共同生活援助
ラポール根洗
静岡県浜松市中央区事業所番号: 2227200033公表年月日: 2026/06/26
- 主な対象 知的障害者
連絡先・アクセス
- 住所
- 静岡県浜松市中央区根洗町1117−3
- アクセス
- バス:遠州鉄道引佐線・渋川線・奥山線「三方原墓園」下車 徒歩約5分
- 対応時間
- 平日8:30~17:30
- 定休日
- なし
静岡県浜松市中央区根洗町1117−3
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 知的障害者
- 協力医療機関
- 石井馨、八木医院、樂天堂整形外科北医院、平松歯科医院
運営方針
<利用者の社会参加、地域生活支援> ノーマライゼーションの理念に基づき、利用者が地域との交流の中で暮らし、日中の職場や福祉施設等での活動を行えるよう、地域社会とのつながり、職場や福祉施設等との連携したケアを寮長・世話人等が行い、利用者本人が地域の中で自立した生活を送れるよう支援を行う。 <人権の尊重、主体的な生活の支援> 日常生活においてはプライバシーが尊重された生活空間、生活様式を保障する。 各個人の生活が充実したものになるよう、本人の希望を踏まえ、個人別に生活のコーディネイトを行い、身辺自立、余暇活動、対人関係、健康管理、外出、金銭管理等の事柄について日常的に支援を行う。
サービスの特色
当所は、入所施設からの重度知的障害者の地域移行を主な目的に設立されたグループホームです。 当初から全室個室、男女混合利用の理想を掲げ、強度の自閉症の利用者も多いことから、施設設備や支援方法の構造化に配慮し、個々の生活スタイルやプライバシーを重視した運営を心掛けています。日中は現在全員が生活介護事業所を利用した生活を送っていますが、日中活動施設と連携を密にとり、協力して生活の質の向上に努めています。なお、利用者の高齢化や障害の重度化(身体障害の併発)に対応するするため、平成24年4月には新築移転し、施設設備のバリアフリー化を進め、利用者の生活の安心安全の向上を図りました。
算定中の加算
- 医療連携体制加算(Ⅶ)
- 重度障害者支援加算
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- 夜間支援等体制加算
運営: 社会福祉法人ひかりの園 の他事業所を見る →
同じ浜松市中央区の共同生活援助事業所
この事業所から近い順に、最大10件を表示しています。
こもれび
ここから約260m
静岡県浜松市中央区根洗町1108−2
バス:遠州鉄道引佐線・渋川線・奥山線「三方原墓園」下車 徒歩約1分
すてっぷ
ここから約660m
静岡県浜松市中央区根洗町667−3
遠鉄バス:奥山・渋川方面行き 「静光園入口」バス停下車 徒歩約5分
温心寮
ここから約920m
静岡県浜松市中央区三方原町2789−3
車での行き方 東名高速「浜松IC」より浜松環状線を東へ約3km 「葵町交差点」を左折し、北へ約2km 奥大谷バス停近くを右折し、東へ約400m 【遠鉄バスでお越しの方】 引佐線・奥山線・渋川線: 「三方原墓園」下車 徒歩10分 気賀三ヶ日線: 「奥大谷」下車 徒歩15分
ドリーム
ここから約970m
静岡県浜松市中央区三方原町2041番地の3
遠州鉄道バス、都田線豊岡バス停2分 自動車用駐車場有り
福祉共同住宅ファーストステップ
ここから約1.2km
静岡県浜松市中央区三方原町2758-2 ジェントルマインド
バス:浜松駅より15番線40「気賀三ケ日線」約40分
グループホームくるみ
ここから約1.6km
静岡県浜松市中央区三幸町124−1
バス、自家用車、自転車、徒歩
みんなの家みゆき
ここから約1.9km
静岡県浜松市中央区三幸町271-5
遠州鉄道バス(大原停留所下車)
あかね
ここから約1.9km
静岡県浜松市中央区三方原町1749−2
●浜松駅より バスターミナル15番のりば「新豊院」下車徒歩4分
グループホーム トマト
ここから約2.2km
静岡県浜松市中央区三幸町511番16
駅からバスで40分
第二・第三大山荘
ここから約2.8km
静岡県浜松市中央区大山町3163−6
浜松西インターより車で10分 JR浜松駅より遠鉄バスで『東大山』下車 徒歩10分
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/06/26)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
共同生活援助
事業所等の運営に関する方針
<利用者の社会参加、地域生活支援> ノーマライゼーションの理念に基づき、利用者が地域との交流の中で暮らし、日中の職場や福祉施設等での活動を行えるよう、地域社会とのつながり、職場や福祉施設等との連携したケアを寮長・世話人等が行い、利用者本人が地域の中で自立した生活を送れるよう支援を行う。 <人権の尊重、主体的な生活の支援> 日常生活においてはプライバシーが尊重された生活空間、生活様式を保障する。 各個人の生活が充実したものになるよう、本人の希望を踏まえ、個人別に生活のコーディネイトを行い、身辺自立、余暇活動、対人関係、健康管理、外出、金銭管理等の事柄について日常的に支援を行う。
- 住所
- 静岡県浜松市中央区根洗町1117−3
- 定休日
- なし
- 電話
- 053-420-1325
- FAX
- 053-436-5746
- サービスを提供する地域
- 未公表
- 自治体名
- 浜松市
- 事業所番号
- 2227200033
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 法人等の名称(ふりがな)
- しゃかいふくしほうじんひかりのその
- 法人等の名称
- 社会福祉法人ひかりの園
- 法人番号
- 6080405000160
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 静岡県浜松市中央区根洗町681−5
- 法人等の連絡先 電話番号
- 053-437-8289
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 053-430-0819
- ホームページ(URL)
- https://www.hikarinosono.or.jp/(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 栗本 昌紀
- 法人等代表者の職名
- 理事長
- 法人等の設立年月日
- 1972/10/13
法人が実施する他の障害福祉サービス等
日中活動系
- 生活介護6か所
- 短期入所2か所
施設系
- 施設入所支援1か所
居住系
- 共同生活援助4か所
障害児通所系
- 児童発達支援1か所
- 放課後等デイサービス2か所
- 保育所等訪問支援1か所
相談系
- 地域相談支援(地域移行支援)1か所
- 地域相談支援(地域定着支援)1か所
- 計画相談支援1か所
- 障害児相談支援2か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- らぽーるねあらい
- 事業所の名称
- ラポール根洗
- 事業所の所在地
- 4338108 静岡県浜松市中央区根洗町1117−3
- 事業所の連絡先 電話番号
- 053-420-1325
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 053-436-5746
