滋賀県栗東市
栗東市の放課後等デイサービス事業所一覧
滋賀県栗東市で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 18 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(17件)
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事業所一覧(18件)
- PONYKIDS Plus
滋賀県栗東市 川辺195-4
電話 077-584-5945主な対象: 障害児 - ふぁみりー栗東
滋賀県栗東市 中沢2丁目5-58ファミール北川2号
電話 077-552-8020主な対象: 障害児 - ウィズ・ユーharuka
滋賀県栗東市川辺318-53
電話 077-584-5332主な対象: 定めていない - ウィズ・ユーkanau
滋賀県栗東市 川辺507-4
電話 077-584-5332主な対象: 障害児 - ウィズ・ユーmirai
滋賀県栗東市 霊仙寺3-2-32
電話 077-596-5670主な対象: 障害児 - ウィズ・ユー大宝
滋賀県栗東市 霊仙寺2-13-19
電話 077-585-9344主な対象: 障害児 - ウィズ・ユー栗東小平井
滋賀県栗東市 小平井1-12-33
電話 077-552-2286主な対象: 障害児 - スタディ療育Nest
滋賀県栗東市 川辺268-10
電話 077-558-6295主な対象: 障害児 - 児童発達支援 放課後等デイサービスエンジェル
滋賀県栗東市 安養寺一丁目2-7エルポート202
電話 077-598-1549主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービス PRIDEぷらす 2号店
滋賀県栗東市 安養寺7-1-22
電話 077-518-8918主な対象: 知的障害者 - 児童発達支援・放課後等デイサービス エンジェル栗東下鈎
滋賀県栗東市 下鈎524-1
電話 0775003832主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービスエンジェル栗東駅前
滋賀県栗東市 綣1丁目16-18
電話 077-558-6947 - 児童発達支援・放課後等デイサービスPRIDEぷらす
滋賀県栗東市 安養寺8-4-1
電話 077-598-1363 - 凛 栗東
滋賀県栗東市 野尻410番地
電話 077-599-0083主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスあんじゅ
滋賀県栗東市 高野568番地4栗東市障がい児地域活動施設
電話 077-554-1165主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスすかい
滋賀県栗東市 中沢1-9-15
電話 077-599-1270主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスだんでらいおん
滋賀県栗東市 岡161-5
電話 0775006646主な対象: 定めていない - PONYKIDS
滋賀県栗東市 六地蔵31-6
電話 077-584-5945主な対象: 障害児
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
栗東市で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは栗東市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
