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広島県

広島県の生活介護事業所

広島県で生活介護を提供する事業所の一覧です。

事業所 315 件(29市区町村)

生活介護とは:常に介護が必要な人が日中に通い、入浴・排せつ・食事の介護や、創作活動・生産活動の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

市区町村で絞り込む

生活介護の事業所がある市区町村です。数字は事業所数です。

地図(304件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(315件)

地域(都道府県は北から・市区町村ごと)に、事業所名の五十音順で並べています(7 / 7ページ)。

  • 久松共働センター

    広島県福山市久松台三丁目1番39号

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 084-928-8665主な対象: 知的障害者
  • 広島県立福山若草園多機能型事業所「仲間」

    広島県福山市水呑町三新田一丁目538番地

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 084-968-0230主な対象: 身体障害者
  • 福山共働センター

    広島県福山市御幸町上岩成731番地

    • 定員 17名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 084-972-7129主な対象: 定めていない
  • ほほえみ

    広島県福山市加茂町上加茂805番地1

    • 定員 30名
    • 送迎あり
    電話 084-972-5544主な対象: 知的障害者
  • みゆき広場

    広島県福山市御幸町大字下岩成248番地1 御幸町大字下岩成248番地1

    • 定員 30名
    • 送迎あり
    電話 084-955-2081主な対象: 知的障害者
  • ゆめサポート・バク

    広島県福山市神辺町字東中条7301番地6

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 084-960-2256主な対象: 知的障害者
  • ゆめの木・わかば

    広島県福山市沼隈町大字草深1694番地1

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 084-987-5810主な対象: 知的障害者
  • リハビリセンターゆうゆう戸手

    広島県福山市新市町大字戸手102番地1

    • 定員 80名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0847-54-0150主な対象: 身体障害者
  • いちぢく

    広島県福山市御幸町大字中津原1427番地4

    • 定員 25名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 084-971-5510主な対象: 定めていない
  • 重度心身障がい(児)者 多機能型事業所 はなこ

    広島県福山市高西町三丁目14番5号 重度心身障がい(児)者 多機能型事業所 はなこ

    • 定員 5名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0849161483主な対象: 定めていない
  • 指定障害者支援施設 リブウェル聖恵

    広島県竹原市忠海中町三丁目16番1号

    • 定員 65名
    • 送迎あり
    電話 0846-26-1002主な対象: 身体障害者
  • 障害福祉サービス事業所若竹

    広島県竹原市田ノ浦三丁目2番6号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0846-22-4440主な対象: 定めていない
  • 多機能型事業所あさひ

    広島県竹原市下野町字大応3356-1

    • 定員 25名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0846-24-6012主な対象: 知的障害者
  • 中国芸南学園第一成人部

    広島県竹原市忠海東町2丁目10番1号

    • 定員 60名
    • 送迎なし
    電話 0846260310主な対象: 知的障害者
  • 中国芸南学園第二成人部

    広島県竹原市忠海東町二丁目10番1号

    • 定員 40名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 0846260310主な対象: 知的障害者

生活介護とは

主に昼間、障害者支援施設などで、入浴・排せつ・食事の介護や生活上の相談に応じるとともに、創作的な活動や生産活動の機会を提供します。身体機能や生活能力を保ち、高めるための支援も行います。

対象となる方
常に介護が必要な人で、障害支援区分3以上(50歳以上は区分2以上)。施設に入所して利用する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)です。
主な支援の内容
  • 入浴・排せつ・食事などの介護
  • 調理・洗濯・掃除などの家事
  • 生活に関する相談・助言
  • 創作的活動・生産活動の機会
  • 身体機能・生活能力の維持・向上の支援
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の介護給付

利用の流れと費用

広島県で生活介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくはお住まいの市区町村の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク