東京都台東区
台東区の放課後等デイサービス事業所一覧
東京都台東区で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 21 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(19件)
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事業所一覧(21件)
- つばさ放課後クラブ
東京都台東区 三ノ輪1-27-11台東区三ノ輪福祉センター2階
電話 03-5603-0093主な対象: 定めていない - ろぐ
東京都台東区 上野7−13−6上野Sビル2階
電話 03-6802-7015主な対象: 障害児 - オアゾ子供クラブ
東京都台東区 北上野2−25−8
電話 03-6802-8178主な対象: 知的障害者 - コラゾン浅草橋
東京都台東区 浅草橋5−2−3柳北ビル2階
電話 03-5820-8140主な対象: 障害児 - スマートキッズジュニア元浅草
東京都台東区 元浅草1丁目19番9号2階201号室
電話 03-5246-4712主な対象: 障害児 - スマートキッズプラス南千住
東京都台東区 竜泉3−40−6 ハイツエスポワール1階
電話 03-5808-7955主な対象: 知的障害者 - ティーンズ日暮里
東京都台東区 谷中7−13−2
電話 050-2018-0701主な対象: 障害児 - ファーストシーンドリーム浅草橋
東京都台東区 浅草橋1−22−3FIVE−i 2階
電話 03-5687-5060 - ブロッサムジュニア 三ノ輪教室
東京都台東区 竜泉3−42−7
電話 03-6802-4596 - リエゾン浅草橋
東京都台東区 浅草橋1−2−8マルイチビル7階
電話 03-5835-0535主な対象: 障害児 - リニエプラッツ台東(重心外)
東京都台東区 上野桜木2−19−2クリーンハイツ101
電話 03-5842-1934主な対象: 障害児 - ワールドキッズ三ノ輪教室
東京都台東区日本堤1丁目6番11号 椿ビル2階
電話 03-3873-6822主な対象: 障害児 - 台東区松が谷福祉会館
東京都台東区 松が谷1−4−12
電話 03-3842-2671主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービス ウィズ・ユー新御徒町
東京都台東区 小島2−14−4桂昇新御徒町ビル2階
電話 03-5839-2779主な対象: 定めていない - 放課後等デイサービス ウィズ・ユー日暮里
東京都台東区 谷中4−4−3谷中4丁目事務所2階
電話 03-5809-0881主な対象: 定めていない - 放課後等デイサービス 獏のたまご リバーサイド
東京都台東区 今戸2−2−2PLENDY浅草1階
電話 03-5808-9361主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービス Bloom Kids
東京都台東区 東上野2−2−3ビルボ東上野ビル201
電話 03-6231-6763主な対象: 定めていない - 放課後等デイサービス Bloom Kids 東浅草教室
東京都台東区 東浅草2−1−11ルイシャトレ浅草203
電話 03-6240-6078主な対象: 定めていない - 放課後等デイサービス MALAMA
東京都台東区 西浅草3−26−3象牙会館2階
電話 03-6676-5448主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービス獏のたまご浅草
東京都台東区浅草6−36−12 瀬田ビル 2階
電話 03-6782-0097主な対象: 障害児 - 結ふる美谷東京
東京都台東区 東上野1丁目25番8号萬屋ビル2階
電話 03-6803-2987主な対象: 障害児
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
台東区で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは台東区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
