地域相談支援(地域定着支援)
バスケット相談支援ステーション
愛知県名古屋市西区事業所番号: 2330200367公表年月日: 2026/07/30
連絡先・アクセス
- 住所
- 愛知県名古屋市西区大野木四丁目193番地 佃マンション2C
- アクセス
- 地下鉄鶴舞線「庄内緑地公園駅」から徒歩約13分 名鉄犬山線・地下鉄鶴舞線「上小田井駅」から徒歩約20分 名古屋市営バス停「大野木二丁目」から徒歩約3分
- 営業時間
- 平日9:00~18:00
- 土曜11:00 ~
- 対応時間
- 平日9:00~18:00
- 利用できる時間帯
- 平日9:00~18:00
- 定休日
- 土曜日、日曜日、国民の祝日及び12月30日から1月3日まで(年末年始)
愛知県名古屋市西区大野木四丁目193番地 佃マンション2C
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 定めていない
- サービス提供地域
- 名古屋市全域
運営方針
障害者総合支援法に規定する地域定着支援の適正な運営を確保し、居宅において単身であること等により緊急時の支援が見込まれない状況にある利用者が、地域における自立した日常生活を安心して継続できるよう、常時の連絡体制を確保し、緊急時に必要な支援を行うことを目的とする。事業の実施にあたっては、保健、医療、福祉、就労支援、教育等の関係機関との密接な連携の下、利用者の心身の状況、置かれている環境等に応じて、適切かつ効果的に支援を行う。障害の特性に起因して生じた緊急の事態その他緊急に支援が必要な事態が生じた場合には、24時間常時連絡が可能な体制を確保し、必要な訪問・相談等の支援を速やかに行う。また、利用者
サービスの特色
単身での生活等により緊急時の支援が見込まれない利用者に対し、24時間常時の連絡体制を確保し、安心して地域生活を継続できるよう支援します。同一グループ内に訪問看護・訪問介護事業所を有し、医療・介護と一体となった医療福祉連携による支援体制を強みとしています。相談支援専門員が定期的な巡回訪問や随時の相談対応を通じて丁寧に関わり、研修・事例検討等を通じて支援の質を常にブラッシュアップしています。また、自立支援連絡協議会へ積極的に参加し、地域の課題発掘や関係機関との交流を通じて地域貢献に努めます。
運営: 一般社団法人おおのぎ の他事業所を見る →
同じ名古屋市西区の地域相談支援(地域定着支援)事業所
みんなの相談室かぼちゃ
- 住所
- 愛知県名古屋市西区 赤城町187
- アクセス
- 上小田井駅から徒歩13分
リベルタなごや
- 住所
- 愛知県名古屋市西区 那古野一丁目20番30号5階
- アクセス
- 名古屋市営地下鉄:丸の内駅より徒歩10分 名古屋市営地下鉄:国際センター駅より徒歩7分
- 相談支援専門員 6人
指定相談支援事業所あずき
- 住所
- 愛知県名古屋市西区 香呑町6-68七福ビル2階
- アクセス
- 市営地下鉄鶴舞線「庄内通駅」下車徒歩5分
- 相談支援専門員 2人
指定相談支援事業所みずき
- 住所
- 愛知県名古屋市西区 又穂町6-46-1DOLLハウス又穂1階
- アクセス
- 市営地下鉄鶴舞線「庄内通駅」下車徒歩5分
- 相談支援専門員 2人
新福寺町相談支援センター
- 住所
- 愛知県名古屋市西区 新福寺町2丁目6番地の2
- アクセス
- 地下鉄鶴舞線【庄内通駅】から徒歩約12分 市バス名駅13系統【大金町バス停】から徒歩約5分
- 相談支援専門員 6人
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/07/30)。
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事業所基本情報
地域相談支援(地域定着支援)
事業所等の運営に関する方針
障害者総合支援法に規定する地域定着支援の適正な運営を確保し、居宅において単身であること等により緊急時の支援が見込まれない状況にある利用者が、地域における自立した日常生活を安心して継続できるよう、常時の連絡体制を確保し、緊急時に必要な支援を行うことを目的とする。事業の実施にあたっては、保健、医療、福祉、就労支援、教育等の関係機関との密接な連携の下、利用者の心身の状況、置かれている環境等に応じて、適切かつ効果的に支援を行う。障害の特性に起因して生じた緊急の事態その他緊急に支援が必要な事態が生じた場合には、24時間常時連絡が可能な体制を確保し、必要な訪問・相談等の支援を速やかに行う。また、利用者
- 住所
- 愛知県名古屋市西区大野木四丁目193番地 佃マンション2C
- 定休日
- 土曜日、日曜日、国民の祝日及び12月30日から1月3日まで(年末年始)
- 電話
- 052-938-5611
- FAX
- 052-938-5678
- サービスを提供する地域
- 名古屋市全域
- 自治体名
- 名古屋市
- 事業所番号
- 2330200367
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- な し
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 民法法人(社団法人又は財団法人)
- 法人等の名称(ふりがな)
- いっぱんしゃだんほうじんおおのぎ
- 法人等の名称
- 一般社団法人おおのぎ
- 法人番号
- 6180005021431
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 愛知県名古屋市西区大野木三丁目221番地
- 法人等の連絡先 電話番号
- 052-938-5611
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 052-938-5678
- ホームページ(URL)
- https://n-basket.co.jp(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 籠田 勇樹
- 法人等代表者の職名
- 代表理事
- 法人等の設立年月日
- 2026/02/16
法人が実施する他の障害福祉サービス等
相談系
- 地域相談支援(地域移行支援)1か所
- 地域相談支援(地域定着支援)1か所
- 計画相談支援1か所
- 障害児相談支援1か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- ばすけっとそうだんしえんすてーしょん
- 事業所の名称
- バスケット相談支援ステーション
- 事業所の所在地
- 4520803 愛知県名古屋市西区大野木四丁目193番地 佃マンション2C
- 事業所の連絡先 電話番号
- 052-938-5611
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 052-938-5678
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- https://n-basket.co.jp(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 2330200367
- 事業所 管理者氏名
- 安藤敦司
- 事業所 管理者職名
- 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2026/04/01
- 指定の年月日
- 2026/04/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 未公表
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
- 地下鉄鶴舞線「庄内緑地公園駅」から徒歩約13分 名鉄犬山線・地下鉄鶴舞線「上小田井駅」から徒歩約20分 名古屋市営バス停「大野木二丁目」から徒歩約3分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 相談支援専門員 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 |
値がすべて0の行(29行)サービス管理責任者、児童発達支援管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師) ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 児童発達支援管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 児童指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 保育士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 栄養士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 調理員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 事務員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(その他) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 0人
- 利用実人員
- 0人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 0人
1人当たり賃金
- 設置主体
- 社団法人又は財団法人
- 報告の単位
- 事業所
- 職種
- 相談支援専門員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 1年未満
- 平均年齢
- 48.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 1 | 0 | 0 | 0 |
値がすべて0の行(15行)社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師、(たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 社会福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(その他) | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なしあり(該当)
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
値がすべて0の表(27件)サービス管理責任者、児童発達支援管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師) ほか
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
従業者の資質向上のため、採用時研修(採用後1か月以内)及び継続研修(年6回)を実施している。研修内容には、利用者の人権擁護・虐待防止に関する研修、利用者の障害特性に関する理解を深めるための研修、感染症
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 継続研修の一環として、利用者の意思決定支援に関するガイドライン等を踏まえた研修を実施し、利用者の自己決定を尊重した相談支援のあり方について理解を深めている。
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 継続研修の中で、利用者の人権擁護及び虐待防止に関する研修を実施し、虐待の未然防止及び早期発見・早期対応について従業者の理解を深めている。
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 0人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 1人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 事業所等の営業時間
- 平日9:00~18:00
- 土曜11:00 ~
- 定休日
- 土曜日、日曜日、国民の祝日及び12月30日から1月3日まで(年末年始)
- 留意事項
- 未公表
- 利用可能な時間帯
- 平日9:00~18:00
- 留意事項
- 未公表
- サービス提供所要時間
- 未公表
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 名古屋市全域
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 定めていない
障害福祉サービス等の加算状況
- ピアサポート体制加算
- なし(該当)あり
- 居住支援連携体制加算
- なし(該当)あり
- 居住支援連携体制強化推進加算
- なし(該当)あり
- 地域生活支援拠点等に係る加算
- なし(該当)あり
サービス別の項目
- 利用期間が1年を超える利用者の数
- 0人
- 一時的な滞在による支援を行う場所の有無
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績すべて0・未公表
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (前年同月の提供実績) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- バスケット相談支援ステーション
- 電話番号
- 0529385611
- 対応している時間
- 平日9:00~18:00
- 定休日
- 土曜日、日曜日、国民の祝日及び12月30日から1月3日まで(年末年始)
- 留意事項
- 未公表
- 苦情処理結果の開示状況
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
単身での生活等により緊急時の支援が見込まれない利用者に対し、24時間常時の連絡体制を確保し、安心して地域生活を継続できるよう支援します。同一グループ内に訪問看護・訪問介護事業所を有し、医療・介護と一体となった医療福祉連携による支援体制を強みとしています。相談支援専門員が定期的な巡回訪問や随時の相談対応を通じて丁寧に関わり、研修・事例検討等を通じて支援の質を常にブラッシュアップしています。また、自立支援連絡協議会へ積極的に参加し、地域の課題発掘や関係機関との交流を通じて地域貢献に努めます。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なし(該当)あり
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なし(該当)あり
- 実施(受審)した直近の年月日
- 未公表
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対するサービス提供に要した交通費の徴収状況
- なし(該当)あり
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
相談支援専門員が利用者の居宅等を訪問し、利用者と面接して心身の状況、生活環境、緊急時の連絡先等を把握した上で、地域定着支援台帳を作成する。台帳の内容(緊急時の対応方法、連絡先等)については利用者に説明し、同意を得た上で整備している。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
サービス利用の申込みがあった際、利用申込者の障害特性に応じた配慮を行いながら、重要事項説明書を交付し、事業所の概要・運営規程の概要・地域定着支援の内容(常時の連絡体制・緊急時の対応等)・利用者負担・苦情対応窓口等について説明を行う。説明内容について利用申込者の同意を得た上で、契約書を取り交わし、サービス提供を開始している。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
契約締結時に重要事項説明書を用いて、法定代理受領により通常は利用者負担が生じないこと、実費が発生する場合はその内容・金額を事前に説明し、文書による同意を得ている。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
相談支援専門員が利用者の居宅等を訪問し、利用者に面接して、心身の状況、居住環境、日常生活全般の状況及び緊急時の支援体制に関する意向等を把握(アセスメント)した上で、解決すべき課題を分析している。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なし(該当)あり
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
個人情報保護法及び厚生労働省「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイダンス」に基づき、利用者及び家族の個人情報を適切に管理している。利用者から文書による同意を得ない限り、サービス担当者会議等で第三者に個人情報を提供しない。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
事業所内に苦情受付担当者及び苦情解決責任者を設置し、営業日・営業時間内に電話・FAX等で苦情を受け付けている。受け付けた苦情は内容を記録し、迅速かつ適切に対応する。事業所内での解決が困難な場合は、市町村又は国民健康保険団体連合会等の関係機関と連携し、対応にあたっている。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
相談支援専門員が、定期的な巡回訪問及び随時の電話連絡等により、利用者の生活状況、心身の状況の変化、緊急時の連絡体制に変更がないか等を確認している。把握した状況は記録し、必要に応じて支援内容の見直しにつなげている。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
定期的な巡回訪問及び随時の連絡等により把握した利用者の生活状況・心身の状況の変化を踏まえ、地域定着支援台帳(緊急時の連絡先、支援内容等)の内容を必要に応じて見直している。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者が計画相談支援(サービス等利用計画)を併用している場合、担当の相談支援専門員と随時情報共有を行い、緊急時の対応状況や生活状況の変化についてサービス担当者会議等を通じて連携している。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
アセスメントにあたり、必要に応じて主治医意見書・診療情報提供書等の医療情報を取得し、地域定着支援台帳の作成に反映している。緊急時には速やかに主治医へ連絡する体制を整えるとともに、地域定着支援台帳に主治医等の連絡先を記載し、随時連携できる体制を確保している。
- 居住支援法人又は居住支援協議会と連携している
- なし(該当)あり
- 連携している居住支援法人名もしくは居住支援協議会名
- 未公表
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
採用時研修及び継続研修において、関係法令(障害者総合支援法・児童福祉法及び各基準省令)の遵守、利用者の人権擁護・虐待防止、職場におけるハラスメント防止に関する内容を周知している。また、運営規程の概要等を事業所内に掲示し、従業者が常時確認できる状態としている。
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
事業所は、利用者に対して適切な地域定着支援を提供できるよう、従業者の勤務体制(勤務表)をあらかじめ定め、相談支援専門員に業務を担当させている。また、年間の研修計画(採用時研修・継続研修)を策定し、計画的に事業運営を行っている。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
運営規程の概要、相談支援専門員の資格・経験年数・勤務体制その他利用申込者の選択に資する重要事項を事業所内の見やすい場所に掲示し、いつでも関係者が閲覧できるようにしている。また、事業ごとに経理を区分するなど、適正な会計処理により運営の透明性を確保している。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 自らが提供する地域定着支援の内容について、事例検討・ケース会議、苦情及び事故記録の集計・分析等を通じて改善すべき課題を把握し、必要な見直し・改善を図っている。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
管理者及び相談支援専門員それぞれの職務内容を運営規程第4条に明記し、事業所内で共有している。管理者は従業者の管理及び業務の実施状況の把握等を、相談支援専門員は基本相談支援・計画相談支援・障害児相談支援・地域相談支援(地域移行支援・地域定着支援)の各業務を担当する。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者に対する地域定着支援の提供に関する記録(地域定着支援台帳、巡回訪問記録、緊急時対応記録等)を整備し、相談支援を提供した日から5年間保存している。従業者間では、ケース会議等を通じて利用者の状況やサービス提供内容に関する情報を共有している。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
管理者は、運営規程第4条に基づき従業者の管理を一元的に行い、業務の実施状況を把握するとともに、従業者からの業務上の相談に随時対応している。また、法令等を遵守させるために必要な指揮命令及び指導を行っている。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
事業所の設備・備品等について衛生的な管理に努めるとともに、相談支援の提供により事故が発生した場合は速やかに市町村・利用者の家族等へ連絡し、必要な措置を講じている。事故の状況及び対応内容は記録し、賠償すべき事故については損害賠償保険への加入により速やかに対応する体制を整えている。
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
契約時に「個人情報の使用に関する同意書」により利用目的ごとに書面で同意を取得し、同意の範囲を超えて第三者に個人情報を提供しない。個人情報の漏えい・滅失・毀損の防止のため必要かつ適切な安全管理措置を講じるとともに、従業者に対し個人情報保護・守秘義務に関する教育・研修を実施している。従業者の秘密保持義務は退職後も継続する。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
地域定着支援の提供に関する記録は相談支援完結の日から5年間保存しており、利用者又はその家族から請求があった場合は、当該記録の閲覧及び複写物の交付に応じている。また、保有個人データについても、利用者本人からの開示請求に応じ、開示の結果、情報の訂正・追加・削除等の求めがあった場合は、必要な範囲内で対応している。
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
従業者の資質向上のため、採用時研修及び継続研修を計画的に実施している。研修内容には、利用者の人権擁護・虐待防止に関する研修及び利用者の障害特性についての理解を深めるための研修を含む。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
定期的な巡回訪問及び随時の相談対応を通じて把握した利用者の生活状況や意向を踏まえ、地域定着支援台帳の内容や支援の実施方法を見直している。利用者の意向に変化があった場合は、関係機関とのサービス担当者会議等を通じて支援内容の改善につなげている。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
感染症の予防及びまん延防止のための指針、業務継続計画(BCP)等のマニュアルを整備し、従業者に周知するとともに定期的な研修・訓練を実施している。マニュアル等は定期的に見直しを行い、必要に応じて改定している。
地域相談支援(地域定着支援)とは
地域で一人暮らしをしている人などが安心して暮らせるよう、常に連絡がとれる体制を用意します。緊急のときには、訪問や相談、関係機関との連絡調整、一時的な滞在の支援などを行います。
- 対象となる方
- 自宅で一人暮らしをしている人、または家族と同居していても、家族の障害・病気や本人の生活環境の大きな変化などで、緊急時の支援が見込めない人。グループホームや宿泊型自立訓練の入居者は対象外です。
- 主な支援の内容
- 常に連絡がとれる体制の確保
- 緊急時の訪問・相談
- 関係機関との連絡調整
- 一時的な滞在の支援
- 利用できる期間
- 1年以内(必要に応じて更新できます)
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の地域相談支援給付
知っておきたいこと
- 利用者負担はありません。
出典
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律施行規則(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
名古屋市西区で地域相談支援(地域定着支援)を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは名古屋市西区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
相談支援(計画相談支援・障害児相談支援・地域移行支援・地域定着支援)は、費用の全額が給付されるため、利用者負担はありません。
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
