北海道札幌市中央区
札幌市中央区の保育所等訪問支援事業所一覧
北海道札幌市中央区で保育所等訪問支援を提供する事業所です。
事業所 23 件
保育所等訪問支援とは:保育所や学校などに通う障害のある子どもを専門の職員が訪ね、集団生活に慣れるための支援や、施設の職員への助言を行うサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(22件)
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事業所一覧(23件)
事業所名の五十音順に並べています。
- agumo伏見校
北海道札幌市中央区南十七条西18丁目1−26
電話 080-97193571主な対象: 知的障害者 - アートチャイルドケアSEDスクール札幌桑園
北海道札幌市中央区北11条西15丁目2番1号 サンエーアインビル1階
電話 011-792-0167 - アートチャイルドケアSEDスクール札幌円山
北海道札幌市中央区北5条西25丁目1番27号 円山ガーデンハイツ103号
電話 011-676-5960 - イーライフジュニア・フレンズ
北海道札幌市中央区北七条西20丁目2−19
電話 011-624-6391 - NPO法人Noldland 児童発達支援 マレーネ
北海道札幌市中央区北一条西8丁目2番地7
電話 011-600-1566主な対象: 障害児 - かわせみの森 山鼻キッズ
北海道札幌市中央区南9条西14丁目1−18
電話 011-833-2415 - ぐーなっつ
北海道札幌市中央区南六条西25丁目2−2 ダイヤコート南円山
電話 090-94340072 - こどもねっと ふしみ
北海道札幌市中央区南十五条西17丁目24−8
電話 011-590-4627主な対象: 定めていない - こどもねっと みやのもり
北海道札幌市中央区宮の森三条3丁目4−18
電話 011-699-5899主な対象: 定めていない - こどもねっと さっぽろこうさい
北海道札幌市中央区南15条西18丁目3−12 2階
電話 011-596-9266 - 札幌市はるにれ学園
北海道札幌市中央区北7条西26丁目1−1
電話 011-622-8650主な対象: 障害児 - 児童発達支援事業所「たんぽぽ」
北海道札幌市中央区大通東3丁目1番1号 トルチュビル4階
電話 011-232-2727主な対象: 障害児 - チャイルド とれいん
北海道札幌市中央区南九条西6丁目1番30号
電話 011-590-6750主な対象: 定めていない - 成長支援型児童デイサービスリると桑園
北海道札幌市中央区北七条西11丁目4番2号 ミヤコビル1F
電話 011-522-5542 - たすく札幌円山・発達支援室
北海道札幌市中央区南二条西20丁目2−1 ワコービル2階
電話 011-676-4949主な対象: 障害児 - に・こ・ぱ
北海道札幌市中央区南十七条西12丁目1−6−1
電話 011-561-2271主な対象: 障害児 - pispisキッズ札幌中央
北海道札幌市中央区大通東10丁目15−56 E−1ビル大通東 301号室
電話 011-200-0339主な対象: 定めていない - 保育所等訪問支援 のびのば南14条
北海道札幌市中央区南十四条西17丁目1−1
電話 011-552-2345主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスえりく
北海道札幌市中央区南16条西5丁目3番15号
電話 011-215-1945 - 指定保育所等訪問支援 なえぼん
北海道札幌市中央区北1条東5丁目10番地 高清館北1条ビル2階
電話 011-596-6555主な対象: 障害児 - minori JUNIOR CLASS
北海道札幌市中央区北一条西15丁目1−3 大通ハイム
電話 011-611-6636主な対象: 定めていない - 相談支援 北ゼミ
北海道札幌市中央区大通西15丁目3番地5−302
電話 011-351-0025主な対象: 障害児 - 相談支援北ゼミII
北海道札幌市中央区大通西15丁目3番地5−201
電話 011-351-0025主な対象: 障害児
保育所等訪問支援とは
保育所・幼稚園・認定こども園・学校などに通う障害のある子どもを、児童指導員や保育士などが訪問します。子ども本人が集団生活に適応できるよう支援するとともに、訪問先の職員に関わり方などを助言します。訪問は2週間に1回程度が目安です。
- 対象となる方
- 保育所、幼稚園、認定こども園、小学校、特別支援学校などに通っている(または通う予定の)障害児。乳児院や児童養護施設に入所している障害児なども対象です。
- 主な支援の内容
- 子ども本人への、集団生活に適応するための支援
- 訪問先の職員への助言
- 訪問先と連携した支援計画の作成
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
札幌市中央区で保育所等訪問支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは札幌市中央区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
