後も、定期的に状況を確かめ、必要に応じて計画を見直します。
- 対象となる方
- 障害児通所支援を利用する子ども(保護者)。障害児入所施設への入所は児童相談所が判断するため、対象外です。
- 主な支援の内容
- 障害児支援利用計画案の作成
- 事業所との連絡調整
- 障害児支援利用計画の作成
- 定期的なモニタリングと計画の見直し
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児相談支援給付
知っておきたいこと
- 利用者負担はありません。
- 保護者が計画を作る「セルフプラン」を選ぶこともできます。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
大阪市東淀川区で障害児相談支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは大阪市東淀川区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
相談支援(計画相談支援・障害児相談支援・地域移行支援・地域定着支援)は、費用の全額が給付されるため、利用者負担はありません。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
