本文へスキップ
福祉インフォのロゴ福祉インフォ

愛知県名古屋市中区

名古屋市中区の障害児相談支援事業所一覧

愛知県名古屋市中区で障害児相談支援を提供する事業所です。

事業所 15 件

障害児相談支援とは:障害児通所支援を利用するときに、障害児支援利用計画を作り、利用が始まった後も定期的に見直すサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(14件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(15件)

  • アイビス名古屋相談支援事務所

    愛知県名古屋市中区 新栄三丁目14番6号三旺マンション第2新栄501号

    電話 052-725-8703主な対象: 定めていない
  • エコスマイル

    愛知県名古屋市中区 平和一丁目1番20号 東別院3番出口ビル6階

    電話 052-265-8349主な対象: 定めていない
  • ガーネット

    愛知県名古屋市中区 新栄一丁目17番28号ラフィナス新栄403

    電話 070-1659-0999主な対象: 定めていない
  • ゼロ倶楽部

    愛知県名古屋市中区 千代田三丁目27番18号

    電話 052-890-5775主な対象: 定めていない
  • ヨナワールド

    愛知県名古屋市中区 栄五丁目21番9号

    電話 052-251-4779主な対象: 定めていない
  • 中区障害者基幹相談支援センター

    愛知県名古屋市中区 富士見町4-31エクラン上前津1階

    電話 052-253-5855主な対象: 定めていない
  • 相談支援センター「マーム」

    愛知県名古屋市中区 平和一丁目1番20号東別院3番出口ビル 9階

    電話 052-339-0022主な対象: 定めていない
  • 相談支援センターはぴり

    愛知県名古屋市中区 富士見町13番19号 富士見町八木ビル201号

    電話 052-228-0413主な対象: 定めていない
  • 相談支援事業所ふんやのつかさ

    愛知県名古屋市中区千代田二丁目16番28号 グラシア2号館4階

    電話 090-7013-2493
  • 相談支援事業所ぽけっと

    愛知県名古屋市中区 瑞穂区弥富通3丁目54番地ハートイン弥富通2A

    電話 052-627-5566主な対象: 定めていない
  • 相談支援事業所ルーツ

    愛知県名古屋市中区 東桜二丁目22番18号日興ビルヂング5階

    電話 052-508-5918主な対象: 障害児
  • 相談支援事業所BRANCO

    愛知県名古屋市中区 正木四丁目11番2号竹内第2ビル 2階

    電話 052-679-3939主な対象: 定めていない
  • 相談支援SelRean

    愛知県名古屋市中区 金山一丁目7番10号金山名藤ビル4C

    電話 050-3647-0003主な対象: 定めていない
  • 障害者相談センター一歩

    愛知県名古屋市中区 古渡町9番18号

    電話 052-253-9320主な対象: 定めていない
  • REN

    愛知県名古屋市中区 金山町一丁目2番5号 レインボー第2金山501

    電話 052-265-9890主な対象: 知的障害者

障害児相談支援とは

児童発達支援や放課後等デイサービスなどの障害児通所支援を利用したい子どもと保護者の相談に応じ、「障害児支援利用計画」を作ります。利用が始まった後も、定期的に状況を確かめ、必要に応じて計画を見直します。

対象となる方
障害児通所支援を利用する子ども(保護者)。障害児入所施設への入所は児童相談所が判断するため、対象外です。
主な支援の内容
  • 障害児支援利用計画案の作成
  • 事業所との連絡調整
  • 障害児支援利用計画の作成
  • 定期的なモニタリングと計画の見直し
制度上の位置づけ
児童福祉法の障害児相談支援給付

知っておきたいこと

  • 利用者負担はありません。
  • 保護者が計画を作る「セルフプラン」を選ぶこともできます。

利用の流れと費用

名古屋市中区で障害児相談支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは名古屋市中区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
  3. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
  4. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

相談支援(計画相談支援・障害児相談支援・地域移行支援・地域定着支援)は、費用の全額が給付されるため、利用者負担はありません。

関連リンク