東京都
東京都の自立生活援助事業所
東京都で自立生活援助を提供する事業所の一覧です。
事業所 79 件(38市区町村)
自立生活援助とは:施設やグループホームから一人暮らしに移った人などを、定期的な訪問や随時の相談で支えるサービスです。対象となる方・支援の内容
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自立生活援助の事業所がある市区町村です。数字は事業所数です。
地図(75件)
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事業所一覧(79件)
地域(都道府県は北から・市区町村ごと)に、事業所名の五十音順で並べています(2 / 2ページ)。
- Up to you 相談 COMMON
東京都江東区塩浜2ー5ー3
電話 03-6666-2145 - NPO法人結ぶ会
東京都江東区豊洲4-10 1号棟1205号
電話 03-6767-8007主な対象: 定めていない - 就労プランニングセンターWorks
東京都江東区東陽3−17−14 サンイーストビル2階
電話 03-4400-7240 - 地域活動支援センター ウィル・オアシス
東京都江東区住吉1−17−20 住吉ビル4階
電話 03-6284-0545主な対象: 精神障害者 - 相談支援センターひだまり
東京都清瀬市梅園3−1−30
電話 042-497-8882主な対象: 知的障害者 - 東京フレンズ
東京都清瀬市竹丘3−7−20 レオパレスジュロミラ205
電話 042-491-6441 - コネクトしぶや
東京都渋谷区代々木3−33−10 メゾンヨーラク205号
電話 03-6276-7990 - 麻布メンタルヘルス生活支援センター
東京都港区三田(次のビルを除く) パークコート麻布十番ザ・タワー1804号
電話 03-5424-1004主な対象: 精神障害者 - アプローズLIVES
東京都港区南麻布5−1−25 南麻布5丁目建物5階
電話 03-6277-2648 - 相談支援事業所Serecosu
東京都港区元赤坂1-1-7 オリエント赤坂モートサイド1010
電話 03-5315-4966 - 地域生活支援センターリヒト
東京都狛江市元和泉2−35−1 あいとぴあセンター3階
電話 03-3480-2236主な対象: 定めていない - 自立生活援助事業 グループホームみずほ
東京都西多摩郡瑞穂町石畑1599 リバーサイドⅡ1階
電話 042-568-5321主な対象: 精神障害者 - 医療法人社団鶴永会 MILACOCOセンター
東京都町田市三輪緑山2−2133−1
電話 044-988-3452 - 柿の木坂グリーンハウス
東京都目黒区柿の木坂3−6−5 柿の木坂グリーンハウス103
電話 03-3410-0065主な対象: 精神障害者 - イドコロ相談所
東京都立川市羽衣町3−1−12 マンション青301
電話 042-512-8159 - 自立生活援助事業所ふれあい
東京都立川市羽衣町2-41-1 羽衣第一ビル2階
電話 042-595-6620主な対象: 定めていない - 自立生活援助宿り木
東京都練馬区東大泉7-27-33 テラスハウス東大泉A棟
電話 03-5947-5925 - 自立生活援助 心
東京都練馬区桜台5−14−5
電話 03-6768-2837 - ソラティオ23
東京都荒川区南千住
電話 03-3801-7227主な対象: 定めていない - ホームとらむ
東京都荒川区町屋5−5−12
電話 03-3810-5166主な対象: 精神障害者 - はんもっく
東京都葛飾区東立石2−17−14−3階
電話 03-5670-0716 - 自立生活援助事業所くすのき
東京都調布市小島町3−72−26
電話 042-441-6325主な対象: 精神障害者 - さくらんぼ自立生活援助事業所
東京都豊島区西巣鴨4‐9‐1 原町3−8
電話 03-6771-7676主な対象: 知的障害者 - 相談支援センターこかげ
東京都豊島区南大塚3ー32ー9 西島ビル4階
電話 03-5958-1997主な対象: 定めていない - あしたば相談支援センター
東京都足立区中央本町2−25−5−104
電話 03-5888-6576主な対象: 精神障害者 - あだちの里相談支援センター
東京都足立区江北1−16−22
電話 03-5856-9551主な対象: 知的障害者 - 自立生活援助事業所 ラザロ
東京都足立区千住旭町15ー12
電話 03-5244-0233 - 成仁 相談支援事業所
東京都足立区島根1-12-4 成仁島根ビル2F
電話 050-3734-5406 - 地域支援センターフリーデザイン
東京都足立区西新井栄町1−5−5 海老原ビル3階
電話 03-5888-2230主な対象: 精神障害者
自立生活援助とは
一人暮らしを始めた人や、家族の支援が見込めない人の暮らしを支えるサービスです。定期的に自宅を訪問(またはビデオ通話)して生活の状況を確かめ、困りごとの相談に応じるほか、必要なときは随時の連絡にも対応します。
- 対象となる方
- 障害者支援施設やグループホームなどを利用していた人で一人暮らしをしている人、または家族と同居していても、家族の障害・病気や本人の生活環境の大きな変化などで、家族による支援が見込めない人。
- 主な支援の内容
- 定期的な訪問(またはビデオ通話)による生活状況の確認
- 随時の連絡・相談への対応
- 生活上の課題についての助言・情報提供
- 関係機関との連絡調整
- 利用できる期間
- 原則1年(必要に応じて更新できます)
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付(2018年4月に創設)
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律施行規則(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
東京都で自立生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくはお住まいの市区町村の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