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- https://www.hikarinosono.or.jp/(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 2227200033
- 事業所 管理者氏名
- 坂中 夕也
- 事業所 管理者職名
- 寮長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2006/10/01
- 指定の年月日
- 2006/10/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 2024/10/01
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
- バス:遠州鉄道引佐線・渋川線・奥山線「三方原墓園」下車 徒歩約5分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
当該事業所等における主たる共同生活住居の名称、開設年月日及び所在地
- 全共同生活住居数
- 1棟
- 全共同生活住居の定員数(合計)
- 7人
- 名称
- ラポール根洗
- 開設年月日
- 1999/10/01
- 所在地
- 静岡県浜松市中央区根洗町1117−3
- 定員数
- 7人
- 名称
- 未公表
- 開設年月日
- 未公表
- 所在地
- 未公表
- 定員数
- 未公表
- 名称
- 未公表
- 開設年月日
- 未公表
- 所在地
- 未公表
- 定員数
- 未公表
- 名称
- 未公表
- 開設年月日
- 未公表
- 所在地
- 未公表
- 定員数
- 未公表
- 名称
- 未公表
- 開設年月日
- 未公表
- 所在地
- 未公表
- 定員数
- 未公表
サービス別の項目
- 事業所等類型
- 介護サービス包括型
- 運営形態
- 未公表
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0.1 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0.1 |
| 生活支援員 | 0 | 3 | 3 | 0 | 6 | 3.8 |
| 世話人 | 0 | 3 | 0 | 0 | 3 | 1.0 |
値がすべて0の行(26行)児童発達支援管理責任者、医師、理学療法士、作業療法士 ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 児童指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 保育士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 栄養士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 調理員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 事務員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(その他) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 4.8人
- 利用実人員
- 7人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 1.4人
1人当たり賃金
- 設置主体
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 報告の単位
- 法人
- 職種
- 施設長・管理者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 20年以上
- 平均年齢
- 50.5歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- サービス管理責任者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 19年(勤続19年〜19年11か月)
- 平均年齢
- 39.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 生活支援員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 8年(勤続8年〜8年11か月)
- 平均年齢
- 41.8歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 生活支援員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 非常勤
- 平均勤続年数
- 9年(勤続9年〜9年11か月)
- 平均年齢
- 55.1歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 世話人
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 8年(勤続8年〜8年11か月)
- 平均年齢
- 37.5歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 0 | 3 | 0 | 0 |
値がすべて0の行(19行)社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師、(たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 社会福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 高次脳機能障害支援養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(その他) | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なしあり(該当)
- (資格等の名称)
- 社会福祉士、介護福祉士
サービス別の項目
共同生活住居の職員数
| 共同生活住居 | 施設名 | 夜勤の職員数 | 宿直の職員数 |
|---|---|---|---|
| 共同生活住居1 | ラポール根洗 | 0.0 | 1.0 |
| 共同生活住居2 | - | 0 | 0 |
| 共同生活住居3 | - | 0 | 0 |
| 共同生活住居4 | - | 0 | 0 |
| 共同生活住居5 | - | 0 | 0 |
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 3 | 3 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 2 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 3 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
値がすべて0の表(24件)児童発達支援管理責任者、医師、理学療法士、作業療法士 ほか
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 法人研修大綱を定め、職員のキャリアに合わせた研修内容で実施。その他内部研修会実施。
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 内部研修会を実施。その他静岡県作業所連合会主催各種研修会、他法人や社会福祉協議会主催の各種研修会に参加。
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 県、市主催の研修参加。法人合同研修会、その他内部研修会等
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 4人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 4人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
- 高次脳機能障害支援養成研修の修了者数
- 0人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 定休日
- なし
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 知的障害者
- 協力医療機関
- 石井馨、八木医院、樂天堂整形外科北医院、平松歯科医院
障害福祉サービス等の加算状況
- 医療連携体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅴ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅵ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅶ)
- なしあり(該当)
- 重度障害者支援加算
- なしあり(該当)
- 強度行動障害者体験利用加算
- なし(該当)あり
- ピアサポート実施加算
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人理念を記載したパンフレットを作成し、採用時や研修会で理念の共有をしている。研修の年間計画を確認し、各種研修を階層別に実施し成長を促進。
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なし(該当)あり
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の実績について、前年度の結果をホームページに公開
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なし(該当)あり
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 介護福祉士等の国家試験受験対策講座の実施。サービス管理責任者研修等の各種研修の受講支援。法人として強度行動障害支援者養成研修を実施。
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なし(該当)あり
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なし(該当)あり
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 年に一回以上、職員が記入した「職員サービス自己評価」を基に、施設長が全職員と面談を実施。
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なし(該当)あり
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 「育児・介護休業等に関する規則」を策定し、所定労働時間の短縮措置を導入。
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 年次有給休暇の取得目標を「付与日数の30%以上(または5日以上)」に設定。年度当初に取得予定日を勤務予定に組み込み、取得状況を定期的に確認。
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なし(該当)あり
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なし(該当)あり
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 苦情相談・虐待通報窓口の設置や「STOP!! ハラスメント」を周知・掲示している。損害保険会社提供の電話相談・メンタルケアカウンセリングの利用促進。
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 全職員を対象とした健康診断・ストレスチェックの実施。社外相談窓口の設置により、職員の相談体制を整備。
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なし(該当)あり
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なし(該当)あり
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- プロジェクトリーダーを選定し、課題解決のチームを編成。生産性向上施策の周知・実施・振り返りと手順書の改善を推進し、労働環境の向上を図る。
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 5S活動として、エリア内管理対象物のリストアップをし、整理・整頓・清掃・清潔・しつけを実施し、職場環境改善を推進。
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務マニュアルや支援シートを定期見直しを行い、5S活動で環境整備につなげる。共有フォルダ活用や福祉用具導入を行い業務効率を向上。
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なし(該当)あり
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なし(該当)あり
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なし(該当)あり
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なし(該当)あり
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なし(該当)あり
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なし(該当)あり
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人理念を記載したパンフレットを作成し、採用時に配布。各種研修会や合同研修で活用し、年度当初に運営計画を配布し理念を共有。
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 各施設の好事例や謝意の報告を法人内障害福祉部門の全体会議で共有し、持ち帰り報告を行い、支援の質向上を図る
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 高次脳機能障害者支援体制加算
- なし(該当)あり
- 地域生活移行個別支援特別加算
- なし(該当)あり
- 通勤者生活支援加算
- なし(該当)あり
- 夜間支援等体制加算
- なしあり(該当)
- 吸引
- なし(該当)あり
- 吸入・ネブライザー
- なし(該当)あり
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なし(該当)あり
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なし(該当)あり
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なしあり(該当)
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なしあり(該当)
- その他
- AED
サービス別の項目
- 新規入居者数
- 0人
- 退居者数
- 0人
- うち一人暮らしへの移行者数
- 0人
- 入居者の主な日中活動の場
- 生活介護事業所 根洗作業所
- 入居者の平均年齢
- 51.4歳
- 最高齢者の年齢
- 60歳
- 最年少者の年齢
- 46歳
- 個人単位居宅介護利用者の数
- 0人
- 実施した直近の年月日
- 2026/05/27
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 当該結果の内容
- ダウンロード
- 地域連携推進会議の記録
- なしあり(該当)
- 当該会議の記録
- ダウンロード
- 実施した直近の年月日
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 当該結果の内容
- 未公表
- 外部の者による評価又はこれに準ずる措置として都道府県知事が定めるものの評価の記録
- なし(該当)あり
- 当該会議の記録
- 未公表
- 移行支援住居の有無
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等を提供する主な共同生活住居の設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 2階
- 建物の構造 地下階
- 0階
- 当該事業所の設置階
- 1〜2階
- 送迎車両の有無(合計)
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 1台
- うちリフト車両の有無
- なし(該当)あり
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なし(該当)あり
- 男子便所
- 3か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 女子便所
- 1か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 男女共用便所
- 1か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 浴室の総数
- 2か所
- 個浴
- 2か所
- 大浴槽
- 0か所
- 特殊浴槽
- 0か所
- リフト浴
- 0か所
- 浴室の設備の留意事項
- 特になし
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 自動火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- その他
- なしあり(該当)
- (その名称)
- 避難誘導灯
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 手すり
- 設置なし設置あり(該当)
- エレベーター・昇降機
- 設置なし(該当)設置あり設置不要
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし(該当)設置あり駐車場なし
- その他
- 設置なし設置あり(該当)
- (その名称)
- バリアフリートイレ、バリアフリー浴室
- 車いす
- なしあり(該当)
- 歩行補助つえ
- なし(該当)あり
- 歩行器
- なし(該当)あり
- その他
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 7 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 4 |
| (前年同月の提供実績) | 7 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 3 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- 根洗作業所 ラポール根洗 苦情相談・虐待通報窓口
- 電話番号
- 053-436-5529
- 対応している時間
- 平日8:30~17:30
- 定休日
- 土曜、日曜、祝日
- 留意事項
- 緊急時はコーディネーターが対応。(連絡先は周知済)
- 苦情処理結果の開示状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
当所は、入所施設からの重度知的障害者の地域移行を主な目的に設立されたグループホームです。 当初から全室個室、男女混合利用の理想を掲げ、強度の自閉症の利用者も多いことから、施設設備や支援方法の構造化に配慮し、個々の生活スタイルやプライバシーを重視した運営を心掛けています。日中は現在全員が生活介護事業所を利用した生活を送っていますが、日中活動施設と連携を密にとり、協力して生活の質の向上に努めています。なお、利用者の高齢化や障害の重度化(身体障害の併発)に対応するするため、平成24年4月には新築移転し、施設設備のバリアフリー化を進め、利用者の生活の安心安全の向上を図りました。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なし(該当)あり
- 実施(受審)した直近の年月日
- 未公表
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 公共の交通機関の場合:職員分を含む実費
- 食材料費の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 月額 32,500円(過去の実績と利用者の支払い能力)
- 家賃の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
居室1(14.04㎡ 収納・バリアフリートイレ付)月額 27,500円 居室2(12.39㎡ 収納・トイレ付)月額 26,500円 居室3〜7(9.91㎡ 収納・ロフト付)月額 24,500円(利用者の支払い能力を勘案して安価に設定)
- 光熱水費の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 月額 10,470円(過去の実績と利用者の支払い能力を勘案して低めに設定)
- 日用品費の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 月額 2,090円(過去の実績と利用者の支払い能力を勘案して低めに設定)
