埼玉県さいたま市浦和区
さいたま市浦和区の放課後等デイサービス事業所一覧
埼玉県さいたま市浦和区で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 27 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(24件)
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事業所一覧(27件)
- En.療育ラボさいたま浦和スタジオ
埼玉県さいたま市浦和区常盤1−5−23 1階
電話 048-764-9423 - HOPE KIDS
埼玉県さいたま市浦和区 瀬ヶ崎5−23−4
電話 090-7297-8217 - I Tryジュニア北浦和
埼玉県さいたま市浦和区 元町2−34−10
電話 048-711-7779主な対象: 障害児 - TAKUMI与野
埼玉県さいたま市浦和区 上木崎1−2−5東栄アネックス与野 4階
電話 048-767-3377主な対象: 障害児 - TAKUMI浦和
埼玉県さいたま市浦和区 仲町2-16-5浦和CSBビル3階
電話 048-767-7990主な対象: 障害児 - あおば
埼玉県さいたま市浦和区 木崎1−9−28
電話 048-627-4040主な対象: 知的障害者 - こどもデイサービス アノー
埼玉県さいたま市浦和区 東岸町8−3
電話 048-606-4722主な対象: 障害児 - こぱんはうすさくら さいたま与野教室
埼玉県さいたま市浦和区 針ヶ谷2−8−7リトルフラッツ1階
電話 048-755-9247主な対象: 障害児 - こぱんはうすさくら さいたま北浦和教室
埼玉県さいたま市浦和区 常盤9−6−9美徳ビル1階
電話 048-767-7912主な対象: 障害児 - すまいるぶるーむ
埼玉県さいたま市浦和区 元町2−38−13
電話 048-826-6064主な対象: 障害児 - すまいるぶるーむ つぼみ
埼玉県さいたま市浦和区 瀬ヶ崎1−41−20
電話 048-613-4508主な対象: 障害児 - みんなのアトリエ
埼玉県さいたま市浦和区 大東3−23−6
電話 048-829-7123主な対象: 障害児 - ティーンズ北浦和
埼玉県さいたま市浦和区 北浦和4−3−18北浦和4丁目ビル4階
電話 050-2018-3220主な対象: 定めていない - ネイスぷらす浦和校
埼玉県さいたま市浦和区 仲町2−3−20 須原屋 本店ビルB1
電話 048-767-8583主な対象: 精神障害者 - ハッピーテラス与野教室
埼玉県さいたま市浦和区 上木崎1-10-17
電話 048-711-7830主な対象: 障害児 - ハビー浦和教室
埼玉県さいたま市浦和区高砂二丁目1-17 MASUYAビル3階
電話 048-753-9450主な対象: 障害児 - ハビー浦和駅東口教室
埼玉県さいたま市浦和区東高砂町6−14 東高砂ビル1階
電話 048-762-7680主な対象: 障害児 - ブルースカイ浦和教室
埼玉県さいたま市浦和区 東仲町25−5−1バティマE6階
電話 048-762-7865主な対象: 障害児 - 体幹・脳幹・SSTソーシャルブレインズ 浦和西口教室
埼玉県さいたま市浦和区 高砂3−10−4八千代ビル3階
電話 048-767-3142主な対象: 障害児 - 児童デイ えがお
埼玉県さいたま市浦和区 岸町2−5−13
電話 048-789-7177主な対象: 障害児 - 児童デイサービスやまざくら
埼玉県さいたま市浦和区 大東3−40−11
電話 048-764-8220主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービス FabriCo
埼玉県さいたま市浦和区 上木崎1−7−1近代模型ビル2・3階
電話 048-606-3208主な対象: 障害児 - 多機能型デイサービスおりおん
埼玉県さいたま市浦和区 木崎5−16−12
電話 048-762-8513主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービス ひろば
埼玉県さいたま市浦和区 駒場1-27-13松井ビル101
電話 048-677-7192主な対象: 知的障害者 - 放課後等デイサービス ステップ・モモ
埼玉県さいたま市浦和区 上木崎5−13−1 1階
電話 048-831-0744主な対象: 障害児 - 放課後Day 体幹・脳幹を鍛える人財育成塾 ソーシャルブレインズ
埼玉県さいたま市浦和区 上木崎4−9−11横田ビル2階
電話 048-711-3019主な対象: 障害児 - DEKITA北浦和
埼玉県さいたま市浦和区 常盤9−19−11第三スミダビル2階
電話 048-823-7355主な対象: 障害児
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
さいたま市浦和区で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくはさいたま市浦和区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
