山口県宇部市
宇部市の共同生活援助事業所一覧
山口県宇部市で共同生活援助を提供する事業所です。
事業所 22 件
共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(20件)
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事業所一覧(22件)
- SHARE HOUSE せいわ
山口県宇部市 東岐波4004-2
電話 0836-58-5883主な対象: 精神障害者 - あさひグループホーム丸尾原
山口県宇部市 東岐波4631-5
電話 070-8995-1193 - ひだまり
山口県宇部市 大字西岐波229−3
電話 0836-51-6222主な対象: 精神障害者 - ウィズライフ創
山口県宇部市 妻崎開作1014-3
電話 0836-43-6300主な対象: 定めていない - ウィズライフ創 西宇部
山口県宇部市 西宇部南一丁目4ー1
電話 0836-43-6300主な対象: 定めていない - ウィズライフ創小羽山
山口県宇部市 中宇部1744番地1
電話 0836-43-6300主な対象: 定めていない - ウィズライフ創東須恵
山口県宇部市 東須恵2281-2
電話 0836-43-6300主な対象: 定めていない - グループホーム 心羽
山口県宇部市亀浦2丁目11番14−6号
電話 0836-35-2151主な対象: 精神障害者 - グループホームこすむ
山口県宇部市 大字上宇部39番地8
電話 0836-34-5522主な対象: 精神障害者 - グループホームひろ君の家
山口県宇部市 善和573-1
電話 0836625707主な対象: 定めていない - グループホームサンハイツ
山口県宇部市 山門4丁目1−13
電話 0836-43-6211主な対象: 定めていない - グループホームシヨウ
山口県宇部市西岐波4255番地8 しようホーム
電話 0836-51-5981主な対象: 知的障害者 - グループホーム私の家
山口県宇部市 西宇部南四丁目9-21
電話 0836-39-9901主な対象: 定めていない - ステラホーム
山口県宇部市 東須恵2277−1
電話 0836-45-2424 - ホーム語らい
山口県宇部市 大字川上字大固屋714番18
電話 0836-31-1674主な対象: 知的障害者 - 光栄ホーム
山口県宇部市 大字東岐波1948番地3
電話 0836-58-2133主な対象: 知的障害者 - 日中支援型グループホーム私の家
山口県宇部市 浜田3-1-6
電話 0836-38-8111主な対象: 定めていない - 有限会社 てご屋 ホーム
山口県宇部市 宮地町3番59−3号
電話 0836-21-4156主な対象: 知的障害者 - 株式会社グローアップ グループホーム事業部
山口県宇部市 小松原町1丁目8ー20
電話 0836-52-9870主な対象: 知的障害者 - 障害福祉サービス事業所「ヴィラふなき」
山口県宇部市 大字船木833−24
電話 0836-67-1883主な対象: 精神障害者 - 障害者グループホームあゆみ
山口県宇部市 開1丁目7−18
電話 0836-37-1185主な対象: 知的障害者 - KOHAKU
山口県宇部市 文京台3丁目10−15
電話 0836-52-8733主な対象: 定めていない
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
宇部市で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは宇部市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
