埼玉県川口市
川口市の就労継続支援A型事業所一覧
埼玉県川口市で就労継続支援A型を提供する事業所です。
事業所 15 件
就労継続支援A型とは:一般企業で働くことが難しい人が、事業所と雇用契約を結んで働きながら、能力を高める訓練を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
作業内容から探す
主な生産活動や具体的な作業内容で、事業所を絞り込めます。数字は事業所数です。
地図(15件)
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事業所一覧(15件)
- ひまわりの友
埼玉県川口市 赤山831−6
電話 048-287-9254主な対象: 身体障害者 - ほまれの家川口店
埼玉県川口市 西川口3−29−18ヒロイトビル2階
電話 048-291-9562主な対象: 定めていない - アルプス夢工房
埼玉県川口市 領家三丁目22番22号
電話 048-229-1347主な対象: 知的障害者 - エメラルドマーリン
埼玉県川口市 西川口1−17−9ジェム西川口No.5 201号
電話 048-430-7189主な対象: 精神障害者 - オフィスTOBIRA
埼玉県川口市 戸塚1−9−15チャールズⅡ 2階
電話 048-291-7578主な対象: 精神障害者 - カーサ・アミ
埼玉県川口市 前川二丁目10番11号2F
電話 048-458-0993主な対象: 定めていない - ブロッサムワークス川口
埼玉県川口市 芝樋ノ爪1−1−45竹田ビル2F
電話 048-424-7218主な対象: 定めていない - ロジエ
埼玉県川口市 戸塚2丁目26番6号ベル・マルシェ2階202
電話 048-299-8691主な対象: 定めていない - 就労継続支援多機能型事業所 ピュアハーモニー
埼玉県川口市 青木5-9-14ピュアテラス川口青木内
電話 048-299-9277主な対象: 定めていない - 就労継続支援多機能型事業所 ピュアハーモニー
埼玉県川口市 青木5-9-14ピュアテラス川口青木内
電話 048-299-9277主な対象: 定めていない - 就労継続支援A型ラド
埼玉県川口市 伊刈78
電話 048-260-6592主な対象: 知的障害者 - 就労継続支援A型事業所ANDSMILE
埼玉県川口市 並木3丁目10番13号2階
電話 048-606-3705主な対象: 精神障害者 - 未来サポート
埼玉県川口市 安行領根岸378-4センシュウビル1F
電話 048-487-8166主な対象: 精神障害者 - &tree
埼玉県川口市 朝日6丁目1番1号2階
電話 048-233-7908主な対象: 精神障害者 - self−A・アイステージ川口
埼玉県川口市 前上町14−1ユメッツ前上1階
電話 048-487-7198主な対象: 定めていない
就労継続支援A型とは
事業所と雇用契約を結び、賃金を受け取りながら働くサービスです。働く機会とあわせて、知識や能力を高める訓練を行い、一般就労への移行も支援します。利用期間の定めはありません。
- 対象となる方
- 一般企業で働くことは難しいものの、雇用契約に基づいて働くことができる人(例: 就労移行支援を利用したが就職に結びつかなかった人、特別支援学校を卒業して就職できなかった人、企業を離職した人)。65歳以上の人は、65歳になる前から続けて利用している場合などに限られます。
- 主な支援の内容
- 雇用契約に基づいて働く機会
- 働くための知識・能力を高める訓練
- 一般就労への移行に向けた支援
- 利用できる期間
- 定めはありません
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 雇用契約を結ぶため、最低賃金をはじめ労働関係の法律が適用されます。
- 2024年度の全国の平均賃金は月91,451円です(厚生労働省「令和6年度工賃(賃金)の実績」)。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の就労支援対策の状況(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度工賃(賃金)の実績について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
川口市で就労継続支援A型を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは川口市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
