東京都港区
港区の放課後等デイサービス事業所一覧
東京都港区で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 18 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(18件)
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事業所一覧(18件)
- KOKOZO 南青山
東京都港区 南青山4−3−24青山NKビル1階
電話 03-6434-5596主な対象: 障害児 - TODAY児童デイサービス白金2号館
東京都港区 白金五丁目6番9号田中ビル1階
電話 03-5422-7853主な対象: 障害児 - こどもサポート教室「きらり」白金高輪校
東京都港区 三田4−10−5 テラドール1階
電話 03-6435-3438主な対象: 障害児 - すてっぷわん
東京都港区 高輪1−17−15 オーク高輪ビル2階
電話 03-5860-2378 - アフタースクール クローバーキッズ麻布十番
東京都港区 麻布十番3−11−12 仙台坂オークヒルズ2階
電話 03-3451-4141主な対象: 障害児 - スマートキッズプラス芝公園
東京都港区 芝3−25−2 黒田芝ビル2階
電話 03-6458-5456主な対象: 障害児 - ハッピーテラス芝浦教室
東京都港区 芝浦4−12−31 VORT芝浦 Water Front 1階
電話 03-6435-3386主な対象: 障害児 - メルケアみなとセンター
東京都港区 港区新橋4-27-4新橋吉樹ビル
電話 03-6205-4077主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO 三田校
東京都港区 芝三丁目30−11芝三第二ビル 2階
電話 03-6453-7397 - 児童発達支援・放課後等デイサービス LUMO白金高輪校
東京都港区 三田5丁目18番12号AOIビル1階
電話 0362774142 - 児童発達支援・放課後等デイサービス Lumo by animom 芝浦校
東京都港区 芝浦3−19−18内村芝浦ビル1F
電話 03-3456-2738 - 児童発達支援・放課後等デイサービス キッズプレイスたかなわだい
東京都港区 高輪3−6−23 エステート高輪102Aエステート高輪102A
電話 03-5422-7049 - 感覚統合療育ハートフルデイ東麻布
東京都港区 東麻布2−5−9サンエイビル2階
電話 03-6441-0607主な対象: 障害児 - 感覚統合療育ハートフルデイ芝浦
東京都港区 芝浦2−17−10新大友ビル1階
電話 03-5439-9929主な対象: 障害児 - 港区立児童発達支援センター
東京都港区 南麻布4−6−13
電話 03-6277-3106主な対象: 障害児 - 港区立障害保健福祉センター放課後等デイサービス
東京都港区 芝1−8−23
電話 03-5439-8075主な対象: 障害児 - DRK青山スタジオ
東京都港区 南青山2−24−10ヒロビル2階
電話 03-5843-0982主な対象: 障害児 - TODAY児童デイサービス白金
東京都港区 白金3−16−9
電話 03-6450-2157主な対象: 障害児
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
港区で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは港区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
