北海道札幌市豊平区
札幌市豊平区の行動援護事業所一覧
北海道札幌市豊平区で行動援護を提供する事業所です。
事業所 19 件
行動援護とは:知的障害や精神障害によって行動に著しい困難がある人の外出に付き添い、危険を避けるための支援や移動中の介護を行うサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(18件)
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事業所一覧(19件)
- ask ケア
北海道札幌市豊平区 中の島1条2丁目2−25−402
電話 011-374-5806主な対象: 定めていない - きらりトランスポート 外出支援事業所
北海道札幌市豊平区 福住3条10丁目3−3展望園ビル3階
電話 011-859-6700主な対象: 定めていない - にこちゃん在宅サービス
北海道札幌市豊平区 西岡2条11丁目24番8号聞前コーポ2号室
電話 011-588-2746主な対象: 定めていない - ひまわりケアセンター
北海道札幌市豊平区 中の島一条4丁目10−22ピュアハイツ 102号室
電話 011-831-1344 - ひまわりスマイルケアセンター
北海道札幌市豊平区 平岸四条12丁目10−17−205
電話 011-595-7776 - ウィズ訪問介護ステーション
北海道札幌市豊平区 美園四条2丁目2−25
電話 080-4504-9044主な対象: 定めていない - ケアサービス 美どり
北海道札幌市豊平区 美園1条2丁目1−10ハイム樹苑1F
電話 011-598-8887 - ケアフィオーレ
北海道札幌市豊平区 月寒東五条15丁目4−17
電話 011-867-9321主な対象: 定めていない - ドロワ・チュード
北海道札幌市豊平区豊平四条10丁目2−19 NACビル豊平 2F
電話 011-867-0991 - ヘルパーステーションにこるん
北海道札幌市豊平区 平岸七条16丁目1−15
電話 011-876-8686主な対象: 定めていない - ヘルパーステーション絆
北海道札幌市豊平区 月寒東2条16丁目1番92号
電話 011-376-5213主な対象: 定めていない - ライフアドベンチャー札幌
北海道札幌市豊平区 月寒東2条11丁目10−5
電話 011-857-9570 - 在宅支援 スリエ
北海道札幌市豊平区 札幌市豊平区豊平7条8丁目1−16
電話 011-799-0025主な対象: 定めていない - 居宅介護事業所 リーフ
北海道札幌市豊平区 水車町7丁目7−21ステラ中の島303号室
電話 011-867-9340主な対象: 定めていない - 居宅介護事業所 MIRISE
北海道札幌市豊平区 美園七条8丁目6−7MIRISE美園301
電話 011-374-5657主な対象: 身体障害者 - 居宅介護事業所WakuWaku
北海道札幌市豊平区 西岡5条13丁目1番7号
電話 011-211-5213主な対象: 定めていない - 東月寒サポートセンター ふらっと
北海道札幌市豊平区 月寒東4条18丁目7−14
電話 011-850-2345主な対象: 定めていない - 草の実スイッチ
北海道札幌市豊平区 平岸4条17丁目6−6
電話 011-824-5576主な対象: 知的障害者 - 訪問介護事業所 ぽかぽか
北海道札幌市豊平区 美園1条3丁目5−2カリエンタ美園202号室
電話 011-522-5675主な対象: 定めていない
行動援護とは
一人で行動すると危険を伴うことがある知的障害・精神障害のある人に、ヘルパーが付き添います。初めての場所に前もって慣れておくといった予防的な支援から、外出中に混乱したときの対応、移動中や外出先での介護までを行います。障害のある子どもも利用できます。
- 対象となる方
- 知的障害または精神障害があり、障害支援区分3以上で、行動関連項目(12項目)の合計が10点以上の人(障害児はこれに相当する状態の子ども)。
- 主な支援の内容
- 行動するときの危険を避けるための援護
- 外出前の準備など、不安や混乱を防ぐための支援
- 外出時の移動中の介護
- 外出先での排せつ・食事などの介護
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の介護給付
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
札幌市豊平区で行動援護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは札幌市豊平区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
