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神奈川県川崎市多摩区

川崎市多摩区の共同生活援助事業所一覧

神奈川県川崎市多摩区で共同生活援助を提供する事業所です。

事業所 23 件

共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(22件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(23件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • アイムホーム稲田堤

    神奈川県川崎市多摩区菅北浦4−11−1 武藤ビル 2FA号室 2FB号室

    電話 044-572-6927主な対象: 知的障害者
  • くるみの家

    神奈川県川崎市多摩区長沢1−19−3 レジデンス星 206号 207号

    電話 044-789-8202主な対象: 知的障害者
  • グループホームあまぐり

    神奈川県川崎市多摩区南生田5丁目4番12号 みどり荘

    電話 044-872-8770主な対象: 知的障害者
  • グループホームかんかん川崎

    神奈川県川崎市多摩区東生田1-17-11 4F

    電話 070-9018-6565
  • グループホームさくら

    神奈川県川崎市多摩区長沢1-19-3 302

    電話 044-982-0477主な対象: 精神障害者
  • グループホーム誉 京王稲田堤

    神奈川県川崎市多摩区菅仙谷2-30-5

    電話 050-3559-7113主な対象: 精神障害者
  • ここ輪

    神奈川県川崎市多摩区長沢3−6−1

    電話 044-948-9980主な対象: 精神障害者
  • さつきグループ

    神奈川県川崎市多摩区南生田二丁目16番14号 桧の杜102

    電話 044-948-6341主な対象: 知的障害者
  • 第9生活ホームいくおう

    神奈川県川崎市多摩区宿河原2丁目19番13号 スカイハイツ向ヶ丘102号室

    電話 044-982-1193主な対象: 知的障害者
  • 第3生活ホームいくおう

    神奈川県川崎市多摩区宿河原6丁目5番14号

    電話 044-982-1193主な対象: 知的障害者
  • 第6生活ホームいくおう

    神奈川県川崎市多摩区宿河原7丁目15番19号

    電話 044-982-1193主な対象: 知的障害者
  • てんくう舎

    神奈川県川崎市多摩区菅稲田堤1−4−4

    電話 044-944-4241主な対象: 知的障害者
  • とも共同生活事業所

    神奈川県川崎市多摩区中野島4-2-32A

    電話 044-977-9979主な対象: 知的障害者
  • なごみグループホーム

    神奈川県川崎市多摩区登戸1027-2 コーポ高橋203

    電話 044-299-7715主な対象: 知的障害者
  • なごみ福祉会生活ホーム

    神奈川県川崎市多摩区南生田4−12−3 なごみ福祉会生活ホーム

    電話 044-976-3703主な対象: 知的障害者
  • にじ

    神奈川県川崎市多摩区東生田 0

    電話 0449665017主な対象: 身体障害者
  • はぐるま共働学習ホーム

    神奈川県川崎市多摩区中野島6−18−1

    電話 044-930-2212主な対象: 知的障害者
  • フレンドリーハウス

    神奈川県川崎市多摩区三田1-25-13

    電話 044-455-4138
  • ホームSKY

    神奈川県川崎市多摩区川崎市多摩区 ヴィオレッタT・Y103すみれ内

    電話 0449335226主な対象: 精神障害者
  • マーチ

    神奈川県川崎市多摩区登戸2998

    電話 044-930-0160主な対象: 身体障害者
  • 遊歩

    神奈川県川崎市多摩区南生田5-13-22

    電話 044-573-2536主な対象: 知的障害者
  • ワンステップホーム

    神奈川県川崎市多摩区登戸2701-6 ストリングビル

    電話 044-322-0785主な対象: 知的障害者
  • カーサフォレスト生田みなみ

    神奈川県川崎市多摩区南生田1−9−18

    電話 090-2908-6237主な対象: 精神障害者

共同生活援助とは

主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。

対象となる方
障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
主な支援の内容
  • 日常生活上の相談・援助
  • 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
  • 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
  • 関係機関との連絡調整
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の訓練等給付

知っておきたいこと

  • 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
  • 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。

利用の流れと費用

川崎市多摩区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは川崎市多摩区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク