神奈川県小田原市
小田原市の児童発達支援事業所一覧
神奈川県小田原市で児童発達支援を提供する事業所です。
事業所 19 件
児童発達支援とは:主に小学校に入る前の障害のある子どもに、日常生活の基本的な動作や集団生活への適応などの発達支援を行う通所サービスです。対象となる方・支援の内容
地図(13件)
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事業所一覧(19件)
- POTHOS
神奈川県小田原市曽比1834−3
電話 0465409000主な対象: 身体障害者 - こぱんはうすさくら 小田原東町教室
神奈川県小田原市 東町3丁目12番35号常盤ビル2階
電話 0465-32-5333 - どーむ
神奈川県小田原市 小竹186
電話 0465-43-6078主な対象: 障害児 - ほうあんうみ
神奈川県小田原市 本町二丁目4番12号ほうあん地域支援センターまある3階〜5階
電話 0465-44-4597主な対象: 障害児 - ほうあんふじ
神奈川県小田原市 曽我大沢7
電話 0465-41-4010主な対象: 障害児 - コペルプラス 小田原教室
神奈川県小田原市 浜町1−2−24平井ビル101
電話 0465-43-8948 - コペルプラス 鴨宮教室
神奈川県小田原市 南鴨宮3−44−1湘風ビル3階
電話 0465-20-7436主な対象: 精神障害者 - トイロ 富水
神奈川県小田原市堀之内324番1号 カシワギビル2階
電話 0465-20-9581主な対象: 定めていない - トイロ 小田原
神奈川県小田原市 栄町1−4−9尾崎ビル
電話 0465-42-9146主な対象: 障害児 - トイロ 鴨宮
神奈川県小田原市 南鴨宮三丁目19番地8長田ビル301
電話 0465-20-8235主な対象: 障害児 - トイロ 箱根入生田
神奈川県小田原市 入生田211番7号入生田貸店舗1階
電話 0465-43-7566主な対象: 障害児 - トゥモローテラス富水
神奈川県小田原市堀之内218−3 カンキチビル1階
電話 0465-43-7031主な対象: 障害児 - ハッピーテラス小田原教室
神奈川県小田原市 鴨宮162番地1SG鴨宮ビル2階
電話 0465-46-8066主な対象: 障害児 - ブロッサムジュニア 小田原鴨宮教室
神奈川県小田原市 鴨宮253番地10ファーストビル1階
電話 0465-46-6822主な対象: 障害児 - マイラボジム
神奈川県小田原市北ノ窪411−2
電話 0465-46-7623主な対象: 障害児 - ラシク 小田原
神奈川県小田原市本町3丁目11−22 コンフォートステージ本町1階
電話 0465-20-8718主な対象: 定めていない - 児童発達支援事業所こゆるぎ
神奈川県小田原市千代173番1、173番3 こゆるぎりんく
電話 0465-27-3715主な対象: 障害児 - 小田原市障害児通園施設つくしんぼ教室
神奈川県小田原市 久野115番地の2おだわら総合医療福祉会館1階
電話 0465-34-3226主な対象: 障害児 - 小田原市障害児通園施設つくしんぼ教室
神奈川県小田原市 久野115番地の2おだわら総合医療福祉会館1階
電話 0465-34-3226主な対象: 障害児
児童発達支援とは
未就学の子どもを中心に、日常生活の基本的な動作や知識・技能を身につけるための支援、集団生活に適応するための支援を行います。家族への支援も行います。地域の中核となる児童発達支援センターと、身近な児童発達支援事業所があります。
- 対象となる方
- 療育(集団または個別)が必要と認められる、主に未就学の障害児。医学的な診断名や障害者手帳がなくても、市町村保健センターなどの意見をもとに利用できる場合があります。
- 主な支援の内容
- 日常生活の基本的な動作の指導
- 知識・技能を身につけるための支援
- 集団生活に適応するための支援
- 家族への支援
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月に、医療型児童発達支援と一元化されました。
- 「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5つの領域を含めた総合的な支援を行います。
- 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
小田原市で児童発達支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは小田原市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
