就労継続支援B型
◯カフェ
埼玉県杉戸町事業所番号: 1111175384公表年月日: 2026/05/19
- 定員20名
- 定員に空きがありそう
- 送迎あり
- 主な対象 知的障害者
- 月額工賃 10,000円
連絡先・アクセス
- 住所
- 埼玉県北葛飾郡杉戸町高野台南1丁目1番地6号 ハイネスダイ1階
- アクセス
- 電車:東部日光線 杉戸高野台駅 バス:東口 朝日自動車の路線バス 西口 杉戸町コミュニティバス【あいあい号】 車:国道4号大島交差点から約5分
- 営業時間
- 平日・土曜・祝日9:00~18:00
- 対応時間
- 平日・土曜・祝日9:30~15:00
- 利用できる時間帯
- 平日・土曜・祝日9:30~15:00
- 定休日
- 日曜日、月曜日(年末年始、祝日)
埼玉県北葛飾郡杉戸町高野台南1丁目1番地6号 ハイネスダイ1階
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 知的障害者
- 利用定員
- 20
- 利用者数
- 0人(契約している利用者の実人数)
- 空きの目安
- 定員に空きがありそう(利用者数が定員より少ない)
- 送迎
- あり
- サービス提供地域
- 春日部市、宮代町、杉戸町、久喜市、白岡市、蓮田市、幸手市の全域
- 協力医療機関
- 医療法人社団彩優会 栗橋病院
運営方針
利用者が自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、利用者の意向、適性、障害の特性その他の事情を踏まえて利用者に対して障害福祉サービスを提供するとともに、その効果について継続的な評価を実施すること.利用者に対して適切かつ効果的に障害福祉サービスを提供しなければならない。利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立った障害福祉サービスの提供に努めなければならない。地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、他の障害福祉サービス事業を行う者その他の保健医療サービス及び福祉サービスをする者との連携に努めなければならない。障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援する。
サービスの特色
○カフェでは、利用者一人ひとりの障害特性や体調に配慮し、無理なく働く経験を積める環境を提供しています。主な活動は、カフェでの接客・配膳・清掃・調理補助、ハンドメイド商品の制作販売、軽作業・内職業務です。地域の方との交流を通じてコミュニケーション能力や就労スキルの向上を図るとともに、生活リズムの安定や社会参加の促進を目指し、個々の目標に応じた支援を行っています。
就労実績
- 平均工賃 月額
- 10,000円
- 平均工賃 時間額
- 500円
- 主な生産活動
- その他
- 具体的な内容
- ドッグカフェ運営における接客業務 焼き菓子パン販売 自主製品制作および販売 内職作業 畑作業
- この事業所10,000円
- 全国平均24,141円
※ 平均値は厚生労働省「令和6年度 工賃(賃金)の実績」等の公表値に基づく目安です。年度・集計対象により変動します。
※ 掲載の工賃は公表年月日(2026/05/19)時点の情報です。現在の実績と異なる場合があるため、最新の状況は事業所へ直接ご確認ください。
算定中の加算
- 欠席時対応加算
- 食事提供体制加算
- 送迎加算Ⅱ
運営: 合同会社Grandeur Rainbow の他事業所を見る →
同じ杉戸町の就労継続支援B型事業所
五十音順に、最大10件を表示しています。
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/05/19)。
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事業所基本情報
就労継続支援B型
事業所等の運営に関する方針
利用者が自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、利用者の意向、適性、障害の特性その他の事情を踏まえて利用者に対して障害福祉サービスを提供するとともに、その効果について継続的な評価を実施すること.利用者に対して適切かつ効果的に障害福祉サービスを提供しなければならない。利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立った障害福祉サービスの提供に努めなければならない。地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、他の障害福祉サービス事業を行う者その他の保健医療サービス及び福祉サービスをする者との連携に努めなければならない。障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援する。
- 住所
- 埼玉県北葛飾郡杉戸町高野台南1丁目1番地6号 ハイネスダイ1階
- 定休日
- 日曜日、月曜日(年末年始、祝日)
- 電話
- 0480-53-4854
- FAX
- 0480-53-4854
- サービスを提供する地域
- 春日部市、宮代町、杉戸町、久喜市、白岡市、蓮田市、幸手市の全域
- 自治体名
- 埼玉県
- 事業所番号
- 1111175384
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 合同会社Grandeur Rainbow
- 法人等の名称(ふりがな)
- ごうどうがいしゃぐらんどーるれいんぼー
- 法人等の名称
- 合同会社Grandeur Rainbow
- 法人番号
- 2030003018943
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 埼玉県春日部市新宿新田342番地49 新宿新田342番地49
- 法人等の連絡先 電話番号
- 0480-53-4854
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 0480-53-4854
- ホームページ(URL)
- https://marucafe-dog.com(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 小曽根 律子 大橋 知早
- 法人等代表者の職名
- 代表社員
- 法人等の設立年月日
- 2022/03/01
法人が実施する他の障害福祉サービス等
訪問系
- 行動援護1か所
訓練系・就労系
- 就労継続支援B型1か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- まるかふぇ
- 事業所の名称
- ◯カフェ
- 事業所の所在地
- 3450046 埼玉県北葛飾郡杉戸町高野台南1丁目1番地6号 ハイネスダイ1階