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 預り金管理サービス費 月額 3,000円
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
綿密なアセスメントを行った上で個別支援計画を策定し面談で提示。また半年ごとに個別面談を実施し、経過報告と計画の修正を実施。計画については本人及び保護者の意向も汲み同意を得ている。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 運営規程、利用契約書や重要事項説明書の説明を行い、同意を得ている。※内容に変更のあるときは、随時説明を行い、同意を得ている。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用開始時に、運営規程、利用契約書や重要事項説明書の説明を行い、同意を得ている。※内容に変更のあるときは、随時説明を行い、同意を得ている。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
毎日の日中活動施設との連絡ノートのやり取り、帰省時には家庭連絡ノートのやり取り実施。また、半年ごとの個別面談や、必要に応じて臨時の個別面談を行ったり、家庭訪問や受診の付き添い等も実施。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
施設のバリアフリー化の促進、居室にも専用バリアフリートイレ設置、入浴時にバックアップ施設から職員応援、看護師の巡回、受診の職員付き添い、服薬管理、毎日定時の血圧体温測定等。日中活動施設と連携したリハビリの取組等。
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個人情報保護の各種規程を整備し、プライバシーポリシーを関係者に周知、同意を得ている。苦情や個人情報保護の相談窓口を設置。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 苦情相談窓口の設置及び職員の権利擁護に関する各種研修会への参加を積極的に行っている。また、職員のストレスチェックを年二回実施している。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
業務日誌に各利用者毎の申し送りを行い、サービス管理責任者を中心に状況の把握や検討改善を図っている。日中活動施設との連絡ノートの活用や、月1回コーディネーターによるサービス提供状況についての検証も実施。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 毎月の職員会議時や、個別面談や随時のケース検討会を実施し、個別支援計画の内容について検討を行い見直しを図っている。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
相談支援事業所と利用計画書の作成及びモニタリングのために情報提供を密に行っている。また、利用者や家族からの要望や障害の状況の大きな変化等がある場合は、相談支援事業所等に相談をし、連携して解決に努めている。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 必要に応じて受診の付き添いを行い、施設における利用者の状態を正確に伝えることで医師が的確な診療ができるよう、保護者の同意を得て情報を提供している。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 法人全体及び事業所ごとに研修会を実施し、意識の高揚を図っている。また職員倫理綱領や職員行動基準を作成し、職員全員に周知している。
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
法人運営会議や障害福祉分野の事業所の月例の運営委員会で、長中短期の事業計画について協議している。また、年度当初に法人や事業所ごとの年間計画や将来の展望についての研修会を実施し、職員に周知している。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
法人組織に地域の代表を加えたり、ホームページ等を利用して財務状況や苦情対応の情報公開を実施している。また、広報誌を発行して施設の活動の紹介等をすると共に、施設見学や各種団体の職場実習も積極的に受け入れている。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 事業所で施設サービス自己評価を毎年実施したり、職員一人一人にサービス自己評価をしてもらい、結果を分析してサービス内容の改善や職員意識の高揚に努めている。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 職務分担表を作成し、職員会議で周知している。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 各種研修会を実施すると共に、職員会議で必要な情報の提供を行い、共有に努めている。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
相談窓口を設置して対応している。また、年二回職員ストレスチェックを実施したり、職員サービス自己評価を実施し、職員個人の状態や職場環境の把握に努め、必要に応じて相談、指導、改善等を図っている。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
衛生管理についてはマニュアルを作成し、チェック表に基づいて確認を行っている。毎月の職員会でも労働安全衛生会議や防災会議を設け、問題点の抽出や改善について協議している。また、法人内関係事業所でも毎月防災会議を実施し、全体の防災や安全対策について協議している。
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個人情報保護に関する諸規程を設けると共に、プライバシーポリシーを関係者に周知し、窓口を設置して相談を受け付けている。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 求めがあれば、個人情報保護に抵触しない範囲で開示に応じている。
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 法人や関係事業所で研修委員会を設置し、経験年数に応じた研修を計画的に実施している。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個別面談や保護者懇談会、親の会等を通じて様々な要望を集約すると共に、施設サービス自己評価及び職員自己サービス自己評価を実施し、サービス内容の改善に努めている。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 各種業務マニュアルを作成し、必要に応じて随時内容を見直している。
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
浜松市中央区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは浜松市中央区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
