保育所等訪問支援
こまくさ学園
山形県山形市事業所番号: 0650100019公表年月日: 2026/06/25
- 主な対象 障害児
こまくさ学園は、山形市が運営する山形県山形市の保育所等訪問支援の事業所です。2025年4月に事業を始めました。最寄り駅は蔵王駅で、直線距離で約2.1kmです。土曜は、公表データの対応時間と定休日(土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/29〜1/3))の記載が食い違っているため、利用できるかは事業所に確認が必要です。主な対象は障害児です。
連絡先・アクセス
- 住所
- 山形県山形市蔵王半郷1366番地の2
- アクセス
- 山形駅より車で15分 山交バス「高松葉山行」又は「蔵王温泉行」にて「まんさくの丘」下車 徒歩5分
- 営業時間
- 平日8:30~17:15
- 対応時間
- 平日8:30~17:15
- 土曜8:30~12:30
- 利用できる時間帯
- 平日10:00~16:00
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/29〜1/3)
土曜は、公表データの対応時間と定休日(土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/29〜1/3))の記載が食い違っているため、利用できるかは事業所に確認が必要です。
山形県山形市蔵王半郷1366番地の2
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 障害児
- サービス提供地域
- 山形市内
山形県の保育所等訪問支援との比較
山形県の保育所等訪問支援(31か所)の公表データを福祉インフォが集計し、この事業所と比べました。
- 土日・祝日
- 土曜は要確認山形県で対応している割合: 土曜 29%・日曜 0%・祝日 10%
※ 公表されている値だけで集計しています。
支援の体制(算定中の加算)
加算は、国の基準を満たす体制や取り組みに対して、サービスの報酬が上乗せされるしくみです。この事業所が算定している加算(3件)と、その意味をまとめました。
本人・家族・関係機関への相談と連携
- 家庭連携加算子どもの家庭を訪問して、家族への相談や援助を行っています。
- 関係機関連携加算学校や保育所などの関係機関と連携して、支援の計画を作っています。
職員の待遇の改善
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)職員の賃金の改善や、働きやすい職場づくりに取り組んでいます(区分はⅠがもっとも多くの要件を満たす区分です)。
※ 説明は概要です。くわしい要件は厚生労働省の報酬の告示・通知で確認してください。加算の分は利用者負担(原則1割。所得に応じた上限あり)にも含まれます。
運営方針
①利用者の身体及び精神の状況、並びにその置かれている環境に応じて適切な技術をもってサービスの提供を行います。 ②利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスに努めます。 ③利用者又はその家族に対し、サービスの内容及び提供方法等について、理解しやすいように説明を行い同意を得ます。 ④地域との結びつきを重視し、市町村、保健医療サービス及び福祉サービス等を行う者との連携を図るとともに、地域住民等の交流に努めます。 ⑤提供するサービスの質の検証を行い、常にその改善を図るよう努めます。
サービスの特色
①子どもの最善の利益を大切にし、命を守り健やかに育てます。②子どもの発達・心の状況を把握し、チームで支援します。③子どもの気持ちを受け止め、自己肯定感が持てるように支援します。④人と関わる楽しさと力を育てます。★専門性の高いスタッフ体制★家族支援(個人面談、研修会等)★臨床心理士等による充実した相談支援体制
こまくさ学園のよくある質問
こまくさ学園の最寄り駅はどこですか?
蔵王駅(JR東日本 奥羽線)が直線距離で約2.1km、茂吉記念館前駅(JR東日本 奥羽線)が直線距離で約3.0kmです。事業所が公表している交通手段は「山形駅より車で15分 山交バス「高松葉山行」又は「蔵王温泉行」にて「まんさくの丘」下車 徒歩5分」です。
こまくさ学園は土日や祝日も利用できますか?
平日は8:30~17:15に対応しています。日曜・祝日は、公表データでは対応していません。土曜は、公表データの対応時間と定休日(土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/29〜1/3))の記載が食い違っているため、利用できるかは事業所に確認が必要です。
こまくさ学園はどんな障害のある方が利用できますか?
主な対象は障害児です。主な対象以外の障害のある方も利用できる場合があるため、事業所に相談してください。
こまくさ学園を運営しているのはどこですか?