- 事業所の連絡先 電話番号
- 0480-53-4854
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 0480-53-4854
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- http://marucafe-dog.com(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 1111175384
- 事業所 管理者氏名
- 勝俣 伸泰
- 事業所 管理者職名
- 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2022/11/01
- 指定の年月日
- 2022/11/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 未公表
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
- 電車:東部日光線 杉戸高野台駅 バス:東口 朝日自動車の路線バス 西口 杉戸町コミュニティバス【あいあい号】 車:国道4号大島交差点から約5分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
サービス別の項目
- 単独型
- なしあり(該当)
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 2 | 2 | 4 | 1.0 |
| 生活支援員 | 0 | 1 | 3 | 1 | 5 | 1.8 |
| 調理員 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 | 0.4 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 1 | 1 | 2 | 0.5 |
値がすべて0の行(25行)児童発達支援管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 児童指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 保育士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 栄養士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 事務員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(その他) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 8.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 2.8人
- 利用実人員
- 0人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 0人
1人当たり賃金
- 設置主体
- その他法人
- 報告の単位
- 法人
- 職種
- 施設長・管理者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 2年(勤続2年〜2年11か月)
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- サービス管理責任者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 2年(勤続2年〜2年11か月)
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 生活支援員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 非常勤
- 平均勤続年数
- 2年(勤続2年〜2年11か月)
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 職業指導員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 非常勤
- 平均勤続年数
- 1年(勤続1年〜1年11か月)
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 調理員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 非常勤
- 平均勤続年数
- 2年(勤続2年〜2年11か月)
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 0 | 0 | 1 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 1 | 0 | 2 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 2 | 0 | 2 | 0 |
値がすべて0の行(17行)社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師、(たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 社会福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 高次脳機能障害支援養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(その他) | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なし(該当)あり
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 4 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 3 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 3 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 2 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 1 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 2 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 2 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 2 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
