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埼玉県東松山市

東松山市の生活介護事業所一覧

埼玉県東松山市で生活介護を提供する事業所です。

事業所 15 件

生活介護とは:常に介護が必要な人が日中に通い、入浴・排せつ・食事の介護や、創作活動・生産活動の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(15件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(15件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • 愛弘園

    埼玉県東松山市岩殿1738

    • 定員 220名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0493-34-4331主な対象: 知的障害者
  • あかつき園

    埼玉県東松山市大谷5360番地1

    • 定員 85名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0493-36-1108主な対象: 知的障害者
  • アドヴァンス

    埼玉県東松山市大谷590

    • 送迎なし
    電話 0493-39-1131
  • オードリー

    埼玉県東松山市下青鳥391番地1

    • 定員 28名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0493-59-9671主な対象: 定めていない
  • サン・フレッシュ・メイト事業所

    埼玉県東松山市砂田町8−6

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0493-22-8624主な対象: 知的障害者
  • SMILE JAM

    埼玉県東松山市大字早俣464番地6

    • 送迎なし
    電話 0493-77-1137
  • 生活介護TREE東松山店

    埼玉県東松山市松本町2−9−21

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0493535036主な対象: 精神障害者
  • 生活介護ともす

    埼玉県東松山市松葉町2丁目10番27号

    • 送迎なし
    電話 0493-81-7195
  • 多機能型事業所 FLEEK SQUAD

    埼玉県東松山市五領町1−27

    • 送迎なし
    電話 049-388-8144
  • 第二雑草授産センター

    埼玉県東松山市下野本1492-11

    • 定員 6名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0493-81-3514主な対象: 知的障害者
  • ほりほっく

    埼玉県東松山市大字松山2532番地1

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0493-59-9773主な対象: 知的障害者
  • ぽてーれ

    埼玉県東松山市上唐子1491−29

    • 送迎なし
    電話 0493-27-8561
  • 松の実

    埼玉県東松山市松山1580−9

    • 送迎なし
    電話 0493-22-0208
  • むさしの青年寮

    埼玉県東松山市大谷4730

    • 定員 50名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 0493-39-1895主な対象: 知的障害者
  • リ・ハート

    埼玉県東松山市東松山市本町1-7-24 南CPオフィス1階

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 0493216500主な対象: 知的障害者

生活介護とは

主に昼間、障害者支援施設などで、入浴・排せつ・食事の介護や生活上の相談に応じるとともに、創作的な活動や生産活動の機会を提供します。身体機能や生活能力を保ち、高めるための支援も行います。

対象となる方
常に介護が必要な人で、障害支援区分3以上(50歳以上は区分2以上)。施設に入所して利用する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)です。
主な支援の内容
  • 入浴・排せつ・食事などの介護
  • 調理・洗濯・掃除などの家事
  • 生活に関する相談・助言
  • 創作的活動・生産活動の機会
  • 身体機能・生活能力の維持・向上の支援
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の介護給付

利用の流れと費用

東松山市で生活介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは東松山市の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク