北海道
北海道の就労定着支援事業所
北海道で就労定着支援を提供する事業所の一覧です。
事業所 78 件(24市区町村)
就労定着支援とは:障害福祉サービスを利用して一般企業に就職した人が、働き続けられるよう、生活面の課題の相談や企業との調整を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
市区町村で絞り込む
就労定着支援の事業所がある市区町村です。数字は事業所数です。
地図(78件)
ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。
事業所一覧(78件)
地域(都道府県は北から・市区町村ごと)に、事業所名の五十音順で並べています(2 / 2ページ)。
マイ・スタイル元町事業所
北海道札幌市東区北24条東16丁目1−4 ロイヤル元町2F
電話 011-769-9590主な対象: 定めていないワークス翔
北海道札幌市東区北42条東18丁目3番1号
電話 011-776-7158作業所きたの
北海道札幌市清田区北野5条3丁目4−14 一岡ビル
電話 011-889-6560主な対象: 定めていない多機能型事業所ここリカ・プロダクション
北海道札幌市白石区平和通15丁目北13−18 フレンド平和通101号室
電話 011-827-9772主な対象: 精神障害者就労支援センターあるく
北海道札幌市白石区本郷通7丁目北6-20 第一加治屋ビル1階
電話 011-827-5420主な対象: 定めていない白石障がい者就労センター スカイ
北海道札幌市白石区東札幌2条5丁目8-13 2・3階
電話 011-820-1551主な対象: 定めていない多機能型事業所ステップ
北海道札幌市白石区東札幌2条5丁目6番9号 インフィニティ東札幌 2階
電話 011-598-8522主な対象: 定めていない多機能型事業所home
北海道札幌市白石区南郷通1丁目南9-7 小田ビル2F
電話 011-867-0361ホワイトストーン
北海道札幌市白石区本郷通6丁目南2−1 リラハイツ本郷通1F
電話 011-867-0755主な対象: 精神障害者就労定着支援事業所 あるば札幌
北海道札幌市西区西町南7丁目1-41
電話 011-676-5145主な対象: 定めていない就労定着支援事業所あるば
北海道石狩市花川南一条4丁目225 カナオカビル2階
電話 011-676-5145主な対象: 定めていない多機能型事業所 あずあいむ
北海道札幌市西区二十四軒2条4丁目6−23 エクセルシュール二十四軒 3F
電話 011-621-8685主な対象: 知的障害者ユースター
北海道札幌市西区八軒5条東2丁目6−23
電話 011-688-5491LITALICOワークス琴似
北海道札幌市西区琴似1条2丁目5−6番 ダイヤパレス琴似1階
電話 011-633-2454主な対象: 定めていないセルプさっぽろ
北海道札幌市豊平区月寒東1条11丁目8-6
電話 011-857-1111主な対象: 身体障害者多機能型事業所 シーウェル
北海道札幌市豊平区中の島1条2丁目2番14号 シティハイツ若山1階・3階
電話 011-827-8971便利屋くれよん
北海道札幌市豊平区平岸6条12丁目11−9
電話 011-837-5855主な対象: 知的障害者リワークあっぷる
北海道札幌市豊平区中の島二条1丁目2番26号 ハウスオブリザ中の島Ⅱ1階
電話 011-823-3039主な対象: 定めていないecoワーク野幌駅前
北海道江別市野幌町52番8 野幌駅前ビル1階
電話 011-375-7131主な対象: 定めていないecoワーク代々木
北海道江別市野幌代々木町77−1 北海ビル2階
電話 011-375-9425主な対象: 定めていないさぽーとセンターこねくと
北海道江別市野幌町10番地1
電話 011-802-5665就労定着支援 C&Cルーツ
北海道江別市豊幌はみんぐ町3番地4
電話 011-375-9820就労定着支援事業所笑くぼ
北海道江別市野幌町48番地の2 梶野ビル
電話 011-389-3737主な対象: 定めていない就労支援センター ピアチェーレ
北海道登別市中登別町24番地120
電話 0143-83-3210主な対象: 精神障害者ワークケアくるみ
北海道砂川市東5条南4丁目2番9号
電話 0125-52-3893就労定着支援事業所サンライズヨピト
北海道網走市呼人722−1 サンライズ・ヨピト
電話 0152-48-3037主な対象: 定めていない爽やかネットワーク(就労選択支援・就労定着支援)
北海道美唄市東七条南2丁目1番1号
電話 0126-64-4380主な対象: 定めていないくしろジョブサポートセンター ぱさーじゅ
北海道釧路市双葉町17番18号
電話 0154-25-2522主な対象: 定めていない
就労定着支援とは
就労移行支援などを利用して一般企業に就職した人が、働き続けられるよう支えるサービスです。働くことに伴って生じる生活面の課題を一緒に確かめて相談や助言を行うほか、企業や医療機関などとの連絡調整を行います。
- 対象となる方
- 就労移行支援・就労継続支援・生活介護・自立訓練を利用して一般就労した人で、働くことに伴う生活面の課題がある人。就職して6か月が過ぎてから利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活面の課題の把握と、相談・助言
- 企業・障害福祉サービス事業所・医療機関などとの連絡調整
- 月1回以上の対面での支援と、企業への訪問
- 利用できる期間
- 最長3年
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付(2018年4月に創設)
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の就労支援対策の状況(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律施行規則(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
北海道で就労定着支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくはお住まいの市区町村の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