値がすべて0の表(23件)児童発達支援管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
・虐待防止・身体拘束適正化研修(年2回) ・感染症対策、衛生管理研修 ・事故防止、送迎時安全運転研修 ・個人情報保護、苦情対応研修 ・障害特性理解、支援技術向上研修
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
意思決定支援に関する内部研修を実施しています。研修内容は、利用者主体の支援の考え方、本人の意思確認方法、意思表出が難しい利用者への支援方法、合理的配慮の提供、事例検討を通じた適切な支援方法の共有等です
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
虐待の種類と具体例、障害者虐待防止法の理解、不適切支援の防止、身体拘束の適正化、利用者への適切な声かけや接遇、通報義務、虐待発生時の対応手順等。職員間での振り返りを行い、虐待防止意識の向上に努めている
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 3人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 3人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 1人
- 高次脳機能障害支援養成研修の修了者数
- 0人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 事業所等の営業時間
- 平日・土曜・祝日9:00~18:00
- 定休日
- 日曜日、月曜日(年末年始、祝日)
- 留意事項
- 営業日9:00〜18:00受付対応可能
- 利用可能な時間帯
- 平日・土曜・祝日9:30~15:00
- 留意事項
- 営業日9:00〜18:00受付対応可能
- サービス提供所要時間
- 4時間以上4時間30分未満
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 春日部市、宮代町、杉戸町、久喜市、白岡市、蓮田市、幸手市の全域
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 知的障害者
- 利用者の送迎の実施
- なしあり(該当)
- 協力医療機関
- 医療法人社団彩優会 栗橋病院
- 利用定員
- 20
障害福祉サービス等の加算状況
- 医療連携体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅴ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅵ)
- なし(該当)あり
- 利用者負担上限額管理加算
- なし(該当)あり
- 緊急時受入加算
- なし(該当)あり
- 欠席時対応加算
- なしあり(該当)
- 食事提供体制加算
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅰ
- なし(該当)あり
- 送迎加算Ⅱ
- なしあり(該当)
- 地域協働加算
- なし(該当)あり
- ピアサポート実施加算
- なし(該当)あり
- 在宅時生活支援サービス加算
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
利用者一人ひとりの個性を尊重し、地域で安心して働き続けられる環境づくりを理念として明文化し、全職員へ周知している。 事業所内へ理念掲示 。新入職員研修時に理念説明を実施 。職員会議で理念の見直しや共有
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
職員の能力向上及び組織体制強化のため、法人内事業所間での人事交流を実施している。 虐待防止研修 、感染症対策研修 、BCP研修 、ハラスメント研修、 資格取得支援制度
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
当事業所は年齢や福祉経験の有無にとらわれない採用を行い、特に高齢者の採用実績がある。再就職希望者についても積極的に受け入れ短時間勤務、業務内容の調整をし経験を活かしながら長く働ける環境作りをしている
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
地域の教育機関等からの職場体験実習の受け入れを行うとともに、地域イベントへの参加・自主開催を通じて、利用者の就労機会の拡大及び事業所活動の周知を図っている。また、SNS等を活用し、作業内容や製品の魅力
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
職員の資格取得及び専門性向上を目的として、国家資格取得に係る受講費補助、勤務調整、試験日配慮を実施している。また、サービス管理責任者研修、強度行動障害支援者養成研修等の専門研修への参加を計画的に支援し
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 研修受講支援、資格取得支援、定期面談及び人事評価を通じて、職員の能力向上とキャリア形成を支援する体制を整備している。
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 新任職員に対するOJT担当者の配置や定期面談等を実施し、業務面・メンタル面の相談支援体制を整備している。
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
管理者及び担当者による定期的な個別面談を実施し、キャリアアップ、資格取得、働き方、業務負担等に関する相談機会を確保している。面談内容を踏まえ、研修計画や勤務体制の見直しを行っている。
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 育児・介護等と仕事の両立を支援するため、休業制度の整備、短時間勤務、柔軟なシフト調整、時間単位の有給取得等を実施し、働きやすい職場環境づくりに取り組んでいる。
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 子育て・介護・通院等の事情に配慮し、勤務時間や勤務日数の相談に柔軟に対応している。
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
管理者が定期的に取得状況を確認している。取得が少ない職員へは個別に声かけを行い、計画的な取得を促進するとともに、職員が休暇を取得しやすい職場環境づくりに取り組んでいる。
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
利用者支援や送迎、事務作業について複数の職員が対応できるよう業務内容を共有し、担当者の固定化を防いでいます。定期的なミーティングや引継ぎを行い、業務量の偏りを調整することで、職員が有給休暇を取得しやす
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
職員の体調や通院状況、家庭事情等に配慮し、勤務時間や勤務日数の調整を行っています。障害特性や個々の特性に応じて業務内容を調整し、無理なく働けるよう相談しやすい職場環境づくりに取り組んでいます。
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
管理者による定期的な面談や日常的な声かけを行い、業務上の悩みや働き方に関する相談をしやすい体制を整えています。福利厚生制度や有給休暇制度について周知を行うとともに、体調面やメンタル面の不安についても随
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
短時間勤務職員を含め、希望者が健康診断を受診できるよう案内を行っています。また、職員の体調確認や相談対応を随時行い、健康管理に配慮した職場環境作りに取り組んでいます。
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
利用者支援時に職員の身体的負担を軽減できるよう、無理のない介助方法や安全な作業方法について日常業務の中で確認・共有を行っています。また、長時間同じ姿勢での作業を避けるため適宜休憩や業務分担を行い、職員
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
事故、災害、感染症、苦情対応等に関する各種マニュアルを整備し、職員へ周知しています。事故やトラブル発生時には速やかに報告・共有を行い、再発防止に向けた対応策を検討する体制を整えています。
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
定期的な職員ミーティングを実施し、業務上の課題や改善点を共有しています。業務の流れや作業時間を確認しながら、負担の偏りや非効率な業務を見直し、業務改善に取り組んでいます。
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
作業環境の安全性・効率性向上のため、5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を実施し、備品管理、清掃活動、書類整理、衛生管理、職員への周知徹底を行い、働きやすい職場環境の整備に取り組んでいる。
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
業務手順書の作成・見直しを行うとともに、支援記録や報告様式の統一・簡素化、申し送り体制の整備、情報共有ツールの活用により、業務負担の軽減と円滑な情報共有に取り組んでいる。
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- パソコン、スマートフォン等のICT機器を活用し、記録作成・情報共有の効率化を図るとともに、記録様式の統一により転記作業の削減及び業務負担軽減に取り組んでいる。
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 携帯電話・スマートフォン・LINE 等で連絡体制を整備
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、清掃・準備・片付け等の間接業務の分担やシフト調整を実施することで、職員が利用者支援に集中できる環境整備に取り組んでいる。
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人内で各種委員会の共同実施、マニュアルの共有、備品の共同購入、事務業務の集約化等を行い、業務効率化及び職場環境の改善に取り組んでいる。
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 朝礼・終礼・定期ミーティング等を通じて職員間の情報共有を行い、職員の気づきや意見を踏まえながら、勤務環境及び支援内容の改善に取り組んでいる。
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 地域イベントへの出店、カフェ営業を通じた地域住民との交流、地域の学校や関係機関との連携を行い、利用者の社会参加機会の拡大及びモチベーション向上に取り組んでいる。
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人理念や利用者本位の支援方法について、定期研修、ケース検討、職員会議等を通じて学ぶ機会を設け、支援の質向上に取り組んでいる。
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員会議や朝礼等において、支援の好事例や利用者・家族からの感謝の声等を共有し、職員のモチベーション向上及び支援の質の向上に取り組んでいる。
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 高次脳機能障害者支援体制加算
- なし(該当)あり
- 施設外就労加算
- なし(該当)あり
- 重度者支援体制加算
- なし(該当)あり
- 就労移行支援体制加算
- なし(該当)あり
- 目標工賃達成指導員配置加算
- なし(該当)あり
- 訪問支援特別加算
- なし(該当)あり
- 吸引
- なし(該当)あり
- 吸入・ネブライザー
- なし(該当)あり
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なし(該当)あり
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なし(該当)あり
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なし(該当)あり
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なし(該当)あり
- その他
- 未公表
サービス別の項目
- 主な生産活動の内容
- その他
- (具体的な内容)
- ドッグカフェ運営における接客業務 焼き菓子パン販売 自主製品制作および販売 内職作業 畑作業
- 平均工賃 月額
- 10,000円
- 平均工賃 時間額
- 500円
- 生産活動収入(年間売上高)
- 未公表
- 生産活動経費
- 未公表
- 工賃支払総額
- 2,571,275円
- 退所者数 昨年度
- 4人
- 退所者数 一昨年度
- 4人
- 退所者数 一昨昨年度
- 2人
- 退所者数 (主な退所理由)
- * 他事業所へ転所したため * 体調不良・入院療養のため * 家庭都合のため * 引っ越しのため * 利用意欲の低下により自己都合退所
- 昨年度 移行者数
- 0人
- 昨年度 移行率
- 0.0%
- 一昨年度 移行者数
- 0人
- 一昨年度 移行率
- 0.0%
- 一昨昨年度 移行者数
- 2人
- 一昨昨年度 移行率
- 10.0%
- 就職後6月 定着者数
- 2人
- 就職後6月 定着率
- 10.0%
- 就職後1年 定着者数
- 0人
- 就職後1年 定着率
- 0.0%
- 就職後2年 定着者数
- 0人
- 就職後2年 定着率
- 0.0%
- 就職後3年 定着者数
- 0人
- 就職後3年 定着率
- 0.0%
- 訓練中の怪我等に対する保険の有無
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 1階
- 建物の構造 地下階
- 0階
- 当該事業所の設置階
- 1階
- 送迎車両の有無(合計)
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 1台
- うちリフト車両の有無
- なし(該当)あり
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なし(該当)あり
- 男子便所
- 0か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 女子便所
- 1か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 男女共用便所
- 1か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なしあり設備の設置義務なし(該当)
- 自動火災報知設備
- なしあり設備の設置義務なし(該当)
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なしあり設備の設置義務なし(該当)
- その他
- なしあり(該当)
- (その名称)
- 誘導灯
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし(該当)設置あり設置不要
- 手すり
- 設置なし設置あり(該当)
- エレベーター・昇降機
- 設置なし(該当)設置あり設置不要
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし(該当)設置あり駐車場なし
- その他
- 設置なし(該当)設置あり
- 車いす
- なし(該当)あり
- 歩行補助つえ
- なし(該当)あり
- 歩行器
- なし(該当)あり
- その他
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 21 | 19 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 |
| (前年同月の提供実績) | 14 | 12 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- ◯カフェ利用者等相談窓口
- 電話番号
- 090-8875-8815
- 対応している時間
- 平日・土曜・祝日9:30~15:00
- 定休日
- 日曜日、月曜日
- 留意事項
- 営業日9:00〜18:00受付対応可能
- 苦情処理結果の開示状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
○カフェでは、利用者一人ひとりの障害特性や体調に配慮し、無理なく働く経験を積める環境を提供しています。主な活動は、カフェでの接客・配膳・清掃・調理補助、ハンドメイド商品の制作販売、軽作業・内職業務です。地域の方との交流を通じてコミュニケーション能力や就労スキルの向上を図るとともに、生活リズムの安定や社会参加の促進を目指し、個々の目標に応じた支援を行っています。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なし(該当)あり
- 実施(受審)した直近の年月日
- 未公表
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
金額:片道50円(往復100円) 算定方法:利用者の希望により送迎サービスを利用した場合、利用1回につき片道50円を徴収する。送迎利用実績に基づき月ごとに集計し徴収する。
- 食事の提供により要する費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 金額:1食100円 算定方法:利用者へ昼食を提供した際、1食あたり100円を徴収する。利用実績に基づき月ごとに集計し徴収する。
- 日用品費の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なし(該当)あり
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
アセスメントを実施し、利用者の希望・課題・心身状況に応じてサービス管理責任者が個別支援計画を作成する。計画作成後は本人・家族へ説明を行い、署名により同意を取得している。定期的なモニタリングを行い、必要時は計画を見直している。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
サービス提供開始前に、重要事項説明書・契約内容・利用料金等について利用者本人及び家族へ説明し、内容確認後に署名をいただき同意を取得している。変更時には再説明を行っている。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 契約時に利用料、食事代、送迎費等の自己負担額について説明し、重要事項説明書等への署名により同意を取得している。料金変更時は再説明を行っている。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用開始時にアセスメントを実施し、本人・家族等から情報収集を行っている。日々の支援記録や職員間の情報共有を通じて課題を分析し、個別支援計画へ反映している。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
現在、重度の肢体不自由等により常時介護を要する利用者はいないが、受け入れ時には本人・家族・関係機関から必要な情報収集を行い、適切な支援体制を整備したうえで対応できるよう準備している。
