サービスの分類
日中活動系
日中の活動を支援(療養介護・生活介護・短期入所)
3種類のサービス・全国の事業所 20,202 か所(サービス別 23,111件)
日中活動系の特徴
日中活動系は、日中に施設や病院で介護や活動の機会を受けるサービスと、家族の介護が受けられないときなどに短い期間泊まれるサービスです。
- 療養介護・生活介護・短期入所はいずれも介護給付で、障害支援区分の認定が必要です。
- 施設に入所している人も、昼の活動(生活介護など)と夜の住まい(施設入所支援)を組み合わせて選びます。
- 療養介護は、医療的ケアが必要な人を対象に病院で行います。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
日中活動系に含まれるサービス
サービスを選ぶと、くわしい説明と全国の事業所の一覧に進みます。
事業所一覧(サービス別 23,111件)
日中活動系のサービスを提供する全国の事業所です。地域(都道府県は北から・市区町村ごと)に、事業所名の五十音順で並べています(97 / 463ページ)。1つの事業所が複数のサービスを提供している場合は、サービスごとに並べています。
- 電話 04-2946-9080
- 電話 04-2992-5096主な対象: 知的障害者
- 電話 04-2992-5096
- 電話 04-2921-5566主な対象: 身体障害者
- 電話 042-943-6110主な対象: 定めていない
- 電話 04-2938-1500主な対象: 知的障害者
- 電話 04-2935-4799
- 電話 0429457777主な対象: 知的障害者
- 電話 04-2935-4563主な対象: 知的障害者
- 電話 04-2947-9191主な対象: 定めていない
- 電話 042-922-8141主な対象: 知的障害者
- 電話 04-2941-3335
- 電話 04-2941-3335
- 電話 04-2947-3217主な対象: 知的障害者
- 電話 04-2946-9414主な対象: 精神障害者
- 電話 04-2951-5811
- 電話 048-458-3471主な対象: 定めていない
- 電話 048-480-4800主な対象: 知的障害者
- 電話 048-423-6130
- 電話 048-423-3958
- 電話 048-423-7768
- 電話 048-483-8844主な対象: 知的障害者
- 電話 048-423-7768主な対象: 定めていない
- 電話 048-479-8695主な対象: 知的障害者
- 電話 048-479-2292主な対象: 知的障害者
- 電話 0484859768主な対象: 定めていない
- 電話 048-424-7208主な対象: 定めていない
- 電話 048-458-3721主な対象: 定めていない
- 電話 048-423-5315主な対象: 知的障害者
- 電話 048-483-4647主な対象: 知的障害者
- 電話 048-485-8769主な対象: 知的障害者
- 電話 048-423-6130
- 電話 042-985-5354主な対象: 知的障害者
- 電話 042-978-9070
- 電話 042-978-9070
- 電話 042-980-7525
- 電話 042-985-7007
- 電話 042-985-8668
- 電話 042-978-6587
- 電話 042-978-5730
- 電話 0429789705
- 電話 042-985-7105主な対象: 知的障害者
- 電話 0429855801主な対象: 精神障害者
- 電話 048-745-1143
- 電話 048-760-1710主な対象: 知的障害者
- 電話 048-795-4777主な対象: 知的障害者
- 電話 048-734-0601主な対象: 知的障害者
- 電話 048-733-5771
- 電話 048-752-7912主な対象: 知的障害者
- 電話 048-731-7014主な対象: 知的障害者
利用の流れと費用
障害福祉サービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくはお住まいの市区町村の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
