本文へスキップ
福祉インフォのロゴ福祉インフォ

大阪府大阪市西区

大阪市西区の障害児相談支援事業所一覧

大阪府大阪市西区で障害児相談支援を提供する事業所です。

事業所 16 件

障害児相談支援とは:障害児通所支援を利用するときに、障害児支援利用計画を作り、利用が始まった後も定期的に見直すサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(16件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(16件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • あさがお

    大阪府大阪市西区北堀江三丁目6番28号 乳業センタービル302

    • 相談支援専門員 1人
    電話 06-4394-7434主な対象: 精神障害者
  • ウィルビー

    大阪府大阪市西区新町三丁目3番6号4階

    • 相談支援専門員 1人
    電話 050-3690-1585主な対象: 定めていない
  • ケアプランセンターかれん

    大阪府大阪市西区北堀江一丁目1番18号 四ツ橋イーストビル2階

    • 相談支援専門員 1人
    電話 06-6538-3377主な対象: 定めていない
  • 指定特定相談支援事業 みらい

    大阪府大阪市西区本田二丁目7番3号

    • 相談支援専門員 2人
    電話 06-6584-0703主な対象: 定めていない
  • 障がい者相談支援センター はぴなす

    大阪府大阪市西区本田二丁目1番30号 西区産業会館7階

    • 相談支援専門員 5人
    電話 06-6585-2550主な対象: 障害児
  • 障害者相談支援センターゆり

    大阪府大阪市西区大阪府大阪市西区九条三丁目5番8号

    • 相談支援専門員 2人
    電話 06-6586-5081主な対象: 障害児
  • ぜろひゃく相談支援センター

    大阪府大阪市西区南堀江三丁目11番22号 アキ開発南堀江ビル3階

    • 土曜も対応
    • 相談支援専門員 5人
    電話 06-6643-9021主な対象: 定めていない
  • 相談支援センターあたらし

    大阪府大阪市西区江戸堀一丁目23番13号 肥後橋ビル3号館501号

    • 相談支援専門員 3人
    電話 06-6441-3777
  • 相談支援センターじゃんぷ

    大阪府大阪市西区九条二丁目24番7号

    • 相談支援専門員 2人
    電話 06-7708-7135主な対象: 定めていない
  • 相談支援センターみつばち

    大阪府大阪市西区本田一丁目11番24号 ヤタニハイツ2階

    • 相談支援専門員 1人
    電話 06-6581-3734
  • 相談支援ゆにばーす

    大阪府大阪市西区京町堀一丁目3番3号 肥後橋パークビル4階

    • 相談支援専門員 1人
    電話 06-6476-8368主な対象: 障害児
  • 相談支援 Lead partner’s

    大阪府大阪市西区南堀江三丁目6番1号 西大阪ビルディング604号

    • 相談支援専門員 2人
    電話 06-4394-8192主な対象: 障害児
  • そよかぜ

    大阪府大阪市西区千代崎二丁目12番6号 トマトレジデンス1B

    電話 090-3289-9674
  • 発達・相談支援センターボイス

    大阪府大阪市西区九条三丁目5番11号

    • 相談支援専門員 3人
    電話 06-6586-6768主な対象: 定めていない
  • まごころ相談室

    大阪府大阪市西区北堀江一丁目5番2号 四ツ橋新興産ビル807号

    • 土曜も対応
    • 相談支援専門員 1人
    電話 06-6536-3060主な対象: 障害児
  • リニエ相談支援本町

    大阪府大阪市西区靱本町一丁目13番16号 川越靭ビル2階 川越靭ビル2階

    • 相談支援専門員 1人
    電話 06-6448-5801主な対象: 障害児

障害児相談支援とは

児童発達支援や放課後等デイサービスなどの障害児通所支援を利用したい子どもと保護者の相談に応じ、「障害児支援利用計画」を作ります。利用が始まった後も、定期的に状況を確かめ、必要に応じて計画を見直します。

対象となる方
障害児通所支援を利用する子ども(保護者)。障害児入所施設への入所は児童相談所が判断するため、対象外です。
主な支援の内容
  • 障害児支援利用計画案の作成
  • 事業所との連絡調整
  • 障害児支援利用計画の作成
  • 定期的なモニタリングと計画の見直し
制度上の位置づけ
児童福祉法の障害児相談支援給付

知っておきたいこと

  • 利用者負担はありません。
  • 保護者が計画を作る「セルフプラン」を選ぶこともできます。

利用の流れと費用

大阪市西区で障害児相談支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは大阪市西区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
  3. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
  4. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

相談支援(計画相談支援・障害児相談支援・地域移行支援・地域定着支援)は、費用の全額が給付されるため、利用者負担はありません。

関連リンク