東京都日野市
日野市の共同生活援助事業所一覧
東京都日野市で共同生活援助を提供する事業所です。
事業所 34 件
共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(32件)
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事業所一覧(34件)
事業所名の五十音順に並べています。
IL&Pアシスト共同生活支援
東京都日野市程久保1−19−15
電話 042-506-9577主な対象: 知的障害者あおば
東京都日野市東豊田3−6−11
電話 042-591-0049主な対象: 知的障害者あそしえ日野
東京都日野市南平5-3-39
電話 042-592-2607主な対象: 知的障害者GHあにも
東京都日野市東豊田3−6−10
電話 042-511-3303主な対象: 知的障害者ISAMI
東京都日野市日野本町2−3−5
電話 080-4836-9706主な対象: 知的障害者ヴィレッヂたんぽぽ
東京都日野市日野市
電話 070-7424-5630主な対象: 精神障害者えーる
東京都日野市新町2-5-24 無し
電話 042-506-2026主な対象: 知的障害者グループホーム しえろ
東京都日野市旭が丘1丁目12番地の13
電話 0425062366主な対象: 知的障害者グループホームはるか
東京都日野市日野市万願寺3−8−18 セントラルマンション304
電話 042-591-7677主な対象: 知的障害者グループホームBow-Wow
東京都日野市豊田3-19-5 Abundantia UkiUki Toyoda 2・3F
電話 070-3361-8761グループホームBow-Wow日野旭が丘
東京都日野市旭が丘2−27−3
電話 080-4098-4292グループホームひかり
東京都日野市旭が丘2-29-38
電話 042-507-6102主な対象: 知的障害者グループホームよつば
東京都日野市平山6丁目8番30 平山ロイヤルハイツ105
電話 042-506-9608主な対象: 知的障害者グループホームrasisa
東京都日野市程久保8-3-6 ハイツヤコウ203
電話 050-5360-7687グループホーム リアン
東京都日野市大字日野1246−3(19街区5) グループホームリアン東町
電話 042-506-7867主な対象: 精神障害者ケアホーム青い鳥
東京都日野市西平山3−18−1
電話 042-583-6570主な対象: 知的障害者ケアホームともにこ
東京都日野市万願寺3−36−18
電話 042-514-8113主な対象: 知的障害者KMRE多摩
東京都日野市大坂上1-16-21
電話 042-808-7550主な対象: 知的障害者ここに泉あり
東京都日野市日野1034-3 グループホームここに泉あり
電話 042-583-5122主な対象: 知的障害者こばと寮
東京都日野市新井2-15-16
電話 042-592-7950ショコラホーム
東京都日野市新町4-15-35
電話 042-594-9502主な対象: 知的障害者真樹園
東京都日野市上田97−1
電話 042-843-4272主な対象: 知的障害者スマイルホーム
東京都日野市万願寺3-34-23
電話 03-5925-8455主な対象: 精神障害者生活寮もぐさ
東京都日野市落川1431−68
電話 042-593-0043ソルのアソシエ
東京都日野市南平5-31-3 ルミエール201
電話 042-593-3822主な対象: 知的障害者ハウス・ウィン日野
東京都日野市落川583 サンハイム石坂103号室
電話 042-506-9395主な対象: 精神障害者光の家障害者グループホーム
東京都日野市旭が丘3−6−26 光の家グループホームⅠ
電話 042-589-0553主な対象: 身体障害者ひまわり
東京都日野市百草857−1
電話 042-506-5258主な対象: 知的障害者みかんの樹
東京都日野市平山6-43-27
電話 09098247408主な対象: 知的障害者やまぼうしホーム
東京都日野市南平4−11−18
電話 0425817946主な対象: 知的障害者夢のいえ
東京都日野市高幡1001−8 久野第2ビル7階
電話 042-594-0188主な対象: 知的障害者ユークレース
東京都日野市新町1-16-1 サンアベニュー日野117号室
電話 042-514-9245主な対象: 知的障害者クオーレMOGUハウス
東京都日野市落川450番地 2F クオーレMOGUハウス
電話 0425069773主な対象: 身体障害者シーニーハウス日野
東京都日野市日野1457-1
電話 042-843-3844主な対象: 知的障害者
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
日野市で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは日野市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
