宮崎県
宮崎県の保育所等訪問支援事業所
宮崎県で保育所等訪問支援を提供する事業所の一覧です。
事業所 84 件(13市区町村)
保育所等訪問支援とは:保育所や学校などに通う障害のある子どもを専門の職員が訪ね、集団生活に慣れるための支援や、施設の職員への助言を行うサービスです。対象となる方・支援の内容
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保育所等訪問支援の事業所がある市区町村です。数字は事業所数です。
地図(75件)
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事業所一覧(84件)
地域(都道府県は北から・市区町村ごと)に、事業所名の五十音順で並べています(2 / 2ページ)。
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宮崎県日南市大字星倉字馬場園6571番地2
電話 0987-25-3989日向子ども発達支援センターもくせい園
宮崎県日向市原町3丁目1番5号
電話 0982-54-2377主な対象: 知的障害者機能訓練事業所はぐくみ
宮崎県都城市南鷹尾町18街区32号
電話 0986-51-6955主な対象: 障害児こども発達支援事業所 おひさま
宮崎県都城市神之山町1898番地5
電話 0986-70-0713主な対象: 定めていない児童発達支援事業所 いっすんぼうし
宮崎県都城市平江町12−6
電話 080-2784-9089主な対象: 定めていないすくすくランド アソカ
宮崎県都城市年見町23-4
電話 0986-23-7505主な対象: 障害児スマイル
宮崎県都城市甲斐元町5−3810
電話 0986-36-5603主な対象: 障害児スマイル 五十市
宮崎県都城市久保原町3-14-1
電話 0986-77-8697Second House
宮崎県都城市中町9街区11号
電話 0986770224主な対象: 定めていないSecond House Step
宮崎県都城市都原町7431-20
電話 0986-77-0224Second House plus
宮崎県都城市南横市町3819−5
電話 0986770224多機能型事業所Uru
宮崎県都城市高城町高城2851清水貸家2階
電話 0986-77-9600多機能型事業所 ぐろーあっぷ高崎
宮崎県都城市高崎町大牟田1247-97
電話 0986-70-9588主な対象: 障害児多機能型事業所 ポコアポコ ベーロ
宮崎県都城市金田町3131−1 2F
電話 0986-36-5523主な対象: 障害児多機能型事業所ポンプアップ
宮崎県都城市高城町大井手2167番地18
電話 0986779208デイジー
宮崎県都城市祝吉三丁目1−1
電話 0986222335トイロ
宮崎県都城市平塚町9798-1
電話 0986-77-8996児童発達支援センター都北学園
宮崎県都城市野々美谷町2943−1
電話 0986-36-1045主な対象: 障害児音いろ
宮崎県都城市栄町10−2
電話 0986-80-3520発達サポートラボ being
宮崎県都城市志比田町4936-10 志比田町4936-10
電話 8018991297主な対象: 障害児花ことば
宮崎県都城市姫城町11街区29号
電話 0986-80-6068主な対象: 定めていないはらっぱ
宮崎県都城市梅北町11848番地
電話 0986-36-5875主な対象: 定めていないひかり地域連携室
宮崎県都城市小松原町1141番地
電話 0986-23-9566主な対象: 定めていない放課後等デイサービスMARBLE
宮崎県都城市金田町2341番地1 金田町2431-4
電話 0986-66-8556主な対象: 障害児放課後等デイサービス Lokahi
宮崎県都城市高城町穂満坊字馬場2988
電話 090-7478-1427まぜまぜハートさらだ
宮崎県都城市早水町3459番地1
電話 0986-46-3717主な対象: 定めていないモジラ・アルク
宮崎県都城市前田町9-13
電話 0986-23-7007主な対象: 障害児遊ことば
宮崎県都城市上東町19−19
電話 08033788710主な対象: 定めていない保育所等訪問支援事業所すけっと
宮崎県都城市鷹尾3丁目16−17
電話 090-5026-2681主な対象: 障害児都城こども発達支援 心のヒーロー上長飯
宮崎県都城市上長飯町84−18
電話 070-5698-1160主な対象: 障害児児童発達支援センターあさひ学園
宮崎県東臼杵郡門川町須賀崎3−19
電話 0982-63-6430主な対象: 知的障害者とぉーく高千穂
宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井6175番1
電話 0982-83-0109多機能型事業所 ぐろーあっぷ高原
宮崎県西諸県郡高原町西麓1359-1
電話 0984-47-5155主な対象: 障害児児童発達支援センターはぐはぐ子ども村
宮崎県児湯郡高鍋町大字上江7785番地
電話 0983-21-7121主な対象: 定めていない
保育所等訪問支援とは
保育所・幼稚園・認定こども園・学校などに通う障害のある子どもを、児童指導員や保育士などが訪問します。子ども本人が集団生活に適応できるよう支援するとともに、訪問先の職員に関わり方などを助言します。訪問は2週間に1回程度が目安です。
- 対象となる方
- 保育所、幼稚園、認定こども園、小学校、特別支援学校などに通っている(または通う予定の)障害児。乳児院や児童養護施設に入所している障害児なども対象です。
- 主な支援の内容
- 子ども本人への、集団生活に適応するための支援
- 訪問先の職員への助言
- 訪問先と連携した支援計画の作成
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
宮崎県で保育所等訪問支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくはお住まいの市区町村の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
