東京都立川市
立川市の放課後等デイサービス事業所一覧
東京都立川市で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 25 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(25件)
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事業所一覧(25件)
- LITALICOジュニア立川南口教室
東京都立川市 柴崎町2-3-13エイティエイト立川デュオ2階
電話 042-548-1243主な対象: 障害児 - こぱんはうすさくら 立川幸町教室
東京都立川市 幸町3−13−14 矢島ビル1階
電話 042-537-8530主な対象: 障害児 - こぱんはうすさくら 立川若葉町教室
東京都立川市 若葉町2−14−18ジャロック本社ビル102
電話 042-534-9095主な対象: 障害児 - ゆいまーる
東京都立川市 羽衣町1-20-4
電話 042-512-9676主な対象: 障害児 - キッズガーデンこもれび
東京都立川市 羽衣町3−2−14沖田ビルC棟1階
電話 042-512-9768主な対象: 障害児 - ジョブサU18立川北口教室
東京都立川市 曙町1−24−11 橋本ビル7階
電話 042-548-1300主な対象: 定めていない - ジョブサU18立川南口教室
東京都立川市 柴崎町2−4−15 ほまれ屋本社ビル202号室
電話 042-595-6730主な対象: 障害児 - スマイルJr
東京都立川市 高松町3−25−10 富士永ハイツ101
電話 042-523-0818 - テイクオフ
東京都立川市 高松町1−20−5
電話 042-527-9203主な対象: 知的障害者 - デイサービス事業みんなの広場1
東京都立川市 栄町4-2-1 ジュネスイトウ1階
電話 042-524-6788主な対象: 知的障害者 - デイサービス事業みんなの広場2
東京都立川市 富士見町1-23-16富士パークビル102
電話 0425246788主な対象: 定めていない - トライきっず 泉体育館
東京都立川市 幸町1−10−6
電話 042-538-2900主な対象: 障害児 - トライきっず砂川七番
東京都立川市 幸町5-5-14セブンヒルズマンション1階
電話 042-537-7841主な対象: 障害児 - ドリームボックス立川
東京都立川市 柴崎町5−8−1 リバーサイドアプス1階
電話 042-512-8794主な対象: 障害児 - ネクストエール立川上砂教室
東京都立川市 上砂町5−45−1ヴェルディール武蔵砂川102・103
電話 042-537-8267主な対象: 障害児 - ネクストエール立川教室
東京都立川市 柏町2−40−1メゾン咲103・105
電話 042-537-8622 - ハイタッチ!立川幸教室
東京都立川市 幸町5−1−7フルミエールメゾン1階B
電話 042-537-8653主な対象: 障害児 - ハイタッチ!立川柏教室
東京都立川市 柏町2−43−1ARROWS−B 101
電話 042-537-9551主な対象: 障害児 - 児童デイサービス サンフラワー
東京都立川市 一番町5−1−5 ネクサス立川1階
電話 042-848-9136主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスかりゆーし
東京都立川市 羽衣町3−29−4
電話 042-512-5849主な対象: 障害児 - 立川らびっとくらぶ
東京都立川市 幸町三丁目25番地1 立川けやき台ハイツ1階
電話 042-537-7564主な対象: 定めていない - 育ちの森・きらりんkids
東京都立川市 栄町5−8−5
電話 042-508-3563 - LEIF立川
東京都立川市 柴崎町6−19−30
電話 042-595-9811主な対象: 障害児 - lulu
東京都立川市 砂川町6−44−20
電話 042-537-7362主な対象: 障害児 - luluそのに
東京都立川市 砂川町6−20−13
電話 042-534-9790
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
立川市で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは立川市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
