東京都多摩市
多摩市の放課後等デイサービス事業所一覧
東京都多摩市で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 24 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(23件)
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事業所一覧(24件)
- あんふぁん愛宕事業所
東京都多摩市 愛宕四丁目9番22号 池田ビル2階201号室
電話 042-311-0828主な対象: 障害児 - くぬぎ
東京都多摩市 永山3丁目12-1多摩市西永山福祉施設
電話 0423752583主な対象: 知的障害者 - こどもデイサービス ラフ
東京都多摩市 永山2−14−6 アドラブールK 店舗B
電話 042-400-0057主な対象: 障害児 - ウィズ・ユー多摩愛宕公園
東京都多摩市 愛宕1−1−2−1階 愛宕第一
電話 042-404-2979 - グラシアス聖蹟桜ヶ丘駅前教室
東京都多摩市 関戸1−12−4 糀屋ビル6階
電話 042-400-1963 - ジョイフル
東京都多摩市 諏訪2-2ブリリア多摩ニュータウンB棟2号室
電話 042-316-9229主な対象: 障害児 - ドリームボックス多摩センター
東京都多摩市 山王下1−13−12 パールプラザ103
電話 042-400-5895主な対象: 障害児 - ドリームボックス諏訪
東京都多摩市 諏訪1−53−2 ハウスアメニティ1階B号室
電話 042-316-9251主な対象: 障害児 - ドリームボックス馬引沢
東京都多摩市 馬引沢2−3−9レジデンス永山1階A号室
電話 042-400-0595主な対象: 障害児 - ドリームボックス鶴牧
東京都多摩市 鶴牧2−23−21 コンフォート鶴牧1階
電話 042-400-0496主な対象: 障害児 - メロディ
東京都多摩市 聖ヶ丘二丁目 第21街区第3号棟第4号室
電話 042-374-7208主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービスRaphael
東京都多摩市 落合2−38−102D’グラフォート多摩センター煉瓦坂
電話 042-313-7156 - 子どもクラブ
東京都多摩市 永山4−2−4−106・206
電話 042-400-0134主な対象: 知的障害者 - 島田療育センター
東京都多摩市 中沢1−31−1
電話 042-374-2071 - 放課後等デイサービス あとりえこかげ
東京都多摩市 落合4−16、1−103
電話 042-313-7818主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービス ウィズ・ユー多摩豊ヶ丘
東京都多摩市 豊ヶ丘4−2−5 1階
電話 042-866-9292主な対象: 定めていない - 放課後等デイサービス ウィズ・ユー多摩貝取
東京都多摩市 貝取1−53−7コーポ多摩センター1階
電話 042-313-7954主な対象: 定めていない - 放課後等デイサービス ウィズ・ユー多摩貝取プラス
東京都多摩市 貝取1−45エステート貝取1階
電話 042-318-5411 - 発達相談支援センター CORONOAH
東京都多摩市 落合3丁目17番地1号105号室
電話 042-400-0966 - 発達相談支援センターCORONOAHorange
東京都多摩市 鶴牧5−1−1−102
電話 042-400-7100主な対象: 障害児 - 遊び・運動療育・学びの場 発達支援教室 アルファーラ聖蹟桜ヶ丘教室
東京都多摩市 一ノ宮2−19−27 太喜ビル第一 1階
電話 042-400-1629 - AFTER SCHOOL ららたまちるどれん
東京都多摩市連光寺1−8−3
電話 042-401-9270 - LUX「ルークス」永山
東京都多摩市 諏訪5−6−3−104
電話 042-508-2939主な対象: 障害児 - VERITAS「ヴェリタス」
東京都多摩市 永山1−8−17−103
電話 042-404-2974主な対象: 障害児
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
多摩市で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは多摩市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