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個人情報の適切な管理、面談場所への配慮、介助時の羞恥心への配慮を行い、職員研修を通じてプライバシー保護を徹底している。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 苦情相談窓口を設置し、契約時に利用者等へ説明している。相談・苦情発生時は速やかに対応し、記録作成、職員共有、再発防止に取り組んでいる。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 日々の支援記録、職員間の情報共有、定期的なモニタリングを通じてサービス提供状況を把握し、必要に応じて支援内容を見直している。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 定期的なモニタリングにより支援状況を評価し、利用者の状態や希望に応じて個別支援計画を見直している。変更時は本人等へ説明し同意を得ている。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 相談支援専門員と定期的に情報共有を行い、状況報告を通じて適切な支援連携を行っている。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用開始時に通院状況や服薬状況を確認し、必要に応じて主治医と情報共有を行っている。体調変化時は主治医や家族と連携し適切に対応している。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 採用時説明や定期研修を通じて、職員倫理、守秘義務、虐待防止、関係法令等の周知を行い、法改正時には随時情報共有を実施している。
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年間目標を設定し、定期的な会議で運営状況を確認しながら、業務改善や体制見直しを行い、計画的な事業運営に取り組んでいる。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービス内容や利用料金等の情報公開を行い、記録管理や行政報告を適切に実施し、透明性のある事業運営に努めている。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 支援記録や利用者意見等から課題を把握し、職員会議で改善策を検討・実施し、継続的な見直しを行っている。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 職種ごとの役割を明確にし、職員へ周知している。会議や申し送りで役割確認を行い、必要に応じて見直しを実施している。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 支援記録、申し送り、職員会議を通じて必要な情報を共有し、緊急時は速やかに関係職員へ報告・共有している。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
管理者及びサービス管理責任者を中心に相談体制を整備し、日常的なミーティングや個別面談を通じて従業者からの相談に対応している。また、必要に応じて個別指導や研修を実施し、支援の質の向上に努めている。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
事業所内の安全点検、整理整頓、設備点検を実施するとともに、手洗い・消毒・清掃等の衛生管理を徹底している。事故・感染症防止のための研修や訓練を実施し、安全な事業所運営に努めている。
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個人情報を含む書類の施錠保管、パソコンのパスワード管理、守秘義務研修等を実施し、個人情報の適切な管理及び情報漏えい防止に努めている。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用者本人または家族からの求めに応じて、本人確認を行った上でサービス提供記録を閲覧・開示できる体制を整えている。また、記録は適切に保管・管理している。
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年間研修計画を作成し、虐待防止・感染症対策・事故防止等の研修を定期的に実施している。研修記録を保管し、職員の資質向上に努めている。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 定期面談や個別支援計画作成時に利用者・家族の意向を確認し、支援内容の見直しを行っている。また、意見・要望・苦情等をサービス改善に活かしている。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 各種業務マニュアルを整備し、職員研修や日常業務で活用している。また、法改正や事故・苦情発生時等に内容を見直し、必要に応じて改訂を行っている。
就労継続支援B型とは
雇用契約を結ばずに、事業所での作業などの生産活動に取り組み、その対価として工賃を受け取ります。体調や体力に合わせて働く経験を積みながら、知識や能力を高める訓練を受けられ、就労継続支援A型や一般就労への移行の支援も行います。利用期間の定めはありません。
- 対象となる方
- 就労経験があり、年齢や体力の面で企業での雇用が難しくなった人、50歳以上の人、障害基礎年金1級を受給している人、就労選択支援などのアセスメントで就労面の課題が把握されている人など。
- 主な支援の内容
- 雇用契約によらない生産活動の機会
- 働くための知識・能力を高める訓練
- 就労継続支援A型や一般就労への移行に向けた支援
- 利用できる期間
- 定めはありません
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 2025年10月から、新しく利用を始める人は、原則として事前に就労選択支援を利用します。
- 2024年度の全国の平均工賃は月24,141円です(厚生労働省「令和6年度工賃(賃金)の実績」)。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の就労支援対策の状況(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「就労選択支援の実施について(通知)(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度工賃(賃金)の実績について(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
杉戸町で就労継続支援B型を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは杉戸町の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
