本文へスキップ
福祉インフォのロゴ福祉インフォ

神奈川県横浜市旭区

横浜市旭区の共同生活援助事業所一覧

神奈川県横浜市旭区で共同生活援助を提供する事業所です。

事業所 24 件

共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(24件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(24件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • 愛の大空

    神奈川県横浜市旭区 善部町54-17障がい者グループホーム 愛の大空

    電話 045-361-0755主な対象: 定めていない
  • SSJ鶴ヶ峰

    神奈川県横浜市旭区 鶴ケ峰本町1-3-22

    電話 045-459-9816主な対象: 精神障害者
  • 偕恵いわまワークスグループホーム

    神奈川県横浜市旭区 市沢町288番地

    電話 045-442-5288主な対象: 知的障害者
  • かもめ

    神奈川県横浜市旭区 上白根2−62−8

    電話 045-442-5288主な対象: 知的障害者
  • くるみホーム

    神奈川県横浜市旭区 西川島町27−2

    電話 045-373-8322
  • グループホーム葵

    神奈川県横浜市旭区 鶴ケ峰本町2丁目

    電話 045-391-7310主な対象: 知的障害者
  • グループホームTSUNAGU

    神奈川県横浜市旭区 鶴ケ峰一丁目4番地2

    電話 045-752-8988主な対象: 精神障害者
  • 公益財団法人 積善会ハイツすずらん

    神奈川県横浜市旭区 市沢町1097-13

    電話 045-328-7321主な対象: 精神障害者
  • サンハイム

    神奈川県横浜市旭区 鶴ヶ峰2−2−3

    電話 045-953-6098主な対象: 精神障害者
  • さんぽ

    神奈川県横浜市旭区 中白根2-48-35

    電話 045-465-6066主な対象: 知的障害者
  • 四季の森1

    神奈川県横浜市旭区 上白根町782−1

    電話 045-442-5288主な対象: 知的障害者
  • タキオンライフ

    神奈川県横浜市旭区 本村町33番地の2

    電話 045-366-1447主な対象: 知的障害者
  • 地域生活センター和

    神奈川県横浜市旭区 白根7−20−9

    電話 045-955-1341主な対象: 知的障害者
  • ハイツ川井

    神奈川県横浜市旭区 川井本町21−35

    電話 045-955-3930主な対象: 精神障害者
  • ハイムかわしま

    神奈川県横浜市旭区 川島町1718−1

    電話 045-373-5800主な対象: 知的障害者
  • ひなた空

    神奈川県横浜市旭区 今宿東町922−2

    電話 045-520-4250主な対象: 知的障害者
  • ホーム歩

    神奈川県横浜市旭区 白根7丁目31-7

    電話 045-953-3307主な対象: 知的障害者
  • ホーム丘

    神奈川県横浜市旭区 上白根2−62−27

    電話 045-951-2620主な対象: 知的障害者
  • ホーム里

    神奈川県横浜市旭区 上白根町1273−1

    電話 045-744-6103主な対象: 知的障害者
  • まゆの家

    神奈川県横浜市旭区 西川島町127-1

    電話 045-366-2650主な対象: 精神障害者
  • みんなの家 さあくる

    神奈川県横浜市旭区 西川島町28-2

    電話 045-744-6709主な対象: 身体障害者
  • メゾンあかしゅ

    神奈川県横浜市旭区 川井宿町2-38-101

    電話 045-442-7345主な対象: 精神障害者
  • メゾンほっと

    神奈川県横浜市旭区 上白根1-33-1メゾンほっと

    電話 045-744-9225主な対象: 精神障害者
  • ライフイズホーム

    神奈川県横浜市旭区 白根5-23-2ライフイズホーム

    電話 045-873-3521主な対象: 知的障害者

共同生活援助とは

主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。

対象となる方
障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
主な支援の内容
  • 日常生活上の相談・援助
  • 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
  • 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
  • 関係機関との連絡調整
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の訓練等給付

知っておきたいこと

  • 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
  • 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。

利用の流れと費用

横浜市旭区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市旭区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク