東京都目黒区
目黒区の重度訪問介護事業所一覧
東京都目黒区で重度訪問介護を提供する事業所です。
事業所 35 件
重度訪問介護とは:常に介護が必要な重い障害のある人が、自宅での介護から外出時の移動の支援まで、長い時間にわたって総合的に受けられるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(33件)
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事業所一覧(35件)
事業所名の五十音順に並べています。
- 電話 03-6452-2946主な対象: 定めていない
- アニスケア訪問介護事業所
東京都目黒区 中町2-48-33市川興産ビル305号
電話 03-3760-1377 - アリーヘルパーステーション
東京都目黒区 中根1-10-6
電話 03-6721-6087 - 電話 03-3492-3330主な対象: 定めていない
- 電話 03-3725-8836主な対象: 身体障害者
- GIVER訪問介護ステーション
東京都目黒区 鷹番3−21−14光南マンション102
電話 03-6451-0210 - 電話 03-6407-9428
- 電話 03-5721-7216
- 電話 03-5720-8137主な対象: 定めていない
- ケアメイト目黒訪問介護事業所
東京都目黒区 鷹番2−17−11 イムーブル鷹番A−2
電話 03-5725-8215 - サンライフ東京指定居宅介護事業所
東京都目黒区 目黒1−5−19目黒第一ビル307
電話 03-3495-6211 - 電話 03-5708-5791主な対象: 身体障害者
- 生羅 訪問介護事業所
東京都目黒区 中央町2-16-3ミネタウンハウスB棟
電話 0357207797 - 電話 03-5722-1858主な対象: 知的障害者
- 電話 03-3793-3012主な対象: 知的障害者
- 電話 03-6303-4753主な対象: 定めていない
- 電話 03-5729-3402
- 電話 03-5768-1135主な対象: 定めていない
- 電話 03-3723-8882主な対象: 身体障害者
- 電話 03-6451-2170
- 電話 03-6826-2448
- PAステーションすまいる
東京都目黒区 八雲2-8-2ウエルス都立大102
電話 03-5726-5015 - 電話 08049030369主な対象: 定めていない
- 電話 03-6822-0473主な対象: 定めていない
- 電話 03-5726-8128
- 電話 03-5768-1344主な対象: 身体障害者
- 電話 03-3723-3988主な対象: 定めていない
- 電話 03-3717-7143主な対象: 定めていない
- 電話 03-5726-0915主な対象: 定めていない
- やさしい手自由が丘訪問介護事業所
東京都目黒区 自由が丘2−11−10パルシィード4階
電話 050-1752-0679 - 電話 03-3711-7088主な対象: 定めていない
- 電話 03-5436-6081主な対象: 定めていない
- 電話 03-5704-5788主な対象: 定めていない
- エイジオ
東京都目黒区下目黒1−2−22 セザール目黒904
電話 03-4361-8521 - 重度訪問介護サンタファミリー
東京都目黒区上目黒2−14−5 結城ビル401
電話 03-4400-2060
重度訪問介護とは
重い肢体不自由や、知的障害・精神障害による行動上の著しい困難があり、常に介護が必要な人のためのサービスです。ヘルパーが比較的長い時間にわたって支援し、身の回りの介護や家事、見守り、外出時の移動中の介護までを一体的に行います。
- 対象となる方
- 障害支援区分4以上の障害者で、二肢以上に麻痺などがあり、歩行・移乗・排尿・排便のいずれにも支援が必要な人、または行動関連項目(12項目)の合計が10点以上の人。
- 主な支援の内容
- 入浴・排せつ・食事などの介護
- 調理・洗濯・掃除などの家事
- 見守りを含む生活全般の支援と相談・助言
- 外出時の移動中の介護
- 入院中の病院での意思疎通の支援
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の介護給付
知っておきたいこと
- 2024年4月から、入院中も利用できる人が「区分6」から「区分4以上」に広がりました(入院前から重度訪問介護を利用している人が対象で、入院から90日以内)。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
目黒区で重度訪問介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは目黒区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
