施設入所支援
やまばと学園
神奈川県秦野市事業所番号: 1412800037公表年月日: 2025/11/15
- 定員60名
- 定員に空きがありそう
- 主な対象 知的障害者
連絡先・アクセス
- 住所
- 神奈川県秦野市渋沢2620番地2
- アクセス
- 小田急線渋沢駅南口より峠行きバス終点下車(約7分)バス停より徒歩2分
- 対応時間
- 平日9:00~17:00
- 定休日
- 土曜・日曜・祝日・年末年始
神奈川県秦野市渋沢2620番地2
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 知的障害者
- 利用定員
- 60
- 利用者数
- 59人(契約している利用者の実人数)
- 空きの目安
- 定員に空きがありそう(利用者数が定員より少ない)
- サービス提供地域
- 特に指定なし
- 協力医療機関
- 医療法人社団翠明会 あおば診療所
運営方針
施設が実施する事業の実施に当たっては、利用者が自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、必要な介護、支援及び創作的活動又は生産活動の機会の提供その他の便宜を適切かつ効果的に行うものとする。 2 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めるものとする。 3 事業の実施にあたっては、地域との結び付きを重視し、市町村、他の障害福祉サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 4 事業の実施にあたっては、前3項の他、関係法令等を遵守する。
サービスの特色
やまばと学園は、知的障害者の皆様の生活を支援し、利用者様各人の個性と能力を十分に発揮し、自立への営みが出来るよう「やまばと学園信条」に則り民間社会福祉事業としての透明性、公平性、先駆性、独自性を発揮し、併せてISO9001、第3者評価のフレームワークを駆使し利用者様が快適、安心、安全、楽しく、アットホームに健康で満足して過ごせることを重点に支援させていただきます。
算定中の加算
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
運営: 社会福祉法人浄泉会 の他事業所を見る →
同じ秦野市の施設入所支援事業所
この事業所から近い順に、最大10件を表示しています。
松下園
ここから約3.7km
神奈川県秦野市戸川454−1
小田急線渋沢駅下車徒歩25分 神奈川中央交通戸川台バス停徒歩1分
- 定員 40名
- 定員に空きがありそう
くず葉学園
ここから約4.2km
神奈川県秦野市菩提字入角2058−2
小田急小田原線、秦野駅もしくは渋沢駅 神奈中バス、菩提バス停で下車し徒歩25分
- 定員 60名
ライフステージ・悠トピア
ここから約4.2km
神奈川県秦野市南矢名字平内久保入1955
小田急線東海大学前駅より徒歩約20分。
- 定員 60名
丹沢レジデンシャルホーム
ここから約5.7km
神奈川県秦野市菩提1711番地2
小田急線「渋沢駅」下車、神奈中バス菩提経由秦野駅ゆき「横野入口」下車、徒歩20分。
- 定員 40名
希望の丘はだの
ここから約8.4km
神奈川県秦野市南矢名4−27−20
電車利用:小田急線「東海大学前駅」下車 徒歩10分
- 定員 40名
- 定員に空きがありそう
秦野精華園
ここから約8.5km
神奈川県秦野市南矢名3−2−1
小田急線東海大学前駅より徒歩10分
- 定員 60名
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2025/11/15)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
施設入所支援
事業所等の運営に関する方針
施設が実施する事業の実施に当たっては、利用者が自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、必要な介護、支援及び創作的活動又は生産活動の機会の提供その他の便宜を適切かつ効果的に行うものとする。 2 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めるものとする。 3 事業の実施にあたっては、地域との結び付きを重視し、市町村、他の障害福祉サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 4 事業の実施にあたっては、前3項の他、関係法令等を遵守する。
- 住所
- 神奈川県秦野市渋沢2620番地2
- 定休日
- 未公表
- 電話
- 0463-87-1188
- FAX
- 0463-87-6876
- サービスを提供する地域
- 特に指定なし
- 自治体名
- 神奈川県
- 事業所番号
- 1412800037
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 法人等の名称(ふりがな)
- しゃかいふくしほうじんじょうせんかい
- 法人等の名称
- 社会福祉法人浄泉会
- 法人番号
- 3021005004386
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 神奈川県秦野市渋沢2620番地2
- 法人等の連絡先 電話番号
- 0463-87-1188
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 0463-87-6876
- ホームページ(URL)
- http://yamabato.org/(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 岡部 一郎
- 法人等代表者の職名
- 理事長
- 法人等の設立年月日
- 1989/05/29
法人が実施する他の障害福祉サービス等
日中活動系
- 生活介護2か所
- 短期入所1か所
施設系
- 施設入所支援1か所
居住系
- 共同生活援助1か所
相談系
- 地域相談支援(地域移行支援)1か所
- 地域相談支援(地域定着支援)1か所
- 計画相談支援1か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- やまばとがくえん
- 事業所の名称
- やまばと学園
- 事業所の所在地
- 2591322 神奈川県秦野市渋沢2620番地2
- 事業所の連絡先 電話番号
- 0463-87-1188
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 0463-87-6876
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- 未公表
- 事業所の連絡先 ホームページ
- http://yamabato.org(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 1412800037
- 事業所 管理者氏名
- 工藤 淳
- 事業所 管理者職名
- 施設長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2010/04/01
- 指定の年月日
- 2010/04/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 2022/04/01
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
- 小田急線渋沢駅南口より峠行きバス終点下車(約7分)バス停より徒歩2分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0.1 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 生活支援員 | 25 | 1 | 6 | 0 | 32 | 28.7 |
| 栄養士 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 調理員 | 4 | 0 | 4 | 0 | 8 | 6.0 |
| 事務員 | 2 | 0 | 1 | 0 | 3 | 2.5 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0.7 |
値がすべて0の行(20行)児童発達支援管理責任者、理学療法士、作業療法士、聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 児童指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 保育士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 28.7人
- 利用実人員
- 59人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 2.0人
1人当たり賃金
- 設置主体
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 報告の単位
- 事業所
- 職種
- 生活支援員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 8年(勤続8年〜8年11か月)
- 平均年齢
- 41.7歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 301,000円
- 職種
- 調理員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 3年(勤続3年〜3年11か月)
- 平均年齢
- 61.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 227,000円
- 職種
- 生活支援員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 非常勤
- 平均勤続年数
- 16年(勤続16年〜16年11か月)
- 平均年齢
- 69.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 132,000円
- 職種
- 調理員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 非常勤
- 平均勤続年数
- 4年(勤続4年〜4年11か月)
- 平均年齢
- 70.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 144,000円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 5 | 0 | 0 | 0 |
| 社会福祉士 | 2 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 8 | 0 | 2 | 0 |
値がすべて0の行(13行)精神保健福祉士、公認心理師、(たんの吸引等)認定特定行為業務従事者、医療的ケア児等支援者養成研修受講者 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 高次脳機能障害支援養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なし(該当)あり
サービス別の項目
- 夜間の勤務体制 夜勤の職員数
- 3.0
- うち看護職員(保健師、看護師、准看護師)
- 0.0
- 夜間の勤務体制 宿直の職員数
- 0.0
- うち看護職員(保健師、看護師、准看護師)
- 0.0
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 2 | 1 |
| 前年度の退職者数 | 6 | 2 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 26 | 6 |
| 1年未満の者の人数 | 2 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 5 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 10 | 1 |
| 10年以上の者の人数 | 8 | 5 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 1 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 4 | 4 |
| 1年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 2 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 2 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 2 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 2 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
値がすべて0の表(20件)児童発達支援管理責任者、理学療法士、作業療法士、聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) ほか
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 年間研修計画に基づき、内部研修の実施及び外部研修に参加している。
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 各種会議等で実施している。
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 各種会議等で実施している。
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 7人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 3人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
- 高次脳機能障害支援養成研修の修了者数
- 0人
サービス内容
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 特に指定なし
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 知的障害者
- 協力医療機関
- 医療法人社団翠明会 あおば診療所
- 利用定員
- 60
障害福祉サービス等の加算状況
- 栄養マネジメント加算
- なし(該当)あり
- 重度障害者支援加算
- なし(該当)あり
- 地域移行加算
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
「やまばと学園信条」に基づく経営理念のもと、利用者主体の支援と職員がやりがいを持てる職場づくりを推進しています。その実現に向け、方針を定め、継続的な改善と実践を行います。
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)。
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 研修制度・OJTの整備による初任者サポート、資格取得支援制度の整備(費用助成・研修受講支援)
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 地域行事(福祉まつり・バザー・施設公開日など)への参加、施設見学会の実施
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員の専門性向上とキャリアアップを支援するため、資格取得経費助成制度を設けている。
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 人事考課制度、毎月のチャレンジシート、階層別研修及び全職員が年1回外部研修会へ参加出来るよう、研修委員会を中心に計画立案実施
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なし(該当)あり
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 毎月のチャレンジ目標シートを活用し面談を実施し、上位者との相談の機会を設けている。
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 当法人では、育児・介護休業制度の整備と周知、短時間勤務・柔軟な勤務体制の導入をしています。
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 年1回理事長及び施設長の面談を実施し、職員の事情等意向を確認し、職員が家庭と仕事を両立しながら安心して働ける環境づくりを推進しています。
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員の年次有給休暇取得促進のため、毎月各職員の取得状況を上席者が確認し、計画的な休暇取得を支援しています。
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 情報共有の徹底による業務の見える化により、複数担当制の導入で業務の分散化を推進し業務配分の偏りを解消している。
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 障害の有無に関わらず全ての職員が安心して働ける職場環境の整備を推進しています。合理的配慮の実施(作業内容・職場環境・コミュニケーション支援など)しています。
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員が安心して働ける環境づくりの一環として、業務上の悩みや福利厚生、メンタルヘルスに関する相談窓口を設置し、周知しています。
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- すべての職員が健康で安全に働ける環境を整えるため、以下の健康管理対策を実施しています。
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員の身体的負担を軽減し安全に働ける環境づくりのため、以下の取組を行っています。職員を対象とした腰痛予防・介護技術向上研修を実施しています。
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 事故・トラブル発生時の対応マニュアルを整備し、リスク管理委員会や職員会議を通じて共有・再発防止に取り組んでいます。
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 利用者および職員の安全確保のため、事故やトラブル発生時の迅速かつ的確な対応を目的に、以下の体制を整備しています。
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務効率化と安全・快適な職場環境の実現を目指し、整理・整頓・清掃・清潔・躾(5S)の実践に取り組んでいます。
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務手順書の作成・更新により業務の標準化を推進、電子化や共有システムの活用による情報共有をしています。
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 記録や情報共有、請求業務の転記が不要な業務支援ソフトの導入をしています。
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
介護記録システム「ほのぼのNEXT」の導入、法人内の共有フォルダ(シャアサーバー)を活用し、各種マニュアル、研修資料、会議録、法人文書などを役職員間で共有できる体制を構築している。
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務の整理・明確化により直接支援業務と間接業務を区別しています。
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
複数の事業所・部門間での連携強化と業務効率化を図り、職場環境の改善に取り組んでいます。各種委員会の共同設置による意思決定の効率化、ICTインフラの共同整備で情報共有をし基盤の強化をしています。
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- チームミーティングや全体会議の定期開催による意見交換の場の確保をしています。
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 地域の生徒や住民との交流を通じて、地域社会への参加促進と多様性の包容(インクルージョン)を推進しています。
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
職員が障害福祉の基本理念や利用者本位の支援方針を深く理解し、実践できるよう、定期的な学習機会を設けています。ケース会議やグループディスカッションを通じた理解促進をしています。
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 朝の申し送りや会議等で共有している。
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 高次脳機能障害者支援体制加算
- なし(該当)あり
- 地域生活移行個別支援特別加算
- なし(該当)あり
- 夜間看護体制加算
- なし(該当)あり
- 夜勤職員配置体制加算
- なし(該当)あり
- 吸引
- なし(該当)あり
- 吸入・ネブライザー
- なし(該当)あり
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なし(該当)あり
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なし(該当)あり
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なし(該当)あり
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なしあり(該当)
- その他
- 未公表
サービス別の項目
- ユニットケアの有無
- なし(該当)あり
- 入浴支援の有無
- なしあり(該当)
- 実施した直近の年月日
- 2025/06/26
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 当該結果の内容
- 未公表
- 地域連携推進会議の記録
- なしあり(該当)
- 当該会議の記録
- 未公表
- 実施した直近の年月日
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 当該結果の内容
- 未公表
- 外部の者による評価又はこれに準ずる措置として都道府県知事が定めるものの評価の記録
- なし(該当)あり
- 当該会議の記録
- 未公表
障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 4階
- 建物の構造 地下階
- 未公表
- 当該事業所の設置階
- 1〜4階
- 送迎車両の有無(合計)
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 7台
- うちリフト車両の有無
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 3台
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なし(該当)あり
- 男子便所
- 11か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 女子便所
- 8か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 男女共用便所
- 4か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 浴室の総数
- 2か所
- 個浴
- 0か所
- 大浴槽
- 2か所
- 特殊浴槽
- 0か所
- リフト浴
- 0か所
- 浴室の設備の留意事項
- ミスト入浴機 1台 小型特殊浴槽 1台
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 自動火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- その他
- なしあり(該当)
- (その名称)
- 防火扉、避難器具、誘導灯、屋内消火栓
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 手すり
- 設置なし設置あり(該当)
- エレベーター・昇降機
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし(該当)設置あり駐車場なし
- その他
- 設置なし(該当)設置あり
- 車いす
- なしあり(該当)
- 歩行補助つえ
- なし(該当)あり
- 歩行器
- なしあり(該当)
- その他
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 59 | — | — | — | — | 4 | 22 | 33 |
| (前年同月の提供実績) | 60 | — | — | — | — | 3 | 25 | 32 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- 湘南西地区苦情解決委員会 担当
- 電話番号
- 0463-87-8811
- 対応している時間
- 平日9:00~17:00
- 定休日
- 土曜・日曜・祝日・年末年始
- 留意事項
- 未公表
- 苦情処理結果の開示状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
やまばと学園は、知的障害者の皆様の生活を支援し、利用者様各人の個性と能力を十分に発揮し、自立への営みが出来るよう「やまばと学園信条」に則り民間社会福祉事業としての透明性、公平性、先駆性、独自性を発揮し、併せてISO9001、第3者評価のフレームワークを駆使し利用者様が快適、安心、安全、楽しく、アットホームに健康で満足して過ごせることを重点に支援させていただきます。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なしあり(該当)
- 実施(受審)した直近の年月日
- 2025/03/12
- 実施(受審)した評価機関の名称
- (社)神奈川県社会福祉士会
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者評価の結果
- ダウンロード
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なし(該当)あり
- 食事の提供により要する費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 朝食 350円(1食)、昼食 650円(1食)、夕食 600円(1食)
- 創作的活動に係る材料費の徴収状況
- なし(該当)あり
- 光熱水費の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 5,360円/月
- 日用品費の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 預り金管理費 1,000円/月、年金管理費 500円/月
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等面談し同意を得ている
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個別支援計画書を作成し、利用者に説明のうえ同意を得ている。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 契約書、重要事項説明書で利用料について説明し同意を得ている。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- アセスメントシート作成、モニタリングを実施しケア会議等で課題を分析している。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- アセスメントにより、利用者の状況に応じた個別支援計画書(同意書)を作成し、質の確保に取り組んでいる。
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 浄泉会個人情報保護規程に基づき取り組んでいる。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 湘南西地区苦情解決委員会加盟し第三者委員を設置、投書箱「みんなのこえ」設置等
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 日々の支援記録に基づき、会議等で定期的の見直しをしている。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- モニタリング、アセスメント表、個別支援計画書(同意書)
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 相談支援事業所と適時の連携を行い、ケア会議の参加を依頼している。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 協力医(嘱託医)と随時連携をとっている。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 入職時諸規程を配付し研修を実施している。また、各種会議時周知している。
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- SWOT分析を行い、中長期計画書を作成している。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なし(該当)あり
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 定期的に外部専門員が来園し、助言を受けている。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 定期的に幹部会議を行い、随時事業運営の見直しをしている。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年度ごとに組織図、職務分掌を作成し、役割分担を明確化している。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 各種会議等にて情報資料に基づき説明し、共有を図っている。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- チャレンジ目標面接、人事考課、意向面談を実地している。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- リスク管理委員会及び安全衛生委員会を設置し、取り組んでいる。
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 浄泉会個人情報保護規定程に基づき取り組んでいる。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 開示を求められた場合は、支援記録等を開示している。。
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年間研修計画に基づき、内部研修の実施及び外部研修に参加している。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用者会議、アセスメント表、個別支援計画書(同意書)を作成時の面談で意向を取り入れている。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- マニュアルを作成し、サービス提供を実施している。各種会議等で随時見直しを図っている。
施設入所支援とは
障害者支援施設で、夜間や休日の住まいの場を提供し、入浴・排せつ・食事の介護、生活上の相談、健康管理などを行います。昼間は生活介護や自立訓練などの日中活動のサービスと組み合わせて利用します(昼と夜のサービスを分けて選ぶ仕組み)。
- 対象となる方
- 生活介護を利用する障害支援区分4以上(50歳以上は区分3以上)の人や、自立訓練・就労移行支援を利用する人のうち、入所しながら訓練することが必要で効果的な人、または通所が難しい人など。
- 主な支援の内容
- 夜間・休日の住まいの場
- 入浴・排せつ・食事などの介護
- 食事の提供
- 生活に関する相談・助言
- 健康管理
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の介護給付
知っておきたいこと
- 食費・光熱水費は実費ですが、所得の低い20歳以上の入所者には、手元に一定の額が残るよう補足給付があります。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
秦野市で施設入所支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは秦野市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
