東京都立川市
立川市の共同生活援助事業所一覧
東京都立川市で共同生活援助を提供する事業所です。
事業所 24 件
共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(24件)
ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。
事業所一覧(24件)
事業所名の五十音順に並べています。
- アムール上水
東京都立川市砂川町6−37−6
電話 042-534-9323 - アートリング
東京都立川市錦町
電話 042-526-8988主な対象: 精神障害者 - 一番町さつき寮
東京都立川市一番町4−62−1
電話 042-531-8609主な対象: 知的障害者 - クオーレけやきの杜グループホーム
東京都立川市羽衣町2-41-1
電話 042-843-0582主な対象: 知的障害者 - グループホームいろりん
東京都立川市富士見町6−62−20
電話 042-521-3712 - グループホーム地域未来塾
東京都立川市柴崎町2丁目26−20−104
電話 042-528-3572主な対象: 知的障害者 - グループホーム ひまわり 柏町
東京都立川市柏町4-43-1 メゾン柏 B1.2号室
電話 042-508-2850主な対象: 知的障害者 - groupHome MeTHoD
東京都立川市上砂町
電話 042-535-3616主な対象: 精神障害者 - グループホーム moco
東京都立川市錦町2−6−16 グループホームmoco
電話 042-518-9620主な対象: 知的障害者 - シンフォニー富士見
東京都立川市富士見町2−33−7
電話 042-595-9555主な対象: 知的障害者 - スミカ たちかわ
東京都立川市栄町4-9-23 トリニア立川立飛
電話 05011075024 - すみれ寮
東京都立川市若葉町3−65−6
電話 042-535-7103主な対象: 知的障害者 - 立川それいゆ
東京都立川市羽衣町2−12−29
電話 042-595-8192主な対象: 知的障害者 - 多摩地域生活支援センター
東京都立川市柴崎町2-22-18 エスプワール102
電話 042-528-6445主な対象: 知的障害者 - 友セカンド
東京都立川市一番町6-12-6 なし
電話 042-506-8802主な対象: 知的障害者 - ハウス・ウィン立川
東京都立川市柏町3‐23‐1 ヘリテイジ310号室
電話 0425379780主な対象: 精神障害者 - はぐみホーム立川西
東京都立川市富士見町1-19-7 ハーモニーハイツ52 102号室
電話 03-6869-5305主な対象: 精神障害者 - ハレタ
東京都立川市栄町4-41-4 京王ハイツ107
電話 080-7317-9090主な対象: 精神障害者 - ファースト西砂
東京都立川市西砂町6−76−18
電話 042-520-8766主な対象: 身体障害者 - まことホームにしき
東京都立川市錦町6−28−15 まことプラザ3F
電話 042-595-7517主な対象: 知的障害者 - まんまる立川
東京都立川市曙町1-36-9 多摩セントラルビル205
電話 080-8741-8037 - まんまる立川
東京都立川市曙町1-36-9 多摩セントラルビル205
電話 080-8741-8037 - モアコート朝貝
東京都立川市錦町1−17−12 モアコート朝貝
電話 042-529-2863 - ルピナス
東京都立川市砂川町8−7−1
電話 042-534-9987主な対象: 知的障害者
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
立川市で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは立川市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
