東京都日野市
日野市の重度訪問介護事業所一覧
東京都日野市で重度訪問介護を提供する事業所です。
事業所 29 件
重度訪問介護とは:常に介護が必要な重い障害のある人が、自宅での介護から外出時の移動の支援まで、長い時間にわたって総合的に受けられるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(27件)
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事業所一覧(29件)
事業所名の五十音順に並べています。
- 電話 042-506-9577主な対象: 定めていない
- 介護福祉サービス 柏木
東京都日野市神明1−10−20
電話 042-514-9430主な対象: 定めていない - 電話 042-589-6577主な対象: 身体障害者
- 電話 042-506-7190主な対象: 身体障害者
- 電話 042-587-1240
- 電話 042-582-7294主な対象: 定めていない
- 合同会社クレソン
東京都日野市平山4−28−1 第2メゾン201
電話 042-591-1390 - サポートとうきょう
東京都日野市平山6−8−30 平山ロイヤルハイツ205
電話 080-5563-9184主な対象: 知的障害者 - 電話 042-592-9233主な対象: 定めていない
- 電話 042-587-6292主な対象: 定めていない
- チェアーズ・ケア・ワーカーズ
東京都日野市旭が丘2−14−3 旭が丘マンション103
電話 042-507-3269 - 電話 080-8583-1515主な対象: 身体障害者
- 電話 090-2206-1105主な対象: 知的障害者
- 電話 042-589-2660主な対象: 定めていない
- 電話 042-599-7531主な対象: 身体障害者
- 電話 042-508-3473主な対象: 定めていない
- ネコロボマン訪問介護日野店
東京都日野市新町3−34−5 コーポ中島105
電話 042-518-8730 - ハロー!
東京都日野市万願寺1−28−3
電話 042-848-0307 - 電話 042-581-2943主な対象: 身体障害者
- 電話 042-585-6345主な対象: 定めていない
- 電話 042-506-5039主な対象: 身体障害者
- 電話 042-581-7947主な対象: 身体障害者
- 電話 042-582-7858
- 訪問介護リベル 日野
東京都日野市万願寺5−6−10
電話 042-843-2805 - 電話 042-514-9245主な対象: 定めていない
- 電話 050-1752-4434主な対象: 定めていない
- 電話 042-599-8850主な対象: 定めていない
- 電話 042-508-3651主な対象: 定めていない
- 重訪ステーションときわ 第二事業所
東京都日野市平山6−8−30 平山ロイヤルハイツ208
電話 042-506-9608
重度訪問介護とは
重い肢体不自由や、知的障害・精神障害による行動上の著しい困難があり、常に介護が必要な人のためのサービスです。ヘルパーが比較的長い時間にわたって支援し、身の回りの介護や家事、見守り、外出時の移動中の介護までを一体的に行います。
- 対象となる方
- 障害支援区分4以上の障害者で、二肢以上に麻痺などがあり、歩行・移乗・排尿・排便のいずれにも支援が必要な人、または行動関連項目(12項目)の合計が10点以上の人。
- 主な支援の内容
- 入浴・排せつ・食事などの介護
- 調理・洗濯・掃除などの家事
- 見守りを含む生活全般の支援と相談・助言
- 外出時の移動中の介護
- 入院中の病院での意思疎通の支援
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の介護給付
知っておきたいこと
- 2024年4月から、入院中も利用できる人が「区分6」から「区分4以上」に広がりました(入院前から重度訪問介護を利用している人が対象で、入院から90日以内)。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
日野市で重度訪問介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは日野市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
