熊本県合志市
合志市の放課後等デイサービス事業所一覧
熊本県合志市で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 29 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(29件)
ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。
事業所一覧(29件)
- くまもと学院・放課後クラブ
熊本県合志市 須屋2185−2
電話 096-342-6916主な対象: 障害児 - こども療育研究室 Lulu 合志
熊本県合志市 御代志1812番1
電話 096-285-9093主な対象: 障害児 - こども療育研究室 Lulu Kis
熊本県合志市 御代志1812番地1
電話 096-342-6683主な対象: 障害児 - ひまわりのこどもたち
熊本県合志市 幾久富1758−517
電話 096-247-3355主な対象: 障害児 - ひみつきち
熊本県合志市 須屋1931−4
電話 050-3578-1395主な対象: 障害児 - ぶーやん合志
熊本県合志市 須屋1922番地4号
電話 096-245-6977主な対象: 障害児 - ゆあすまいる
熊本県合志市 幾久富1758番地15
電話 096-288-0453主な対象: 定めていない - ゆめのいえ
熊本県合志市 須屋2958番地46
電話 096-242-8000主な対象: 障害児 - オレンジハウス
熊本県合志市 須屋546
電話 096-342-6847主な対象: 障害児 - スターキッズ
熊本県合志市 御代志2040−9
電話 096-247-6070主な対象: 障害児 - ボンボン
熊本県合志市 幾久富1123−5
電話 096-227-9003主な対象: 障害児 - リトルポニークラブ ふくはら
熊本県合志市 福原1275番地
電話 096-285-5630主な対象: 障害児 - 七色のこどもたち
熊本県合志市 栄3792−146
電話 096-248-0070主な対象: 障害児 - 七色のこどもたち
熊本県合志市 栄3792−146
電話 096-248-0070主な対象: 障害児 - 児童発達支援センターGIFT
熊本県合志市 豊岡2517-8
電話 096-321-6377主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービスぴっかりん
熊本県合志市 幾久富1909番地1195
電話 096-277-1450主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービス事業所farg(フェルク)
熊本県合志市 須屋1205番地1
電話 096-201-3300主な対象: 障害児 - 児童発達支援事業所・放課後等デイサービス ピース
熊本県合志市 幾久富1656−226
電話 096-200-2678主な対象: 障害児 - 児童通所施設こころ
熊本県合志市 須屋3117−12
電話 096-327-8781主な対象: 障害児 - 児童通所施設ココ
熊本県合志市 須屋645−5番地
電話 096-344-8855主な対象: 障害児 - 合志市社協 「スペーシアれんが」
熊本県合志市 須屋2540
電話 096-242-2271主な対象: 障害児 - 多機能型こども支援センターあいりす
熊本県合志市 幾久富1758番地284
電話 096-327-9996主な対象: 障害児 - 大地のこどもたち
熊本県合志市 須屋2839−7セイランソウ5番
電話 096-242-6655主な対象: 障害児 - 天空のこどもたち
熊本県合志市 栄3792−111
電話 096-248-6000主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスリトルポニークラブ
熊本県合志市 豊岡字山尻2000番1265
電話 096-295-1244主な対象: 障害児 - 果実の木 幾久富
熊本県合志市 幾久富1758−194
電話 096-201-4068主な対象: 障害児 - 果実の木 新須屋
熊本県合志市 須屋3123−8
電話 096-201-2956主な対象: 障害児 - 果実の木 須屋
熊本県合志市 須屋2030番地1
電話 096-341-5031主な対象: 障害児 - 独立行政法人国立病院機構熊本再春医療センター
熊本県合志市 須屋2659番地
電話 096-242-1000主な対象: 身体障害者
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
合志市で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは合志市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
