東京都文京区
文京区の児童発達支援事業所一覧
東京都文京区で児童発達支援を提供する事業所です。
事業所 20 件
児童発達支援とは:主に小学校に入る前の障害のある子どもに、日常生活の基本的な動作や集団生活への適応などの発達支援を行う通所サービスです。対象となる方・支援の内容
地図(16件)
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事業所一覧(20件)
- Liisportsstudio茗荷谷
東京都文京区小石川五丁目11番17号 ニュー小石川ビル2階
電話 070-8368-7440主な対象: 定めていない - すまいるすてっぷ
東京都文京区千石4丁目35-10 TER SOI.1F
電話 03-5810-1321 - てらぴぁぽけっと 駒込教室
東京都文京区 本駒込5−60−17鎌田ビル2階
電話 03-5842-1680 - エデュリー発達支援本郷三丁目教室
東京都文京区 本郷3−19−7本郷三宝ビル2階
電話 03-5990-9861 - クオリスキッズぷらす本駒込
東京都文京区 千駄木5−42−3モンテ駒込1階
電話 03-5834-8425主な対象: 障害児 - クロッカ江戸川橋
東京都文京区関口1-48-6 日火江戸川橋ビル第二101
電話 03-6228-1305主な対象: 障害児 - コプラス 東大前教室
東京都文京区 向丘2丁目18-8アドバンス第2ビル2階
電話 03-5834-7788主な対象: 知的障害者 - コペルプラス千駄木教室
東京都文京区 千駄木2-21-1ANNEXーA 103
電話 03-5842-1477主な対象: 障害児 - スマイルスイッチON 本郷
東京都文京区本郷3−40−10
電話 03-5801-0977主な対象: 障害児 - ハッピーテラス千駄木第三教室
東京都文京区 根津1−27−2サンクレスト・サンセイ201号室
電話 03-5832-9043主な対象: 障害児 - ハッピーテラス千駄木第二教室
東京都文京区 千駄木2−7−12千駄木今晩軒1−2階
電話 03-5832-9450主な対象: 障害児 - 富坂子どもの家
東京都文京区 小石川2−17−41
電話 03-3812-2072 - 放課後等デイサービス ウィズ・ユー文京白山
東京都文京区 白山5−27−11メゾン・オンブル・ヴェール101
電話 03-6785-6504主な対象: 障害児 - 文京区児童発達支援センター
東京都文京区 湯島4−7−10
電話 03-5800-2631主な対象: 障害児 - 未来教室
東京都文京区 小石川2−6−5小石川2丁目ビル2階
電話 03-5615-8701主な対象: 知的障害者 - 発達支援スタジオ チャレンジキッズ本郷三丁目
東京都文京区 本郷3丁目31番3号本郷スズヨシビル2階
電話 03-5615-9028主な対象: 知的障害者 - 発達支援ルーム ぽけっと
東京都文京区 小石川5−38−2クレストヒルズ小石川2階
電話 03-5615-8475主な対象: 障害児 - 西片未来教室
東京都文京区 西片2−18−21
電話 03-5615-8701 - Satellite School MINANOHA
東京都文京区 千石2−18−4 諸聖徒こどもの家 2F諸聖徒こどもの家 2階
電話 03-6902-2270主な対象: 障害児 - TASUC文京教室
東京都文京区 本郷2−16−13NPMビル1階
電話 03-6801-6416主な対象: 障害児
児童発達支援とは
未就学の子どもを中心に、日常生活の基本的な動作や知識・技能を身につけるための支援、集団生活に適応するための支援を行います。家族への支援も行います。地域の中核となる児童発達支援センターと、身近な児童発達支援事業所があります。
- 対象となる方
- 療育(集団または個別)が必要と認められる、主に未就学の障害児。医学的な診断名や障害者手帳がなくても、市町村保健センターなどの意見をもとに利用できる場合があります。
- 主な支援の内容
- 日常生活の基本的な動作の指導
- 知識・技能を身につけるための支援
- 集団生活に適応するための支援
- 家族への支援
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月に、医療型児童発達支援と一元化されました。
- 「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5つの領域を含めた総合的な支援を行います。
- 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
文京区で児童発達支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは文京区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