山形市(法人番号 7000020062014)が運営しています。福祉インフォには、同じ法人の事業所・サービスが4件掲載されています。この事業所は2025年4月に事業を始めました。
※ 回答は公表データ(公表年月日 2026/06/25)をもとに福祉インフォが作成しています。最新の状況は事業所に確認してください。
山形市が運営するほかの事業所
同じ法人(法人番号 7000020062014)の事業所・サービスです。この事業所から近い順に表示しています。
同じ山形市の保育所等訪問支援事業所
この事業所から近い順に、最大10件を表示しています。
キッズサポートてぃーだ南栄教室
ここから約4.6km
山形県山形市南栄町一丁目7番19号 1階南
・山形駅から車で8分 ・山交バス「南栄町一丁目」停留所より徒歩2分
児童発達支援・放課後等デイサービス KJ Academy
ここから約4.8km
山形県山形市荒楯町一丁目20番15号
バス、徒歩
ミライスクール深町校
ここから約4.8km
山形県山形市深町一丁目2番5号 1階
国道348号線を東方面へ車で約20分
ワクワクひろば
ここから約5.5km
山形県山形市小荷駄町2番7号 SUNまち内
山形駅から徒歩約20分 山形駅からタクシーで7分 山形駅から県庁行き諏訪町で下車、徒歩7分 べにちゃんバス(東くるりん)小荷駄町先回りコース 市立図書館下車 徒歩1分
リニエプラッツ山形
ここから約6.7km
山形県山形市城南町1丁目15-17
公共機関をご利用の場合: 山形駅西口より 徒歩8分 車でお越しの場合: 山形駅西口側の県道18号線「霞城公園南門」信号の南西角 無料駐車場有
アートチャイルドケアSEDスクール山形城西
ここから約7.5km
山形県山形市城西町四丁目3番23号 ダイヤ4城西101号室
JR山形駅 徒歩22分 城西4丁目バス停 徒歩4分
アーチ
ここから約8.2km
山形県山形市印役町一丁目2番38号 リバーサイドアメニティ1階B
山交バスで千歳公園停留所より、徒歩3分
キンダールミナス
ここから約8.5km
山形県山形市宮町二丁目5番2号
JR北山形駅より徒歩7分
この情報について
- 事業所の情報は、障害福祉サービス等情報公表システム(独立行政法人福祉医療機構)で公表されている内容です(公表年月日 2026/06/25)。
- 冒頭の紹介文・県内との比較・加算の説明・よくある質問は、公表データをもとに福祉インフォが作成しています。
- 最寄り駅は、国土数値情報(鉄道データ)(国土交通省)を加工して作成しています。
- 事業所の情報に誤りや変更がある場合は、障害福祉サービス等情報公表システム(WAM NET)で修正を報告してください。次回の情報取得のときに、このページにも反映されます。
- そのほかお気づきの点がありましたら、お問い合わせからお知らせください。
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/06/25)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
保育所等訪問支援
事業所等の運営に関する方針
①利用者の身体及び精神の状況、並びにその置かれている環境に応じて適切な技術をもってサービスの提供を行います。 ②利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスに努めます。 ③利用者又はその家族に対し、サービスの内容及び提供方法等について、理解しやすいように説明を行い同意を得ます。 ④地域との結びつきを重視し、市町村、保健医療サービス及び福祉サービス等を行う者との連携を図るとともに、地域住民等の交流に努めます。 ⑤提供するサービスの質の検証を行い、常にその改善を図るよう努めます。
- 住所
- 山形県山形市蔵王半郷1366番地の2
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/29〜1/3)
- 電話
- 023-688-3531
- FAX
- 023-688-3532
- サービスを提供する地域
- 山形市内
- 自治体名
- 山形市
- 事業所番号
- 0650100019
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 地方公共団体(市町村)
- 法人等の名称(ふりがな)
- やまがたし
- 法人等の名称
- 山形市
- 法人番号
- 7000020062014
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 山形県山形市旅篭町二丁目3番25号 山形市役所
- 法人等の連絡先 電話番号
- 023-641-1212
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 023-632-7091
- 法人等代表者の氏名
- 佐藤孝弘
- 法人等代表者の職名
- 山形市長
- 法人等の設立年月日
- 1889/04/01
法人が実施する他の障害福祉サービス等
日中活動系
- 生活介護1か所
訓練系・就労系
- 宿泊型自立訓練1か所
障害児通所系
- 児童発達支援1か所
- 保育所等訪問支援1か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- こまくさがくえん
- 事業所の名称
- こまくさ学園
- 事業所の所在地
- 9902305 山形県山形市蔵王半郷1366番地の2
- 事業所の連絡先 電話番号
- 023-688-3531
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 023-688-3532
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- https://yamagatashi-sj.or.jp(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 0650100019
- 事業所 管理者氏名
- 志田浩司
- 事業所 管理者職名
- 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2025/04/01
- 指定の年月日
- 2025/03/31
- 指定の更新年月日(直近)
- 未公表
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
- 山形駅より車で15分 山交バス「高松葉山行」又は「蔵王温泉行」にて「まんさくの丘」下車 徒歩5分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
サービス別の項目
- 運営形態
- 障害児通所支援の多機能型事業所
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0.1 |
| 訪問支援員 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0.2 |
値がすべて0の行(27行)サービス管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 児童指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害福祉サービス経験者(障害児支援に限る) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 保育士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 栄養士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 調理員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 事務員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 0.2人
- 利用実人員
- 0人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 0.0人
1人当たり賃金
- 設置主体
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 報告の単位
- サービス
- 職種
- 施設長・管理者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 20年以上
- 平均年齢
- 55.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 児童発達支援管理責任者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 20年以上
- 平均年齢
- 47.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 訪問支援員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 4年(勤続4年〜4年11か月)
- 平均年齢
- 35.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
資格等を有している従業者の数
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なしあり(該当)
- (資格等の名称)
- 社会福祉主事
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 社会福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
値がすべて0の表(27件)サービス管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 障害福祉サービス経験者(障害児支援に限る) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 発達障がい・療育、救命救急講習等に関する職場内研修
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 権利擁護推進委員研修会、支援力向上研修
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 障害のある人の権利擁護・虐待防止について、山形市の虐待防止研修への参加
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 2人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 2人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 事業所等の営業時間
- 平日8:30~17:15
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/29〜1/3)
- 留意事項
- 未公表
- 利用可能な時間帯
- 平日10:00~16:00
- 留意事項
- 未公表
- サービス提供所要時間
- 6時間以上6時間30分未満
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 山形市内
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 障害児
障害福祉サービス等の加算状況
- 利用者負担上限額管理加算
- なし(該当)あり
- 家庭連携加算
- なしあり(該当)
- 関係機関連携加算
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人の経営理念の実現に向けて具体的な取組み内容を定めた第3期経営計画を策定し、様々な取組みを進めている。
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なし(該当)あり
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
資格が必要な職種以外は、経験の有無、年齢、性別に関係なく職員を採用している。職員採用試験の実施にあたっては、市報への掲載など広く公募し、新規学卒のほか他産業からの転職者等も採用している。
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
大学生の介護等体験、小・中学生や高校生の職場体験や施設見学、資格取得に係る実習生、学生ボランティア等を積極的に受け入れ、福祉・介護の魅力を伝え、次世代を担う人材の育成に努めている。
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 資格取得に必要な研修や生涯研修制度による研修の受講は、職務に専念する義務を免除するとともに、業務上必要な資格の受講費用は事業所が負担し受講を支援している。
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なし(該当)あり
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 新規学卒の職員を対象に職場内にエルダー等を配置し、職員のサポートと育成を図る。
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- キャリアアップ・働き方等に関し、毎年職員が書面で申告するとともに、必要に応じて所属長による面談を実施し、意見・要望等にできる限り配慮している。
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
子どもの小学校入学まで取得できる育児短時間勤務制度を導入するとともに、新たに養育両立支援休暇を設け、子の看護休暇・介護休暇を有給休暇とし、取得しやすい環境を整えている。
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 子育てなど職員の事情に応じ可能な限り勤務調整を行うとともに、子どもの小学校入学まで取得できる短時間勤務制度の利用など職員の仕事と家庭の両立を支援している。
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
年次有給休暇の取得率60%以上を目標に掲げている。毎年職員の取得状況を把握し、所属長に周知して積極的な取得を呼びかけ、職員が休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りに努めている。
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員の業務分担は主担当・副担当の複数担当制を導入し、業務の属人化・偏りの解消を図る。
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法定雇用率を上回る障がい者を雇用し、障がいの状況に応じて勤務できるよう職場環境の整備や業務内容の配慮を行っている。
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人事務局を相談窓口とし、新たに職場にビジネスチャットの導入を検討し、職員が直接・気軽に様々な相談ができるよう体制の充実を図る。
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 常勤職員のほか短時間勤務職員を対象に健康診断・ストレスチェックを実施し、できる限り職員の心身の健康管理に努めている。
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 施設長等に職員の雇用管理に関する研修を実施し、できる限り職員の心身の健康管理に努めている。
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なし(該当)あり
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 定期的に職員から業務改善の提案を求め、現場の課題を分類・集計し、その要因の分析と解決方法等を検討している。
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・習慣)の実施により職場環境を整備し、職員の安全管理の徹底と業務改善を図る。
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なし(該当)あり
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 記録・請求・情報共有等が一括で処理できる業務支援システムを導入し、業務の効率化を図っている。
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人でビジネスチャットを導入し、迅速な情報の共有を図るとともに、職員間のコミュニケーションの活性化を図る。
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
業務分担表で職員の役割分担と業務内容を明確化している。高年齢者・障がい者等を雇用し、送迎添乗、給食の片付け、食堂・廊下等の共用箇所の清掃等の補助業務を担い、処遇職員が支援に集中できる環境を整えている。
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 共通するガソリン、重油、ガス等の燃料の共同購入、人事管理や福利厚生制度を法人本部に集約し、事務処理の効率化を図っている。
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
毎日の朝礼・終礼、定期的なケース検討会や支援会議等を行い、職員同士がコミュニケーションする機会を設け、必要に応じて支援内容の見直しや職場環境の改善等に努めている。
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なし(該当)あり
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 利用者本位の立場に立ったより良い福祉サービスの提供を法人の経営理念の一つに掲げ、定期的に職員に周知する機会を設けている。
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 利用者・家族を対象とする利用満足度調査を年2回実施し、苦情・要望等があれば改善を図るとともに、感謝の言葉等は共有し、職員のモチベーションの向上につなげている。
- 吸引
- なし(該当)あり
- 吸入・ネブライザー
- なし(該当)あり
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なし(該当)あり
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なし(該当)あり
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なし(該当)あり
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なし(該当)あり
- その他
- 未公表
サービス別の項目
- 保護者支援の実施の有無
- なしあり(該当)
- (支援の内容)
- 療育相談、個人面談、研修会の開催、保護者茶話会・保護者懇談会の開催等
障害福祉サービス等の利用者への提供実績すべて0・未公表
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 0 | 0 | — | — | — | — | — | — |
| (前年同月の提供実績) | 0 | 0 | — | — | — | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- こまくさ学園 苦情受付担当者
- 電話番号
- 023-688-3531
- 対応している時間
- 平日8:30~17:15
- 土曜8:30~12:30
- 定休日
- 第2・第4土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/29〜1/3)
- 留意事項
- 未公表
- 苦情処理結果の開示状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
①子どもの最善の利益を大切にし、命を守り健やかに育てます。②子どもの発達・心の状況を把握し、チームで支援します。③子どもの気持ちを受け止め、自己肯定感が持てるように支援します。④人と関わる楽しさと力を育てます。★専門性の高いスタッフ体制★家族支援(個人面談、研修会等)★臨床心理士等による充実した相談支援体制
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なし(該当)あり
- 実施(受審)した直近の年月日
- 未公表
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対するサービス提供に要した交通費の徴収状況
- なし(該当)あり
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個別支援計画を作成し、その都度保護者の方から同意を得ています。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 重要事項説明書にて確認、説明内容について同意を得ています。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 重要事項説明書にて説明しています。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 保護者、相談支援事業所からのアセスメントを十分に行い、職員で課題を分析共有しています。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 適正に人員を配置し、ケース検討・研究等の実施によりサービス等の質の向上に取り組んでいます。
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個人情報保護法の遵守に努めています。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 苦情・相談は随時受付しています。苦情があった場合は、苦情解決規程に基づき対応しています。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 児童発達支援自己評価の取組みを行っています。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 適時見直しを実施します。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- モニタリング等の受け入れを行っています。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 感染症対策等、随時必要があれば相談、連携しています。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 採用時に倫理、法令等の周知を実施している。職員の倫理要綱を定め、順守励行に努めています。
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年度ごとに事業計画を作成し、計画的に実施しています。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年度ごとに事業報告書を作成し、評議員会、事業団運営協議会等に報告し、透明性の確保に努めています。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 随時職員間で意見交換を行い、支援会議において課題の検討を行っています。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 業務分担表を作成し、役割分担を明確化しています。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 職員会議を定期的に開催し、情報の共有を図っています。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 上記の他、通常的にケース検討やスーパービジョンを行う機会を設けています。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 安全衛生委員会を毎月開催している。衛生だよりを月一回発行しています。
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個人情報保護規程に基づき、個人の権利利益の保護を図り適切に取り組んでいます。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 保護者の方の要望があれば、提供記録を開示します。
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 職員の研修計画を作成し、計画に沿って実施しています。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 保護者との個人面談を随時実施し、個別支援計画に反映させています。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 毎年業務マニュアルを見直し、年度初めに職員全員で共有しています。
保育所等訪問支援とは
保育所・幼稚園・認定こども園・学校などに通う障害のある子どもを、児童指導員や保育士などが訪問します。子ども本人が集団生活に適応できるよう支援するとともに、訪問先の職員に関わり方などを助言します。訪問は2週間に1回程度が目安です。
- 対象となる方
- 保育所、幼稚園、認定こども園、小学校、特別支援学校などに通っている(または通う予定の)障害児。乳児院や児童養護施設に入所している障害児なども対象です。
- 主な支援の内容
- 子ども本人への、集団生活に適応するための支援
- 訪問先の職員への助言
- 訪問先と連携した支援計画の作成
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
山形市で保育所等訪問支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは山形市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
